イナダシュンスケ @inadashunsuke 今ルマンドを食べながら、 なんて美しく、そしておいしいのだろうとうっとりしている 百貨店のチョコレートイベントに並ばずとも、俺たちにはブルボン王朝がある 2026-01-16 22:02:52
イナダシュンスケ @inadashunsuke 今ルマンドを食べながら、 なんて美しく、そしておいしいのだろうとうっとりしている 百貨店のチョコレートイベントに並ばずとも、俺たちにはブルボン王朝がある 2026-01-16 22:02:52
いるみね💭 @illumination_3_ 友達がコンビニで三井住友カードをiD払いしてたのでタッチ決済にした方がいい事を教えたら「じゃあiDって何が良いの?」と言われたけど分からなくて答えられなかった...😭 何かiDのメリットってありますか? 2026-01-12 20:45:37
大友克洋による伝説的漫画『AKIRA』(講談社)。連載開始から40年以上が経過したなか、2026年1月3日にはNHK・Eテレで劇場版アニメ「AKIRA」が放送され改めて大きな注目を集めた。ただSNS上では一部「凄さがわからない」といった声もあり、作品の評価についての議論が見受けられた。今回はドラマ評論家の成馬零一氏に、漫画表現の歴史における『AKIRA』の衝撃と、現代の視聴者が抱く違和感の正体について話を聞いた。 『AKIRA』全6巻(大友克洋/講談社) 現在は加筆修正前の「連載バージョン」が収録された新装版が発売されている。 「『AKIRA』は連載が始まった1980年代において「日本の漫画表現の極北」に到達した作品で、その後の漫画のビジュアル表現は『AKIRA』が基準になったと言って過言ではないでしょう。日本の漫画は手塚治虫が活躍した時代から『どのようにして映画に近づけるか』というテーマ
5個目まで無料で読めます 昨年、習慣や環境を大きく見直した結果、QOLと生産性がめちゃくちゃ上がりました。 世間では「新しいことを始める」方法ばかりが注目されますが、実は「何かをやめる」ことの方が、即効性もインパクトも大きい場合があります。 今回は、僕が実際にやめて効果を感じた8つの変化を書いてみます。 ①スマホのカラー表示をやめた(モノクロ化)スマートフォンの画面設定を白黒に変更しました。 脳を軽くする仕組みを作ってだいぶ快適になったのですが、 ・スマホは白黒表示にして情報量を減らす(bit数だと24→8くらい減る) ・浮かんだアイデア、本から得た学びは暗記せずに、すぐ紙に書き出す… pic.twitter.com/RF6VsAtbv1 — もとやま『仕事ができる人がキリの悪い時間にやっていること』 (@ysk_motoyama) December 17, 2025 たったこれだけ。 で
もち粉 @daifukumochi_64 成人式、男子がスーツで女子が振袖を着るのが当たり前であるこの状況はどうにかするべきだろ スーツは数千円で購入できるけど、振袖はレンタルでも安くて1万円くらい、何も手元に残らないし、成人式に出席する女子の振袖関連の費用は平均30万円程度とされている 成人式に出席しない女子の中には、 2026-01-11 17:33:34 もち粉 @daifukumochi_64 振袖が用意できなかったから、という理由の人もそこそこの数存在しているだろう 周囲が振袖を着ている中、自分が着ていなければ惨めな気持ちになったり、周囲から浮いてしまったりする 成人式は全員に開かれるべき場なのに、こんな経済格差を持ち込んでいいのか? 文化だからで済ませてはいけない 2026-01-11 17:38:04
ミステリアスな少女・森亜るるかは、マイペースで型にはまらない性格。一方で熱い想いを内に秘めているという。 作中では、神秘と秘密で包み込む「キュアアルカナ・シャドウ」に変身。『キミプリ』のキュアキッスに続きシリーズでは珍しいメインカラーが黒のプリキュアであるほか、これまでのシリーズでは見られなかった命名法則が特徴的だ。 特筆すべきは、なんと「怪盗団ファントム」として活動している点にある。プリキュアでありながら敵という謎めいた存在とのこと。 プリキュアに類する存在が敵側である例は過去作においても存在するが、レギュラーキャラクターでこのようなアプローチが行われるのは異例。「アルカナ」という名が示す通り、謎だらけの存在だ。 CVは『ニセコイ』桐崎千棘、『ゆるキャン△』志摩リンなどを担当した東山奈央さん。同じプリキュアシリーズにおいて東山さんは『Go!プリンセスプリキュア』に登場する妖精・パフの声も
日経XTECHで,情報処理技術者試験の制度変更に関する記事が公開されました。これまでも試験区分の統廃合はありましたが,時流に合わせた本質的な変更が含まれているようです。 2027年度からの情報処理技術者試験 日経XTECHの記事,『情報処理技術者試験の大幅刷新案、応用・高度試験を再編 2027年度から』によると,2027年度からの試験では,次の4つの変更が行われるそうです。 「データマネジメント試験」(仮)の新設 ITパスポート試験の内容見直し 応用情報技術者試験・高度試験の再編 試験実施方法をCBT方式に変更 このうち,1と4はすでに発表されているもので,CBT方式への変更は今年(2026年)から順次実施される予定です。 弊社でも令和8年度版の書籍改定では,このCBT化の傾向を踏まえて内容を追加しています。今回,新しい情報としては,2のITパスポート試験の基礎レベルへの特化(易化)と,4
GACKTはさらに、「急いでいるなら階段を使えばいい」「事故を起こしては意味がない」「巻き込まれる人は迷惑でしかない」と続け、この習慣が早くなくなってほしいと訴えた。 そもそもエスカレーターは歩行を前提とした構造ではなく、製造メーカーも「立ち止まっての利用」を推奨している。片側で一人ずつ乗れば通路が狭まり、列が長くなることで、かえって混雑を助長するという調査結果もある。 鉄道各社も「歩かない」「両側に立つ」利用を呼びかけてきた。理屈も、安全面の問題も、すでに十分周知されている。それでも、なかなか改善されることはなかった。だからこそ、万博会場で見られた光景は、多くの人にとって「現状を打破する兆し」に映ったのだろう。 しかし年末、都内の主要駅を歩いてみると、目に飛び込んできた光景は今までと変わっていなかった。エスカレーターの左側だけに伸びる長い列。律儀に一列で待つ人々。その中で、「エスカレータ
黒い薔薇 @yjmurkmr @favoga_ さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち だいぶ年いってからようやく見て、これを知らんでいたのは人生損したなと言いたいくらい 2025-12-26 21:21:21
12月25日から続編開始!漫画家の竹本泉さんに『アポカリプスホテル』コミカライズ裏話と、作家生活44年の創作の引き出しについて聞いた【インタビュー】 終末の地球で生き延びていたのは、ホテルを運営しながら人類の帰りを待つロボットたちだった——。そんな世界を描いて話題となったオリジナルTVアニメ『アポカリプスホテル』。その傍ら、アニメの放送を追う形で、本作のキャラクター原案を務めた漫画家の竹本泉さんによって描かれたのが、コミカライズ版『アポカリプスホテルぷすぷす』(竹書房)です。 『アポカリプスホテルぷすぷす』©アポカリプスホテル製作委員会/竹本泉・竹書房 アニメと同じ世界観の中で展開するのは、映像では描かれなかった別軸のキャラクターたちの日常。アニメと連動しつつ、さらに作品への没入感が深まるような展開に「アニメとは別の楽しさがある」「毎回読みたい」との声が続出。12月25日から始まる続編連載
アニメ「ダーティペア」のOVA「ダーティペアの大勝負 ノーランディアの謎」「ダーティペア 謀略の005便」が、YouTubeのサンライズチャンネルで2026年1月1日・2日に順次期間限定で無料公開される。 OVA2作品の無料公開は「2026年お正月スペシャル配信」と題した企画。2026年1月1日20時から3日23時59分まで公開される「ダーティペアの大勝負 ノーランディアの謎」は、TVシリーズの終了とほぼ同時にリリースされた最初のOVA。キャラクター設定を原作に近い形でリニューアルした作品で、ケイとユリが行方不明になった保護対象の少女・ミスニーの行方を追うさまが描かれる。 2026年1月2日20時から4日23時59分まで公開される「ダーティペア 謀略の005便」は、OVA2作目。シリアスを基調としたサスペンスとして原作小説に近い雰囲気が再現された。星間旅客船の爆発事故の調査を開始したケイと
『魔法のプリンセス ミンキーモモ』の新作OVAが制作決定!夢の国からきた少女が、魔法の力で大人に変身し、人々の夢を守るために活躍する。1982年に放送開始された葦プロダクション制作のテレビアニメ 『魔法のプリンセス ミンキーモモ』の新作OVAが制作されることが決定した。本情報は、公式X(旧Twitter)にて本日より告知されており、詳細な内容や発売時期については現時点では明らかにされていない。続報は今後、公式Xを通じて順次発表される予定だ。 『魔法のプリンセス ミンキーモモ』 新作OVA制作決定! 続報をお待ちください✨#魔法のプリンセスミンキーモモ#ミンキーモモ pic.twitter.com/4ae7QbdGvG — ミンキーモモシリーズ公式 (@minkymomo_ap) December 24, 2025 『魔法のプリンセス ミンキーモモ』は、1982年に放送開始された葦プロダクシ
アニメ『魔法のプリンセス ミンキーモモ』シリーズの新作OVAが制作されることが決定した。新作OVAの制作は1994年の『MINKY MOMO IN 旅だちの駅』以来、31年ぶりの発表となる。 作品公式Xにて発表され、「『魔法のプリンセス ミンキーモモ』新作OVA制作決定!続報をお待ちください」と伝えている。 『魔法のプリンセス ミンキーモモ』は、葦プロダクションが制作したテレビアニメ。1982年に1作目、1991年に2作目がテレビシリーズとして放送され、女の子に絶大な人気を博した。魔法少女アニメの礎を築いたとして知られ、夢を忘れかけている人々に、大人になる魔法を使って、夢を取り戻させるため奮闘する女の子の物語となっている。 ■『魔法のプリンセス ミンキーモモ』あらすじ 昔は地上に存在していた夢の国フェナリナーサ。しかし人々が夢と希望を失っていくにつれて地上を離れて行ってしまいました。王様は
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