タグ

DesignとArchitectureに関するgentoのブックマーク (3)

  • 私達はなぜ「木造」の高層ビルを建てなければならないのか

    未発育都市 @mihatsuikutoshi ストックホルムに建設される「木造」の高層ビル(画像)。用途は住宅で34階建て。1階にはカフェと保育園。木材は軽量で強度があり鉄やコンクリートよりも耐火性に優れる。木はCO2を吸収。屋根には太陽光パネル。2023年までに完成予定。>RT http://t.co/BrxSwBgfSH 2013-06-18 22:03:28 未発育都市 @mihatsuikutoshi 高層ビルを「木造で建てる」というトレンドが欧米で起きているようだ。前世紀は高層ビルの「高さ」競争をやっていたわけだが、21世紀の今世紀はそこにエコ意識が加わって「木造」建築が再評価されてきている。日でも林業を再生しようという動きがある。 2013-06-18 22:11:05 未発育都市 @mihatsuikutoshi モーニングバード!そもそも総研たまぺディア「日にはまだまだ

    私達はなぜ「木造」の高層ビルを建てなければならないのか
  • 女子高校生たちのタワーが高い理由

    既存の枠組みを超えたイノベーションを生み出す思考法として関心が高まっているデザインシンキング。そのセミナー会場で突如、乾燥パスタやマシュマロが用意されます。これから調理実習が始まる、わけではありません。限られた部材を用いて数人のチームでなるべく高いタワーを作る「マシュマロ・チャレンジ」というチームビルディングの演習です。 セミナー参加者の方々が急遽5つのチームに分けられました。マシュマロ・チャレンジは、TED Conferenceにて紹介されたことをきっかけに急速に広まったチームビルディングの演習で、使用できる部材は乾燥パスタ20(自由に切断しても構わない、交換も可能)、粘着テープ(90cm、自由に切断できるが補充はできない)、ひも(90cm、同)、そしてマシュマロです。これらの部材だけを用いて机の上になるべく高いタワーを構築して、マシュマロがある位置の高さを競います。 各チームに与えら

    女子高校生たちのタワーが高い理由
  • 【伝説のスラム街】「電脳九龍城(クーロン城)」ことウェアハウス川崎店の再現度は常軌を逸してる!まじでボロボロ! : 東京別視点ガイド

    9 6月 【伝説のスラム街】「電脳九龍城(クーロン城)」ことウェアハウス川崎店の再現度は常軌を逸してる!まじでボロボロ! 伝説のスラム街「九龍城」(クーロン城)をモチーフに作られた川崎のゲームセンター。それが『電脳九龍城』だ。 んもうね、とにかく再現度がスゴイ!細部にまで徹底したこだわりを感じる!なんなんだ、このヤバいぐらいの思い入れの強さは!とにかく見てください。 ■巨大スラム街「九龍城」をご存知だろうか? 香港・九龍にあった巨大スラム街、それが九龍城(クーロン城)だ。40年以上に渡って、違法な建て増しを続け、まるで1つの巨大な城のようになっていた。世界中でもっとも人口密度が高い地区とされ、東京ドーム半分ほどの土地に5万人も住んでいたとされる。 カルト的な人気を集めつつも、90年代に取り壊されてしまった。 そんなクーロン城が、なんと川崎にもあるというのだ。しかもゲーセンらしい。 「ちょろ

    【伝説のスラム街】「電脳九龍城(クーロン城)」ことウェアハウス川崎店の再現度は常軌を逸してる!まじでボロボロ! : 東京別視点ガイド
    gento
    gento 2013/06/10
    うわ、本気かコレ! 行きたいってか行かねば!
  • 1