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runningとinterviewに関するfieldragonのブックマーク (4)

  • 不倫報道で立教大監督を解任、上野裕一郎が初めて明かす真相「本当に申し訳ない…」「ただ、カラダの関係はない」「職を失ってハローワークに」(佐藤俊)

    衝撃的なニュースが流れたのは、昨年の10月11日だ。 立教大学陸上競技部男子駅伝チームの監督である上野が女子部員と不適切な行動をとっていたことが発覚し、その翌日に電撃的に解任された。 「週刊誌の直撃を受けたのは、10月7日でした。僕は、その際、気が動転して混乱してしまって……、相手の女子部員は僕を守るような発言をしてくれたのですが、僕は情けないことに何もできなかった。その後は、ほとんど眠れなかったですね。寮に駅伝部の部長と(原田昭夫)総監督が来て、『監督は謹慎します』ということだけを学生たちに伝え、僕は何も話をすることができなかった。週刊誌に書かれたことは事実のものとそうでないものもありました。ただ、監督と女子部員が不倫したということだけが書かれていたので、そこに体の関係はないなど、細かい事実や経緯を説明をして直接、学生に謝りたかったのですが……」 部屋で酒に走った 退寮した上野は、自宅に

    不倫報道で立教大監督を解任、上野裕一郎が初めて明かす真相「本当に申し訳ない…」「ただ、カラダの関係はない」「職を失ってハローワークに」(佐藤俊)
    fieldragon
    fieldragon 2024/06/29
    長野県民として好きな選手の一人だったので大変失望した。批判も多いと思うが、再び周りから認められるように精進して欲しい。
  • 415kmレースのクレイジーなウラ側…“日本最速ランナー”土井陵は何を食べている?「カップラーメンもスイーツも食べない」「主食は柿の種です」(千葉弓子)

    一過酷と言われる山岳レース「トランス・ジャパンアルプス・レース(TJAR)」。富山県魚津の日海から日アルプスを縦断し、静岡市大浜海岸の太平洋に至る約415km(累積標高差約27,000m)の距離を、制限時間8日間で駆け抜けるエクストリームなレースだ。 今年の夏、そのTJARで「4日17時間33分」という大会新記録で初優勝したのが土井陵(たかし)だ。剱岳や薬師岳を縦走する北アルプスを1日で越え、中央アルプスも1日で通過、多くの選手が歩きを織り交ぜるロード区間もほとんど走っていた。しばらくは更新されないと考えられていた「4日23時間52分」(望月将悟/2016年)という大会記録を6時間も縮めたのだ。 その背景には、走力や山の経験値といったベースに加え、綿密な料計画や睡眠の取り方があるようだった。自らを「ミニマリスト」と語る土井のスタート時の装備は水分を除いてわずか3.5kg。他の選手

    415kmレースのクレイジーなウラ側…“日本最速ランナー”土井陵は何を食べている?「カップラーメンもスイーツも食べない」「主食は柿の種です」(千葉弓子)
    fieldragon
    fieldragon 2022/11/06
    荷物を減らすため持参する食料を必要最小限まで減らすよう計算し、睡眠時間も極限まで削る。レース中はフィジカルよりもどうやって脳を休ませるかが鍵となる凄いレースだ
  • 陸上・駅伝 - 今もトップレベルで走り続ける理由は? NGT48西村菜那子×上野裕一郎対談(上) | 4years. #学生スポーツ

    「駅伝に詳しすぎるアイドル」NGT48の西村菜那子さんと、かつて中央大学やエスビー品で活躍し、2018年12月に立教大学陸上競技部の男子駅伝監督に就任した上野裕一郎監督。長野県出身の2人の対談が実現し、地元や駅伝の話題を大いに語りつつ、西村さんが陸上競技や大学生ランナーに関する様々な疑問をぶつけ、上野監督が自身の現役時代の話を交えながら答えてくれました。前編は上野監督の監督像、そして今でも走り続ける理由について聞きました。 両角先生の前に出ると、今でも緊張します 西村:お会いするのは2年ぶりぐらいでしょうか。 上野:長野の番組(20年3月)以来ですよね。そんなに経つかな。 西村:あの時は、佐久長聖高時代の恩師の両角速さん(現・東海大駅伝監督)がいらっしゃったので緊張されていましたよね(笑)。 上野:両角先生には逆らえないので。目の前にすると背筋がピッとなる。今は指導者になってだいぶフラン

    陸上・駅伝 - 今もトップレベルで走り続ける理由は? NGT48西村菜那子×上野裕一郎対談(上) | 4years. #学生スポーツ
    fieldragon
    fieldragon 2022/10/16
    上野裕一郎監督へのインタビュー
  • 山の神・柏原竜二が語る引退の真相。「駅伝に逃げてはいけないと...」

    柏原竜二が語った「引退とその先」(前編) 3月31日をもって、5年間在籍した富士通の陸上競技部を引退した柏原竜二。6月1日には、同社のアメリカンフットボール部・富士通フロンティアーズのマネージャーを務めていることが発表され、意外な第2の人生を歩みだしたことが大きな話題を呼んだ。 今年3月いっぱいで現役を引退した柏原 photo by AFLO 柏原には引退後すぐに取材を申し込んだが、「もう少し待ってほしい」との返答があり、7月に入ってからのインタビューとなった。柏原はその理由について「(引退から)時間を置かないと、勢いで話をしてしまいそうな気がして......。そこで一斉に取材を受けてしまうと、『意に沿わない形で報道されることもあるだろうな』と思いましたし、ちょっと時間を空けてからでも声をかけてくれる方々に話をしたいという考えもあって、この時期になってしまいました」と笑顔で明かした。 この

    山の神・柏原竜二が語る引退の真相。「駅伝に逃げてはいけないと...」
    fieldragon
    fieldragon 2017/08/27
    現役引退しマネージャーとしてアメフトチームを支える立場へ。TVを観たが、チームの一員としてサポートする側の今の方が楽しそうにスポーツに携わっているように見えた。
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