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lifeとsecurityに関するfieldragonのブックマーク (3)

  • ITmedia Biz.ID:「俺にもしもの事があったら」を自動化する

    個人のPCには、他人に見られたくないプライベートなデータがHDDの中にたくさん詰まっている。「俺にもしもの事があったら、これをまとめて消してほしい」──会話の中でのこうした軽口は、縁起でもない話ではあるが、あながち冗談ではないのである。 もっとも身近な友人がこうした依頼を引き受けてくれたとしても、きちんと履行されることが保障されるわけではない。それ以前に、いくら友人とはいっても問題のデータを見られてしまうことに抵抗がある人もいるだろう。できれば自分1人でなんとか処理してしまいたいものだ。 こうした場合に、プライバシーを保護(?)してくれるソフトが「誉」だ。ソフトはスタートアップに常駐し、PC起動時に前回の起動から一定期間(7日以上)が経過していれば、指定のファイルをまるごと削除してくれる機能を持っている。しかも単にゴミ箱に放り込むだけではなく、ゴミ箱からも削除してくれるという徹底ぶりだ。

    ITmedia Biz.ID:「俺にもしもの事があったら」を自動化する
    fieldragon
    fieldragon 2007/04/03
    一定期間内にPCを起動させないと指定のファイルを削除してくれるソフト
  • 知らされなかったパスワード--ユーザーの死が封印するアカウントと遺族のアクセス - CNET Japan

    アイルランドの市民権も持つサンフランシスコの著名な詩人で、世界中にファンがいるWilliam Talcott氏が、骨髄のがんのため6月に亡くなった。そのときTalcott氏の娘は、同氏の知人の大半にその死を知らせることができなかった。それというのも、Talcott氏のメールアカウントとオンラインのアドレス帳がパスワードでロックされていたからだ。 ビートニク(ビート族)Neal Cassadyの友人だったTalcott氏(69)は、どうやらパスワードも墓の中に持って行ってしまったようだ。 これは、残された遺族にとって厄介な問題であり、最近多くなってきている。生活、アドレス帳、予定表、財務情報の管理をオンラインに移行する人たちが増えている。そうした人たちは、フォルダやデスクトップに生前しまいこんだ情報を2度と復元できなくなる危険を冒している。言い換えれば、セキュリティ上の脅威となるパスワードの

    知らされなかったパスワード--ユーザーの死が封印するアカウントと遺族のアクセス - CNET Japan
    fieldragon
    fieldragon 2006/10/12
    デジタル資産の相続問題
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