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fromAmbertoZenのブックマーク (102,920)

  • 殺人で捕まった人の最後のツイートまとめ

    japan @denngekiraketto パソコンの不調がハッキングからではと仮説を立て、Chatgptを使用しながら調べていた。管理者権限について確認の為イベントビューアでセキュリティログの確認。 SYSTEMアカウント(NT AUTHORITY\SYSTEM)は、Windowsで最も高い特権を持つアカウントです。通常、システム管理やOSの基的な機能を 2025-01-12 19:34:53 japan @denngekiraketto @hanayuri114739 今は足は問題ないです。1か月程度で腫れも引き歩けるようにはなりました。ただ1年近く過ぎた現在でも身体中を電気的な刺激及び微振動が激しく 日常生活もままならない状態です。 2017年3月から被害があり、2018年8月には #テクノロジー犯罪 を問題提起をする為に行動し捏造事件を作られました 2024-04-29 09:

    殺人で捕まった人の最後のツイートまとめ
  • 保田與重郎と「エルテルは何故死んだか」 - jun-jun1965の日記

    保田與重郎という文藝評論家がいた。戦前、『日浪曼派』に拠って「戴冠詩人の御一人者」とか「エルテルは何故死んだか」とかを書いた人である。つまり右翼批評家だったが、戦後になっても「転向」しないで批評活動を続けた。剣豪作家で芥川賞作家の五味康祐は保田の弟子と言われたが、もう一人、谷崎潤一郎の弟・精二の次男の谷崎昭男という人も保田の弟子で、相模女子大学教授をしていた。のち『保田與重郎全集』が出た時、解説は谷崎昭男が全部一人で書いた。「戴冠詩人の御一人者」というのはヤマトタケルのことのようだが、どうも私には柿人麻呂のほうがその名にふさわしいような気がしてならない。川村二郎とか桶谷秀昭といった人は、保田を論じることをもって、自分は左翼ではないと宣言したようなところがあり、福田和也も、右翼ぶって『保田與重郎と昭和の御世』などというのを書いていたが、何を言っているんだか分からなかった。 高田里恵子とい

    保田與重郎と「エルテルは何故死んだか」 - jun-jun1965の日記
  • A Robot’s Sigh

  • ブライアン・ワンシンク(Brian Wansink)(米) | 白楽の研究者倫理

    2018年1月10日掲載。 ワンポイント:コーネル大学(Cornell University)・教授で、栄養学(品消費の行動心理学)では米国の第一人者。2007年、イグノーベル賞を受賞し、メディア出演も多い有名人である。2017年(56歳)、多数の論文に、自己盗用、データ重複使用、データ操作、不適切な統計処理などのクログレイが指摘された。少なくとも50論文に疑念があり、6論文が撤回され、13論文が訂正された。2017年4月、コーネル大学はネカトはなかったと発表したが、2018年1月9日現在、再調査をしている。ネカト・クログレイで失脚すると損害額の総額(推定)は6億9800万円。この事件は、「2017年ネカト世界ランキング」に記述した「「Scientist」誌の2017年の論文撤回上位10論文:2017年12月18日」の1つである。 【追記】 ・2024年2月26日:ワンシンクの不適切論文

  • 東京・杉並区のアパートで執行官ら2人が刺された事件、逮捕された男は「生活保護を打ち切られた」と供述しているがこの話には生活保護の「罠」があった

    佐々木大志郎|年末年始支援のクラファン挑戦中! @dai46u 1月15日、東京・杉並区のアパートで強制執行に訪れた執行官ら2人が刺され、1人が亡くなる痛ましい事件が起きました。逮捕された男性は「生活保護を打ち切られた」と供述していると報じられています。報道によれば「保護を受けながらスキマバイトを始めたが、それが原因で保護を廃止された」とのこと。家賃滞納は半年ほど続いていたと推測されます。この男性個別の事情はまだ不明ですが、実は私たちが運営する「せかいビバーク」にも、これと酷似した経緯で困窮する方からの相談が絶えません。なぜ、働こうとした人が追い詰められてしまうのか。類似の相談事例をもとに、その背景を推測・解説します。(元記事はリプ欄) 40代生活保護を利用し、アパートに入居した方のパターンとして、それまで「住み込みの仕事」で全国を転々としてきた背景が多い場合があります。失業と同時に住ま

    東京・杉並区のアパートで執行官ら2人が刺された事件、逮捕された男は「生活保護を打ち切られた」と供述しているがこの話には生活保護の「罠」があった
  • 久米宏、最後のレギュラー番組終了で思い出す“不倫相手との救急車騒ぎ” - Julious_Akisue ( あきすえ ) のブログ2.0

    2020/06/24 唯一のレギュラー番組『久米宏 ラジオなんですけど』(TBSラジオ)を6月末で降板することを番組内で発表したフリーアナウンサーの久米宏。75歳になった今も幅広い支持を得ているというが、ただ、長らく芸能取材をしてきた筆者からすれば、不倫相手を深く傷つけた男が、今までテレビやラジオで活躍してきたことのほうが信じられない。 早大卒業後、TBSに入社した久米は、1978年にスタートした『ザ・ベストテン』の司会を務めたことで脚光を浴びた。 「軽佻浮薄な人柄が視聴者にウケて人気を博した久米は、学生時代に知り合ったスタイリストの麗子さんとすでに結婚していましたが、人気が出ると、彼女の勧めもあって79年にTBSを退社。フリーに転身しました。ところが、その翌年、女性週刊誌が、2人が別居していると報道。おしどり夫婦だと思っていただけに、びっくりしたのを覚えています」(元TBS社員) 久米は

    久米宏、最後のレギュラー番組終了で思い出す“不倫相手との救急車騒ぎ” - Julious_Akisue ( あきすえ ) のブログ2.0
  • 久米宏さんはなぜ「Nステ」を降板したのか 早大時代の闘争については「間違いです」(3ページ目) | デイリー新潮

    女性問題もあった TBSラジオでのインタビューの際の久米さんは、どんな質問にも当意即妙で答えてくれた。だが、表情を曇らせた質問が1つだけあった。早大時代の話である。 当時、早大出身の作家が学生時代を振り返ったがベストセラーになっていた。久米さんが学園闘争の闘士であったかのような下りもあった。演説がうまかったなどと書かれていた。 しかし久米さんは「間違いです」と毅然と言った。険しい表情だった。実際、この記述は事実でなく、久米さんは早大闘争には一切関わっていない。演劇部に所属し、学生俳優として熱心に活動していた。 久米さんはどうして早大闘争と関連付けられたことに顔を曇らせたのか。間違いだから当たり前だが、同時に教職員、学生の多くが傷ついた闘争だからではないか。間違った闘争史を残したくなかったのだろう。 前例のないことに挑むのも好きな人だった。2004年3月26日の「Nステ」の最終回もそう。放

    久米宏さんはなぜ「Nステ」を降板したのか 早大時代の闘争については「間違いです」(3ページ目) | デイリー新潮
  • 【試し読み】芸術とは何か、いよいよ明らかにされる――『芸術の定義』|慶應義塾大学出版会 Keio University Press

    芸術とは何か──この問いは、古代から現代に至るまで諸領域において繰り返し立ち現れてきた。書『芸術の定義』は、分析哲学系の芸術定義200種類あまりを網羅しながら、芸術の質を再考する試みである。20世紀以降の美学的言説に加え、現代アートの実践や批評理論を参照したうえで、「命題態度説」という独自の定義を提示する。 このnoteでは、書の〈芸術定義枝分かれ図〉と「序」を特別に公開いたします。ぜひご一読ください。 *** 〈芸術定義枝分かれ図〉 序 世界を理解する最も基礎的な経験科学は、物理学であるという標準的イメージがある。グローバルな普遍法則を探究する学問が物理学である以上、そのイメージは正しい。しかし物理学自体の中に、「逆問題」による法則の制約というパラダイム転換が起きていることは注目に値する。基底的法則とは対極にあるローカルな揺らぎのような現象、たとえば特定の惑星上での生物進化の経緯を

    【試し読み】芸術とは何か、いよいよ明らかにされる――『芸術の定義』|慶應義塾大学出版会 Keio University Press
  • n月刊ラムダノート「特集:計算とは何か」Vol.6, No.1(2026) 萩谷 昌己(著) - ラムダノート

    紹介 コンピュータサイエンスの根幹ともいえる「計算」をテーマに、第一線で活躍する5人の専門家による誌ならではの解説記事を収録。計算のパラダイムシフト、可逆計算、抽象解釈、ホモトピー型理論、そして人間社会にとっての計算という切口から、当たり前のようでいて捉えがたい「計算」を見直します。 (書は2019年から不定期で刊行しているコンピュータサイエンス誌「n月刊ラムダノート」の特集(通巻12号)として単行の形態で発行するものです。) 目次 特集について #1 計算の2つのパラダイムシフトから自然計算へ 萩谷昌己 1.1 離散か連続か:微分可能論理ゲート 1.2 形式言語か自然言語か:AlphaProof 1.3 2 つのパラダイムシフトの共通点 1.4 おわりに 1.5 参考文献 #2 可逆回路で探る可逆計算の世界 今井克暢 2.1 可逆計算とは 2.2 可逆論理ゲート 2.3 可逆論理

    n月刊ラムダノート「特集:計算とは何か」Vol.6, No.1(2026) 萩谷 昌己(著) - ラムダノート
  • 全盲の天才学者の目に映るのは、絶望か希望か――蝉谷めぐ実『見えるか保己一』2026年3月13日発売決定! | カドブン

    蝉谷めぐ実さんの最新作『見えるか保己一』(KADOKAWA)が、2026年3月13日(金)に発売決定! 2020年に小説 野性時代新人賞を受賞したデビュー作『化け者心中』以来、次々に話題作を上梓してきた蝉谷さん。そんな、破格の “ばけもの作家”の約2年ぶりの新作は、歌舞伎の世界を初めて離れ、江戸時代の全盲の学者・塙保己一を主人公に据えた物語です。しかし、蝉谷めぐ実が書くからには、ただの偉人伝になるはずもなく! “盲”にとっての〈現実〉と、“目明き”にとっての〈現実〉のズレ、相違……それゆえ生じる葛藤や苦しみが濃密かつドラマチックに描かれます。 さらに、これまでも独自の文体を追求してきた蝉谷さんが、作ではそこから「視覚」を排し、四感による表現で「未だ読んだことのない文章」に挑戦しました。 時代小説の新時代を牽引する俊英の新境地にして、2026年の大命! 是非ご期待ください。 蝉谷めぐ実『

    全盲の天才学者の目に映るのは、絶望か希望か――蝉谷めぐ実『見えるか保己一』2026年3月13日発売決定! | カドブン
  • 僻地の文書室|note

    渡邊日日(1970年生),東京大学教員(文化人類学・シベリア民族誌)/Hibi Y. WATANABE (b.1970), The University of Tokyo (Cultural anthropology, Siberian Ethnography)

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  • 最新記事 of 仏教タイムス

    2026/1/19 被災地に生きる 能登半島地震 輪島市岩倉寺 2年ぶり除夜の鐘が響く 全壊伽藍から復興の祈り 降雪の中、除夜の鐘の準備をする一二三住職㊧ 日海を望む石川県輪島市町野町の山中にある高野山真言宗岩倉寺は、令和6年元日の地震と同年9月の豪雨で伽藍の全てが倒壊した。一二三(ひふみ)秀仁住職(57)は、「復興の見通しは全く立たない。境内地が災害危険区域に指定される可能性もある。今、伽藍に至る山道を含む境内全域20カ所で、ボーリング調査を行っている。ここに住んでいいのかどうかさえ、まだ判断できない状況」と話す。 「現在は豪雨による裏山の崖崩れで流入した大量の土砂を少しずつ取り除き、まだ使える物を運び出している状況。泥の中から石仏も発見された。大きなテントを一つ買って、その中に大事な物を入れている」。地区内外から集まったボランティアの助力を得て、片付け作業を進めている。 境内の鐘撞堂

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  • 木下豊房氏追悼文|齋須直人

    今年2月にドストエフスキー研究者の木下豊房先生が88歳で亡くなった。 ある国際的なドストエフスキー研究の雑誌から私に追悼文の依頼があった。ロシア語で出すことになり、今ネイティブチェックを受けているところであるが、年末のせいか、今年のことを振り返りたい気持ちになっているのもあり、とりあえず、日語バージョンをここに掲載することにする。媒体の性格上、海外のドストエフスキー研究者を読者に想定して書いている。しっかりした媒体で研究者の追悼文を書くのは初めてだ。私はまだ40歳になっていない年齢だし、当はもっと上の世代の人が書くものなのではないかと若干戸惑った。 改めて木下先生の仕事を振り返ると、木下先生のドストエフスキー研究コミュニティへの愛を感じる。私も国際的なドストエフスキー研究コミュニティに出入りする機会には運よく恵まれており、国際学会に参加するとコミュニティへの愛着を強く感じる。しかし、数

    木下豊房氏追悼文|齋須直人
  • JJSakuraiQM

    J.J.Sakurai現代の量子力学の行間埋め 上巻下巻の中での式の導出や計算をメインに掲載していきます。 導出できなかったものや良い解説が見つかったらそちらにリンクを貼っています。 勉強のおともにご利用ください。 また、支援用のページを用意しました。以下のリンクからご支援の方、よろしくお願いします。 章 作成日 最終更新日 項目数

  • 【プロレスの神様】カール・ゴッチの墓に行ってきた

    あなたは “神様” と聞いて誰のことを思い出すだろうか? イエス・キリストを連想する人もいれば、サッカーファンならばペレを思い返すかもしれない。そして熱狂的なプロレスファンならば『カール・ゴッチ』の名が頭によぎることだろう。 2007年に82歳で亡くなったカール・ゴッチ氏だが、あれから約10年の時を経た2017年7月、日に同氏の墓が建立された。今回はプロレスファンならば一度は足を運ぶべき、カール・ゴッチ氏のお墓についてご紹介したい。 ・カール・ゴッチとは まずは簡単に、カール・ゴッチ氏について説明しよう。レスリングのベルギー代表としてロンドンオリンピックに出場しているカール・ゴッチ氏。プロレスデビューは1950年で、あの力道山とも試合をした日のプロレス創生期のレジェンドレスラーである。 実はカール・ゴッチ氏、アメリカではそこまでの成功を収めておらず、評価も決して高くはない。同氏が尊敬さ

    【プロレスの神様】カール・ゴッチの墓に行ってきた
  • “プロレスの神様”カール・ゴッチの墓が日本にあるワケ 裏にあったアントニオ猪木さんの尽力

    7月28日は “神様” カール・ゴッチさんの命日。2007年に82歳で亡くなり、今年は17回忌になる。 7月28日は“神様”カール・ゴッチさんの命日。2007年に82歳で亡くなり、今年は17回忌になる。 今頃、天国で猪木さんとストロングスタイルについてトークバトルを繰り広げているだろう。空の上にも四角いリングはあるのだろうか。リングの上であぐらをかいて、語り合う師弟の姿が目に浮かぶようだ。 ゴッチさんのお墓が東京・南千住の回向院に建立されたのは17年、没後10年の命日だった。納骨式には猪木さんを始め、木戸修、藤原喜明、前田日明ら多くの弟子が参列した。墓誌には猪木さんと並んで西村修の名前が刻まれているが、建墓には西村の尽力が大きかった。 最後の弟子ともいえる西村は米フロリダ州タンパのゴッチさんのついのすみかを何度も訪れていた。訪問時には予定時刻の前から玄関前で待機。時報とともにノックするのが

    “プロレスの神様”カール・ゴッチの墓が日本にあるワケ 裏にあったアントニオ猪木さんの尽力
  • 寺田農 トークショー レポート・『ラブホテル』(1) - 私の中の見えない炎

    にっかつロマンポルノ後期の傑作として知られる、相米慎二監督『ラブホテル』(1985)。 主人公の男女(速水典子、寺田農)の出会いと再会を独特の長回しで描いた作品で、ファンも多い。2月に川崎市にて、リバイバル上映と寺田農のトークショーが行われた。寺田氏は、相米作品13のうち11に関わっている常連俳優(以下のレポはメモと怪しい記憶頼りですので、実際と異なる言い回しや整理してしまっている部分もございます。ご了承ください)。 ラブホテル 速水典子 Amazon 【『ラブホテル』の想い出 (1)】 最後の『風花』(2001)まで、何らかの形では関わってます。日数は『ラブホテル』が多い。『セーラー服と機関銃』(1981)も結構あったかな。 健(高倉健)さんの『夜叉』(1985)をやってるときに(チーフ助監督の)榎戸(榎戸耕史)が来て、撮影所の堂で飯いながら「おれがこの村木やる」。次の日に相米か

    寺田農 トークショー レポート・『ラブホテル』(1) - 私の中の見えない炎
  • 哲学者・思想家・科学者の動画・音声配信|哲学舎

    ホワイトヘッド・プロセス学会 第35回大会公開シンポジウム 「ホワイトヘッドとライプニッツ」(2013年11月30日) ライプニッツとホワイトヘッドの距離―ドゥルーズの解釈から ライプニッツ 『形而上学叙説・ライプニッツ‐アルノー往復書簡』 平凡社ライブラリー、2013。[監訳] 『西洋思想における「個」の概念』 慶応大学言語文化研究所、2011年。[共著] アラン 『小さな哲学史』 みすず書房、 2008年。 ルネ・ブーヴレス 『ライプニッツ』  白水社、1996年。 ドゥ・ヴァーレン『精神病』 みすず書房、1994年。[共訳]

  • 映画監督 野中真理子 Official Website

  • 哲学史の博士論文を書き終えるまでの14年(4)託された課題と修士論文 - わたくしごと註解

    「いろいろ、ありがとう、そしてよろしく」。これは、私を研究の道へと誘った橋先生から届いた最後のメールの末尾に付された一言である。2017年4月、橋先生は亡くなった。がんだった。私が修士課程に入学して半年くらい経った2015年の秋頃から、抗がん剤治療のために入院していた。まだそれほど悪くない頃、私も見舞いに赴いたことがある。最近の研究状況などを報告する私の話を、抗がん剤の副作用のためか、額に汗をにじませながら静かに聞いてくれていた姿を覚えている。いま改めて振り返ってみると、私の大学院での日々は、この「よろしく」という言葉に応えるためにあったとさえ思う。 私が後に執筆することになる博士論文の副題は「ライプニッツ哲学における有機体論と形而上学の相関的展開」というものであった。修士論文では、この副題に含まれる「有機体論」を中心的なテーマとして扱った。したがって、修士論文を準備する時点で、博士論

    哲学史の博士論文を書き終えるまでの14年(4)託された課題と修士論文 - わたくしごと註解