Featuring Prime Minister of Greece & top Euro tech voices!
米Googleは7月14日(現地時間)、Googleドライブの新機能として、第三者と共有するファイルのダウンロード、印刷、コピーを禁止する機能を追加したと発表した。 Googleドキュメントのファイルだけでなく、画像やPDFなど、すべてのフォーマットに適用できる。 拡散してほしくない画像や機密情報などを共有する際に便利だろう。 設定するには、ファイルの共有設定画面右下の「詳細設定」をクリックし(上の図)、表示される画面の下の方にある「コメント権を持つユーザーと閲覧権を持つユーザーのダウンロード、印刷、コピーの機能を無効にします」をクリックして完了をクリックする(下の図)。
【衝撃】Googleの人工知能が描いた絵が凄すぎる! 絵を見た人「ぎゃあああああ怖すぎる!!」「芸術的だ!!」 Googleが研究と開発に取り組んでいる、ニューラルネットワーク(人間の脳をシミュレートする技術)。その人工知能(Artificial Intelligence)を駆使し、コンピュータに写真を参考にして絵を描かせてみたところ、人間では理解不能な芸術作品が完成した。 ・夢に出てきそうなほど怖い!? 自然、動物、人間、あらゆるものが融合した世界のようにも思える。人によっては芸術的な作品として評価されているが、「ぎゃあああああ! 怖すぎる!!」と、夢に出てきそうなほど恐怖を感じているケースもあるようだ。 ・独自の世界を作り上げる 今までも一定のアルゴリズムでコンピュータに絵を描かせる技術はあったが、こうして独自の世界を作り上げるほどの作品を描きあげるとは、さすがGoogleといったとこ
Home » Google, VRコンテンツの開発のコツをまとめたAndroid向けアプリ「Cardboard Design Lab」をリリース Google, VRコンテンツの開発のコツをまとめたAndroid向けアプリ「Cardboard Design Lab」をリリース Googleは、VRコンテンツを開発する際のノウハウをまとめたアプリ「Cardboard Design Lab」をGoogle Play Storeにてリリースしました。VRコンテンツを開発するにあたっての、空間の構成やデザインの基礎10項目を学べる体験がわずか10分程度でまとめられています。 10項目は以下の通りです。 1.Using a Reticle(十字線(ポインタ)の使用) 2.UI Depth & Eye Strain(奥行きと目の疲労) 3.Using Constant Velocity(一定の移動速度
誰にお金を払い、誰からお金をもらうかの違いだけど。 Facebookが12日に新サービス『Instant Articles』を発表し、興奮していた(なんでいちいちエキサイトするんだこの人たちは)。Facebookにデータを預けて記事を配信するニュースページのようなものである。日本版はまだない。 いままではFacebookの公式ページからニュースサイトに飛んでいくと、サイトの読み込みで平均8秒かかっていた。それが約10倍のスピードになるというのである(当たり前だ、Facebookのドメインで回遊してるだけなんだから)。 えげつないのは、Instant Articleで広告を配信すると100%メディアの収入になるらしいこと。FacebookのAudience Networkを使うと70%になるが、基本的に自社でニュースサイトを運営するのとほとんど同じ条件になるわけである。 条件を飲み、ニューヨ
昨今のシリコンバレーは、バリュエーションが乱れている。あるいは少なくとも不可解な場所になっているように見える。 交流サイト(SNS)大手のフェイスブックは、メッセージングサービスのワッツアップを190億ドル(約1兆9380億円)で買収した。同社の収入は微々たるもので、洗練されたライバルが少なくとも6社存在するにもかかわらず、この高額である。また配車サービスのウーバー(Uber)は未公開株による資金調達で、このほど182億ドルの評価を得た。ビーツ・エレクトロニクスでさえ、音楽配信を始めたばかりで、技術的に劣ったヘッドホンを販売する会社にすぎないにもかかわらず、アップルにとっては32億ドルの価値があった。 そんななか、インターネット検索大手のグーグルは、ある企業をたった5億ドルで買収した。だが、その企業はグーグルや同業他社が最近買収した他のいかなる企業より大きな影響をもたらす可能性がある。
いったい誰がPC時代に終止符を打とうとしているのだろうか?4者挙げるとすればAmazonとApple、Google、Microsoftになる。そんなことはどうでもいいって?いや、よくはない。 まず言っておきたいことがある。PCの販売は減少の一途をたどっている。もう増加に転ずることはない。その理由は、われわれがタブレットやスマートフォンを好んでいるからというだけではない。ほとんどのベンダーが、PCではなくクラウドベースのクローズドなアプライアンスにわれわれを移行させようと(しかもできるだけ早く)しているのだ。 1982年発売の「Kaypro II」。これは、筆者が初めて手にした「ポータブル」なPCだ。現在の基準からすると、どの面をとってみても非力なコンピュータであるがそれでも、ベンダーや通信キャリアによって囲い込まれているデバイスとは異なり、「マイ」コンピュータと呼べるものとなっていた。 筆
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