タグ

psycologyに関するfluorideのブックマーク (4)

  • 『奇跡の脳』に聞く、「左脳の時代」を生き抜く術 ~みんなタモリさんを見習おう!:日経ビジネスオンライン

    ハーバードの第一線で活躍する37歳の脳科学者、ジル・ボルト・テイラーさん。彼女は1996年12月10日の朝、目覚めとともに脳卒中に襲われてしまう。歩くことも話すことも、読むことも書くこともできず、記憶や人生の思い出が失われていく。そのとき、ひとはどんな行動をとるのだろう。そして、それは、なにをもたらすのか? それがあなただったらどうするだろう--。 前回の竹内薫さんとのメール対談に続き、養老孟司氏がジル・ボルト・テイラーさんに話を聞きたいと手を挙げてくれた。『唯脳論』では、都市化とともに脳化していく日社会の問題を浮き彫りにして警鐘を鳴らし、『バカの壁』では個人にその問題を普遍化した。社会全体が原理主義的になり、硬直化しているのが心配だという養老氏。確かに、理屈ばかりで生きにくい世の中になっている。そんな養老氏が唱える「脳化」は論理を司る「左脳化」といえるのかもしれない。だからこそ、左脳機

    『奇跡の脳』に聞く、「左脳の時代」を生き抜く術 ~みんなタモリさんを見習おう!:日経ビジネスオンライン
  • 「いたずら書きは集中力を高める」その理由は | WIRED VISION

    前の記事 機械たちが人間を襲う未来:『ターミネーター』新作を画像で紹介 最高時速145キロ、MITのソーラーカー 次の記事 「いたずら書きは集中力を高める」その理由は 2009年3月 2日 Brandon Keim Image: the prodigal untitled13/Flickr いたずら書きが好きな人たちよ、良いニュースだ。いたずら書きは、気を散らせ、時間の無駄となる習慣だと同僚たちは考えているかもしれないが、こうした習慣が実際には、集中力を促進することで周りから一歩先んじるのに役立つ可能性があるのだ。 録音されたメッセージに登場する名前を憶えているようにと指示された実験では、耳を傾けながらいたずら書きをしていた人たちは、そうでなかった人たちよりも記憶が優れていた。これは、いたずら書きがわずかに注意力を逸らせるにしても、実際のところは、退屈なメインの仕事を行なっている間の集中力

    fluoride
    fluoride 2009/03/02
    空想にふけるのを防止するとか。
  • 卒業研究・修士研究時の悪循環を防ごう - 発声練習

    はてな匿名ダイアリーで以下のようなエントリーを見ると、自分の研究室でうつ病になった子を思い出して心配になる。 自殺すると研究室にお金が入る仕組みってないのかなぁ 気持ちの整理になるかもしれないので書いてみる 私は、卒業研究や修士研究で得た経験が今後の人生においていくばくかの役に立つと信じているので、卒業研究や修士研究を真剣にかつ楽しく行って欲しいと思っている。でも、一方で、卒業研究や修士研究は長い人生において、何回か登場するちょっとした進級試験でしかないことも理解している。だから、はっきりいって卒業研究や修士研究で自分の心や体を壊すなんていうのはあまりにももったいないと思う。 博士研究は別として、卒業研究と修士研究は成果ではなく努力を評価の対象としている。「でも、中間試問や最終試問とかでは成果について問いただすじゃないか?」という疑問もあろうかと思うけれども、それは、努力の度合いを成果を用

    卒業研究・修士研究時の悪循環を防ごう - 発声練習
    fluoride
    fluoride 2008/10/20
    精神的につぶれていく経緯・対策について解説
  • Trivia : Reading Test

    これは確かにすごいトリビア。普通の英文を読む速度と同じ速さで読める不思議。というか、トリビアのネタ自体がこの文章に書いてあるところがまたすごい。 人間は文章を読む際、単語内のすべての文字を順番にそのまま読むのではなく、単語全体のまとまりとして読んでいる。重要なのは単語の最初と最後の一文字であって、この2文字さえきちんと書いてあれば、それ以外の文字の順番はめちゃくちゃであっても読解に支障は起きない。

    Trivia : Reading Test
  • 1