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communicationとCommunicationに関するfluorideのブックマーク (102)

  • いやあそれにしたってネットって素晴らしいよね。

    ありふれた話題だと思うけれど。 僕の好みの女性はね、みんなで飲み会とか行っても、はじっこでずーっと黙々と料理べながら その料理が自分の中で消化されていく様を妄想しているような、頭のおかしい女性なのだけど。 そんな人って、例えば合コンとかにはまず来ない。下手したら社会にすらほとんど出て来ない。 そういう女性の中に「自分みたいな人と付き合いたい!」(超意訳。大抵はものすごくねじ曲がって遠回りした後ここに辿り着く) という女性がいたとして、もちろんそういう男性も合コンなんかには来ないから出会うべくも無いわけだよ。 これまでなら、そういう人間は孤高を貫くか、そこらへんの適当な男とくっつくしかなかったわけだ。 でもネットがそれを変えられる。というか僕の場合は変えてくれた。 例えばmixiで、変な日記を書き続ける。するとなんと向こうから接触してくれるのだ!ヒャッホウ!! 単純に出会いのきっかけとし

    いやあそれにしたってネットって素晴らしいよね。
    fluoride
    fluoride 2008/09/06
    ネットとは何か、のこたえ
  • 友達をつくるためのお菓子的なソフトの必要性 - tx別館

    真木蔵人「BLACK BOOK」(コアマガジン)第二章 子供と暮らし P.049より引用。 (注:ヒルズの人たちに関しての文章の後)そのシャンパン一で、子供たちにチューチュージュースを二百ぐらい買ってやれ。ニセセレブはシャンパンを一人で飲み干して、キャビアは一人でっちまう。でも子供達はチューチューの半分を友達にあげんだよ。そんで「うわぁー!」ってみんな遊び始めんのさ。それがホントのセレブっていうんだよ。持ってないやつが隣にいたら可哀想だし、一緒に分かち合いたいし。だからフィリックスのガムも、パピコも半分に割れるようになってんだ、あげられるように。一人で楽しむんじゃなく、友達を作るためなんだ。十円のあんな小っちゃなものだけど、子供の気持ちを大事にするお菓子さ。ピュアな感覚で「やるよ、ユー」って。一人でうのはファックなんだ。あのお菓子は、すげえ世の中に大切だよ。 と、真木蔵人が言ってい

    友達をつくるためのお菓子的なソフトの必要性 - tx別館