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bookとnewsに関するgentoのブックマーク (9)

  • リブロ池袋本店、閉店へ 書店「ニューアカの聖地」

    書店チェーンのリブロが4日、東京・池袋の西武百貨店池袋店内にある「リブロ池袋店」を7月末までに閉店することを明らかにした。入居契約が満了となるためという。 リブロ店がテナントを構える西武百貨店池袋店と、池袋駅周辺中堅書店チェーンのリブロが3月4日、東京・池袋の西武百貨店池袋店内にある「リブロ池袋店」を7月末までに閉店することを明らかにした。入居契約が満了となるためという。毎日新聞などが報じた。 リブロは1985年、西武百貨店の書籍事業部を分離して設立された。芸術、文学など人文系を中心に棚ぞろえには定評があり、ニューアカデミズムの聖地などと呼ばれた。セゾングループ創業者・堤清二氏が主導したセゾン文化を体現した。 97年にジュンク堂がオープンするまでは売り場面積が池袋では最大といわれた。03年にパルコから株式を取得した日販の子会社となった。 (リブロ池袋:6月閉店…セゾン文化体現、

    リブロ池袋本店、閉店へ 書店「ニューアカの聖地」
    gento
    gento 2015/03/04
    "リブロは1985年、西武百貨店の書籍事業部を分離して設立された。芸術、文学など人文系を中心に棚ぞろえには定評があり、ニューアカデミズムの聖地などと呼ばれた。" 十代の頃は月イチくらいで利用してたけど、「
  • n11books.com

  • 前作から5年ぶり――中村佑介の画集第2弾『NOW』12月17日に発売

    飛鳥新社は12月17日、イラストレーター・中村佑介さんの画集第2弾となる『NOW』を発売する。価格は2778円(税別)。 表紙は中村さんの初画集『Blue』の表紙に登場した少女の5年後を描いたもので、セブンネットショッピングで購入すると特典として同イラストを使用したA4サイズの限定トートバックがもらえる。 同画集では、中村さんが2008年中旬から現在に至るまでに手掛けた、ASIAN KUNG-FU GENERATION、モーモールルギャバンなどのCDジャケットや、文庫版『夜は短し歩けよ乙女』(森見登美彦)、『謎解きはディナーのあとで』(東川篤哉)、『D坂の殺人事件』(江戸川乱歩)の装丁画、人気アニメ「四畳半神話大系」のキャラクターデザイン、雑誌『季刊エス』、文芸誌『きらら』への描き下ろしイラスト漫画誌『スピリッツ』に掲載された柏木由紀(AKB48)さんとのコラボレーショングラビアアート、

    前作から5年ぶり――中村佑介の画集第2弾『NOW』12月17日に発売
  • コバルト文庫「マリア様がみてる」シリーズ 15年の歴史に幕

    「マリア様がみてる」は、“私立リリアン女学園高等部”を舞台とした青春学園小説。1998年から現在までに39巻が刊行され、アニメ化や実写映画化も果たした。2002年には、物語が絶妙なタイミングで中断する通称“レイニー止め”が、大きな話題になった。 編は2008年発売の「マリア様がみてる ハローグッバイ」でひとつの区切りを迎えていたが、同年にスピンオフ作品「お釈迦様もみてる」をスタート。そして、同作もついに30日発売の第10巻でシリーズ完結となる。 ひびきさんは、前述のほかに「シリーズに関して完全にこれっきりというわけではなくて、誌やカットイラストなどではまだお仕事させていただくかもしれません」「長く続いた祥子&祐巳編、柏木&祐麒編については公式に明確に完結となりましたのでそのご挨拶でした。私が過去に夢中になったコバルト作品は残念ながら全て未完(笑)だったので、関わった作品としてきちんと区

    コバルト文庫「マリア様がみてる」シリーズ 15年の歴史に幕
  • 『放課後さいころ倶楽部』1巻発売 - Table Games in the World

    月刊少年サンデー「ゲッサン」で今年4月から連載されているボードゲームコミック『放課後さいころ倶楽部』の単行第1巻が、日発売となった。580円。 自分の世界にこもりがちな京都の高校1年生竹笠美姫が、ボードゲームを通して友情を深めていく物語。作中で現れるボードゲームショップの風景は、東京・高円寺のボードゲーム専門店すごろくやによるもの。毎回ボードゲームが1タイトルずつ登場し、登場人物たちが楽しむ姿が克明に描き出される。 作者のツイートによれば、単行にはすごろくやの丸田康司店長のコラムも収録されているという。ゲッサンで読んでいた読者も、保存版として購入する価値がありそうだ。 さて、とうとう明日は『放課後さいころ倶楽部 第1巻』発売です!すごろくやの店長、丸田さんのコラムも収録されてお買い得!…売れるといいな(;_;) — 中道裕大 (@shimaneko555) September 10,

    『放課後さいころ倶楽部』1巻発売 - Table Games in the World
  • 「ゲームクリエイターが知るべき97のこと 2」が8月23日発売 ― 「IGDA」に集う人々の知見に触れる1冊に / GameBusiness.jp

    gento
    gento 2013/09/03
    あ、もう出てるのか。
  • http://www.n11books.com/archives/31586907.html

  • 書評は本当に必要か?

    Chicago Sun-Timesが書評欄を廃止し、代わりにすべてのエンターテイメントニュースをより華やかなセレブリティ・ライフスタイル欄に統合するという発表は、米国の紙新聞の残念な売上高だけでなく、かつて紙のニュースメディアに購読者が置いていた信頼の現状を代弁している。 広告収入は引き続き平衡状態で、電子購読とオンライン版は成長し続けているので、プリント版新聞はコスト削減を行う必要があり、まずは読者数や影響が軽微と判断した分野に手を付けたということだろう。 しかし、これは出版業界にとって大きな損失だろうか。評判が高い書評欄の1つを失うのはの販売と発見にどのような影響があるだろうか。かつて名声ある書評の拠りどころだった大手新聞の多くは、執筆した著者にかかわらず、自主出版書籍をレビューしないという原則をいまだに守っている。良くて、ファンが称賛してからしばらくして、その成功について記事を出す

    書評は本当に必要か?
  • 成毛眞氏「知的な人間は漫画なんて読まない」発言で騒動 ネットでは「養老孟司や齋藤孝もマンガ通」と批判の声

    元マイクロソフト日法人社長の成毛眞さん(57)が「知的な人間は漫画なんて読まないよ」などと発言したとしてネットで批判が渦巻いている。 これは年収と購読書に関する雑誌の対談で発したもので、年収を500万円、800万円、1500万円に分け「この一年間に読んで役に立った」を選んでもらったところ、年収500万円の人たちはファンタジーやエンタメを選ぶ傾向があり、大人気漫画の「ONE PIECE(ワンピース)」が含まれていたことからこうした発言になった。 「知性がない人は、も読まず、出世もできない」? 問題の記事は雑誌「プレジデント」のウェブ版、2013年7月6日付けのもので、もともとは雑誌に12年4月30日号で掲載されていたもの。タイトルは「ファンタジーに逃げる『下流』の人々。『年収別』心底、役立った1冊、ゴミ箱行きの1冊」で、内容は40代になっても年収500万円止まりの人とその上をいく人には

    成毛眞氏「知的な人間は漫画なんて読まない」発言で騒動 ネットでは「養老孟司や齋藤孝もマンガ通」と批判の声
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