Fonとは、世界最大のグローバルWi-Fiコミュニティです。 世界各国にFonメンバーが利用できるFonWi-Fiスポットを展開しており、 Fonメンバーは外出先で手軽にWi-Fiの快適なインターネットを利用可能です。
フォン・ジャパンは、公衆無線LANサービス「FON」に対応した専用無線LANルータ「La Fonera」シリーズの新モデル「La Fonera 2.0」を、Amazon.co.jpで6月25日に発売する。標準価格は6980円で、近日中に大手量販店でも販売するという。 La Fonera 2.0は、IEEE 802.11b/gの無線LAN機能と、10BASE-T/100BASE-TXに対応したWANおよびLANポートを各1ポートずつ備えた製品。La Foneraシリーズとして初めて、USB 2.0ポートを搭載し、外付けHDDを繋げてネットワーク内でのファイル共有に対応。また、PCレスでBitTorrentやRapidShareからHDDにファイルをダウンロードできる機能も備えた。 HDD接続時には、指定フォルダに保存した動画や写真ファイルを、YouTubeやPicasaウェブアルバム、Fli
FONって「プライベートネットワークを安全に保ったまま、外部にネットワークを貸し出すことのできる」ツールだと思ってたのですが。 実はそんなでもなく、少しだけ複雑なネットワークを組んでしまうと、すぐに脆弱性が露呈するという、非常に頼もしいツールだったりした訳です。はい。 ネットワークに入られちゃうよぉぉおおお 家の中にネットワーク(サブネット)が二つあると、FONがつながっている方のネットワークは安全に守られるんだけど、FONが参加していない方のネットワークは丸見えになってしまいます。 「そんなネットワークは、そんなに無いだろ(苦笑」っていう人もいるかも知れないけど、実はそんなでも無くて 病院 市役所 学校 とか、普通にサブネット複数あります。そして、こういう所に居る自称物知りさんが「こういうFONってのがあるんだZE☆」とか言いながら、ネットワーク管理者に無断でFONを設置しちゃったりして
多数の事業者がチャレンジしてきたアクセスポイント持ち寄り型による無線LANパラダイス形成。スペインで生まれたFONの勝率を占おう 連載目次 格安無線LANルータで町中を無線LANパラダイスにしてしまおう! 世界中でユーザーを増やしている公衆無線LANサービスの「FON」が日本でも開始されて1カ月余りが経過した。サービス開始から5日間、無線LANルータを無料配布したり、提携するプロバイダのBB.exciteが3000台の無線LANルータを自社会員に無料モニターとして配布する(無線LANルータも無償配布! 「FON」が日本で本格稼働)など、ハードウェアばらまきによるアクセスポイント増殖作戦が功を奏しているようで、FON社製無線LANルータ(La Fonera:ラ・フォネラという名称)のユーザー数は日本でも順調に伸びているようだ。 また、無料配布期間終了後もLa Foneraを1980円という安
第225回:自宅のアクセスポイントを公開するユーザー参加型サービス 国内でサービスを開始した公衆無線LANサービス「FON」に迫る 12月5日から国内でのサービスを開始した「FON」は、自宅のアクセスポイントを他のユーザーに公開するというユーザー参加型の公衆無線LANサービスだ。FONで提供される「La Fonera」という専用ルータを中心にその姿に迫ってみよう。 ■ 「オレも公開するからキミも公開しろ」 FONのサービスを初めて耳にしたとき、本誌などでもおなじみスタパ斎藤氏の「オレも買うからキミも買え」という名言を思い出してしまった。FONの場合、「買う」というのとは意味合いが少し違うので、言うなれば「オレも公開するからキミも公開しろ」と言ったところだろうか。 FONは、スペインのベンチャー企業「FON WIRELESS Limited」が世界的に進めている無線LANコミュニティだ。無線
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