西武・西川 3500万円増の5700万円で更改 イチロー氏実践“初動負荷トレーニング”で来季も活躍
来日1年目から137試合の出場で打率.277、21本塁打63打点と打線をけん引したネビン選手。シーズン中には来季以降の契約も結び、さらなる活躍が期待される。今回はライオンズでのプレーと、来季への意気込みを聞いた。 (前編はこちら) 若手が台頭するライオンズ。ネビン選手が気になるバッターは? 今季のライオンズは若手が台頭した。そんなチームで気になる選手を聞くと、「もちろん、みんなこれからどんどん成長していくと思いますが、特に言うのであれば西川(西川愛也選手)と山村(山村崇嘉選手)」と2人の名前を挙げる。 「終盤になってきて非常に活躍していますし、中盤で調子を落とすところもあったなかで、そこからまた調子を上げた。そういう調整の仕方も非常にうまいと思いますし、これからすごく期待できるバッターになるかなと思います」 続けて「あとは聖弥(渡部聖弥選手)」と加えた。「最初に名前を挙げなかったのはもうベ
やきゅうぶ。 @bbc_mg89S2 広島代表広陵高校の件心が痛む、、ご両親のInstagramを拝見させて頂きました。 ちゃんと帰ってきて、ちゃんと言えたことがどんなに偉いか。。 どんなに苦しかったか、辛かったか。 強いは正義ではない 悪いことは悪いが正義であって欲しい。 伝統を守る、本当に正しい伝統か?と心に問いかけて欲しい pic.x.com/vhv7p9yeNV 2025-08-05 20:27:31 やきゅうぶ。 @bbc_mg89S2 まずは、被害者の彼が心身共に回復し、また野球を好きになれる日が来ることを祈っております。本当に辛かったと思います。 野球が好きで同じ夢をみてその舞台に立ちたくて集まった彼らなはずなのに。なぜ、仲間内で、伝統文化それは大事かもしれないです 2025-08-05 20:48:19 やきゅうぶ。 @bbc_mg89S2 伝統や文化、でもそれの善悪がわか
「二・二六事件」みたいに日付が事件名になる基準ってなんなんだろう 気になるなあ とりあえず類例どんなのがあるかぐぐるか…… 1919 五・四運動 中華民国 1919 三・一運動 日本統治時代の朝鮮 1928 三・一五事件 日本 1932 五・一五事件 日本 1936 二・二六事件 日本 1995 1.17 日本 2001 9.11 アメリカ 2011 3.11 日本 当然これがすべてではない あとでどんどん追記していこう メモメモ 20世紀前半の東アジアの事件 現代の地震やテロ 1日~短期間で発生する激烈な出来事 みたいな傾向か サンプルが少なすぎる、もっと他に無いか調べないとだめ 欧州系で日付が事件名になっている出来事はあるかしら 地震に日付名がつくなら例えばチリの地震なんかは日付で呼ばれているかしら 六四天安門もこれの類例か やはり東アジア うーん、なんか新聞とかメディアの発達が関係し
楽天今江敏晃監督(41)が9日、来季続投しない可能性が高まった。 今季最終戦は延長12回引き分けで、67勝72敗4分けで3年連続の4位。昨オフに1軍打撃コーチから昇格し、12球団最年少監督として就任した。2年契約1年目を終え「とにかく1年間、経験させていただいて、いろんなこと、いろんな学びがあったので、そういうのも含めて来年しっかりやっていきたい」と続投に意欲を示していた。 支配下選手は12球団最少の65人、昨オフは目立った補強がなく、抑えの松井裕樹がパドレスに移籍するなど逆境からの船出だった。それでも、球団20周年の節目に交流戦初優勝を飾り、後半戦は勝率5割前後をキープ。一時3位に浮上も、最終盤に今季ワーストの8連敗を喫するなど最後の10試合は1勝8敗1分けと失速し、CS進出を逃した。 試合後セレモニーでは「開幕前からチームは評価の低い中でのスタートとなりましたが、選手たちの頑張りでCS
大リーグ、ドジャースの大谷翔平選手が2日、ダイヤモンドバックス戦で自己最多に並ぶ1試合3盗塁をマークし、今シーズンの盗塁の数を「46」に伸ばしました。 ナショナルリーグ西部地区の地区優勝を左右する首位のドジャースと「5」ゲーム差で2位につけるダイヤモンドバックスの4連戦は、ドジャースの2勝1敗で2日、最終戦を迎えました。 大谷選手は1番・指名打者で先発出場し、1回、プレーボール直後の最初の打席は相手先発の左ピッチャーからライト前へ2試合ぶりのヒットを打って出塁しました。 続く2番のベッツ選手がセカンドゴロのダブルプレーに倒れたため、盗塁はありませんでした。 0対0で迎えた3回はノーアウト二塁の場面で第2打席に立ち、アウトコースのスライダーを打ってセカンドゴロに倒れましたが、ランナーは三塁に進んでチャンスが広がりました。 このあとベッツ選手がタイムリーヒットを打ってドジャースが先制し、3番の
戸郷投手は、兵庫県西宮市の甲子園球場で行われた阪神との試合に先発しました。 立ち上がりから力のあるストレートと、鋭く落ちるフォークボールを軸に打たせて取るピッチングで阪神打線を抑えました。 5回に1アウト二塁のチャンスから泉口友汰選手のタイムリーヒットで1点の援護をもらい、そのウラに味方のエラーで先頭バッターに出塁を許しました。 それでも戸郷投手は阪神の6番・前川右京選手をショートフライ、続く7番・坂本誠志郎選手をサードゴロのダブルプレーに打ち取り、難なく切り抜けました。 戸郷投手は、その後も4番の大山悠輔選手を151キロのストレートでピッチャーゴロに打ちとるなど、安定したピッチングを続けました。 9回は先頭バッターにフォアボールを与え、その後、2アウト二塁のピンチを迎えましたが、2番・中野拓夢選手から空振り三振を奪い、ノーヒットノーランを達成しました。 戸郷投手はノーヒットノーランを達成
佐々木の脱退についてロッテ球団に尋ねると、「自分の判断で決めたと聞いています」と回答があった。 佐々木のメジャー挑戦に対して選手会からは怒りの声 昨年12月、ポスティング制度による今オフのメジャー挑戦を希望していると報じられた佐々木。制度の申請期限を過ぎたため、今オフの渡米の可能性は限りなく低くなったが、 「佐々木はその後も、2024年オフの移籍を容認するよう球団に求めた。しかし、吉井理人監督が『球団に対してもうちょっと恩返ししてからじゃないと』と言うように、球団側は『時期尚早』との考え。そのため交渉が長期化しているのです」(スポーツ紙記者) だが、佐々木のポスティング制度を使ったメジャー挑戦に対し、選手会からは異論が出ているという。 「選手会会長の広島・會澤翼さんは『名前も聞きたくない』と怒っています」(前出・関係者) 契約更改が越年中の佐々木 ©文藝春秋 なぜ選手会からは怒りの声があが
オリックスからポスティングシステムを利用してメジャー移籍を目指していた山本由伸投手がドジャースと契約を結ぶことに合意したと21日(日本時間22日)、米複数メディアが一斉に報じた。米スポーツ局「ESPN」の敏腕記者ジェフ・パッサン氏によると、12年総額3億2500万ドル(約462億2800万円)。ドジャースは大谷翔平投手とダブル獲得となった。 【写真】2人で1500億円…大谷翔平&山本由伸の衝撃2ショット「ガタイやばすぎ」 3年連続で沢村賞に輝いた山本は、11月21日にメジャー全30球団との交渉が解禁となった。ドジャースをはじめ、ヤンキース、メッツ、レッドソックスなど10球団以上が興味を示し、契約金は3億ドル(約430億円)規模となる可能性が指摘されていた。交渉期間は米東部時間2024年1月4日午後5時(同5日午前7時)までだった。 ドジャースは12日(同13日)に本拠地のドジャースタジアム
プロ野球、西武の山川穂高選手が知人の女性に性的暴行をした疑いがあるとして書類送検され、その後不起訴となったことを受けて球団は、山川選手を無期限の公式試合出場停止の処分にしました。 山川選手は、去年11月、東京 港区のホテルで知人の20代の女性に性的暴行をした疑いがあるとしてことし5月に書類送検され、東京地方検察庁は先月、嫌疑不十分で不起訴にしました。 これを受けて球団は4日、山川選手を無期限の公式試合出場停止の処分にしたと発表しました。 処分の理由について、西武球団の奥村剛社長は「検察庁の判断としては不起訴処分となりましたが、球団として今回の事態を重く受け止め、本人の猛省を促すべく、今回の処分といたしました」とコメントしました。 また、山川選手は、球団を通じて「ファンの皆様、球団、NPB及びスポンサーの関係者をはじめとした皆様に多大なご迷惑をおかけしましたことをお詫びいたします。今般、不起
◇WBC1次ラウンドB組 日本10ー2チェコ(2023年3月11日 東京D) 10日の韓国戦で右手を負傷した侍ジャパンの源田壮亮内野手(30)が骨折していたことが11日、分かった。骨折箇所や程度など詳細は不明。源田はこの日の試合前練習には参加せず、右手の薬指と小指をテーピングし、ユニホーム姿で試合前のメンバー紹介に登場してベンチ入りした。 【写真】10日の韓国戦の3回にけん制で帰塁した際に右手を痛めた源田 源田は「8番・遊撃」で先発出場した韓国戦の3回、先頭で四球を選び二盗に成功。二塁けん制の際に、ヘッドスライディングで帰塁して右手の指を痛めた。治療後にグラウンドへ戻ったが、4回の守備から中野に交代。試合中に都内の病院で治療を受けていた。 栗山監督は、この日の試合前会見で「いろいろ本人と話しながら前と進んでいる。もちろん何もないということはなく、痛めた部分はあるけど。このまま前に進んでいけ
韓国代表が、まさかの“失態”に呆然と立ち尽くした。9日、東京ドームで開幕した「カーネクスト 2023 WORLD BASEBALL CLASSIC 東京プール」の豪州との初戦。7回に代打カン・ベクホ内野手が左中間フェンス直撃の二塁打を放ったものの、飛び跳ねて喜ぶ際に脚が離れ、タッチアウトに。豪州ナインは大喜びだった。 【実際の映像】まさかの“失態”に韓国代表は呆然… 喜びすぎてベースから足離れ痛恨のタッチアウト 4-5と1点ビハインドの7回、1死から左中間フェンス直撃の二塁打を放った代打カン・ベクホは、塁上でベンチへ向かって大きくガッツポーズ。しかし、勢い余ってベースからわずかに足が離れた。その隙を逃さなかった豪州選手からタッチされ、一度はセーフ判定もリプレー検証でアウトに。反撃ムードの韓国としては痛いプレーとなった。
大リーグ、パドレスのダルビッシュ有投手が、チームと新たに6年契約を結ぶことで合意したとアメリカの複数のメディアが伝えました。42歳になる2028年のシーズンまでという異例の長期契約となります。 ダルビッシュ投手は、2018年にカブスと結んだ6年契約がおととし、トレードでパドレスに移籍してからも引き継がれていて、今シーズンが契約の最終年となっています。 こうした中、ESPNなどアメリカの複数のメディアは9日、ダルビッシュ投手がパドレスと新たに年俸1800万ドルの6年契約を結ぶことで合意したと伝えました。 契約は今シーズンからダルビッシュ投手が42歳になる2028年のシーズンまでで、総額は1億800万ドル、日本円でおよそ141億円に上るということです。 ダルビッシュ投手は現在36歳で、42歳になるシーズンまでの6年契約を新たに結ぶのは大リーグでも異例です。 ダルビッシュ投手は昨シーズン、大リー
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