自分が双極性障害だと認められない。 まだ診断ついてないけど、数年前から傾向があるとは言われていた。2、3年に一度2ヶ月くらい散財してしまうんだけど、1回目は10万円、2回目は100万円、つい最近の3回目は250万使った。 たぶんこれを伝えたら双極確定なんだろうな〜と思いつつ、まだ言えてない。 いま知能と人格検査が終わって結果待ち。結果出た時に言おうかなと思いつつ、言えずに終わりそう。
自分が双極性障害だと認められない。 まだ診断ついてないけど、数年前から傾向があるとは言われていた。2、3年に一度2ヶ月くらい散財してしまうんだけど、1回目は10万円、2回目は100万円、つい最近の3回目は250万使った。 たぶんこれを伝えたら双極確定なんだろうな〜と思いつつ、まだ言えてない。 いま知能と人格検査が終わって結果待ち。結果出た時に言おうかなと思いつつ、言えずに終わりそう。
ライブドアニュース @livedoornews 【方針】広末涼子、書類送検へ 時速180キロ超で追突事故起こしケガさせた疑い news.livedoor.com/lite/article_d… FNNプライムオンラインが報道。スピード超過など本人の過失が認められると判断し、同乗者の男性にケガをさせた過失運転致傷の疑いで13日にも書類送検する方針を固めたという。 2025-11-12 17:50:00 リンク FNNプライムオンライン 【独自】広末涼子さん書類送検へ…時速180キロ超で追突事故起こしケガさせた疑い “双極性感情障害”で芸能活動休止中|FNNプライムオンライン 俳優の広末涼子さんについて、新東名高速で起こした追突事故で同乗者の男性にケガをさせた疑いで、静岡県警が明日13日にも書類送検の方針です。広末涼子さんはことし4月静岡県掛川市の新東名・上り粟ヶ岳(あわがたけ)トンネルを走行
増田もしかしてADHDなんじゃねって思って大学の保健センターの精神科行ったら、「それよりもあなたやばめの双極ですね~」ってなって、そっから2ヶ月ぐらいは通院しながら双極の薬の調整をしてくはめになったんだせ。んで2ヶ月たったとこでようやくADHDの検査もしてみましょうかってなって検査したら、「ちゃんとADHDですね~」ってなったんだけど、「大学の保健センターじゃADHDの薬は出せないから紹介状書きますね~」となり、結局外部の病院に通うことになったんだぜ。 んで、コンサータとかの体験記を聞いてた増田は、「これでようやくADHDの投薬治療が始まるッ!」とワクワクしてたんだけど、その外部の精神科の先生も、「まずは双極を抑えていきましょうね~」とか言い出して,また一から薬の調整が始まったんだぜ。増田はいつになったらADHDの薬にありつけるんだ?双極の治療ってそんなにも優先度が高いものなのか?
未成年から躁鬱8年くらいやって何故か急に治った(躁鬱患者がよく言う治りました!ではなく、徐々に頻度が減って寛解しついに半年以上おかしな行動を起こしてない)んだけど、本当に人生がつまらない。夢も目標も病気が治ることだったし強く望むものが何もないのでつまらない。 アイドルのオタクだが、拒食症、アルコール漬け、市販薬濫用してジリ貧で床にころがって死に怯えながら同じ5分くらいの動画を一日中リピートしてた時の方が楽しかった気がしてしまう。 穏やかな生活を切望してたのにどうしてもあの時の興奮が忘れられず人生をめちゃくちゃにしたい気持ちずっと広がっててこれって躁鬱患者の寛解後によくあることなのか、それともアルコールとか市販薬への依存なのか、どうなんだろう。躁の自分の方がずっと面白くて楽しくて人にも好かれていた気がして悲しい。 躁の時たくさんの人と知り合ってたくさんの人に褒められておもしろいおもしろいって
女優の広末涼子(44)が2日、公式サイトを更新し「双極性感情障害および甲状腺機能亢進症」の診断を公表。さらに「当面の間、広末はすべての芸能活動を休止し、心身の回復に専念いたします」と芸能活動の休止を発表した。 【写真あり】広末涼子 真っ赤なニットを着こなす笑顔のオフショ 「いつまでも可愛い」 広末は、4月16日の勾留解除後に都内の医療機関に入院。診断の結果「双極性感情障害および甲状腺機能亢進症」と診断された。所属事務所は「本人の不調や苦しみを『体調不良』といった言葉で済ませてしまっていたことを深く反省」した結果「広末はすべての芸能活動を休止し、心身の回復に専念いたします。なお、今回の件につきましては、病気によるものとすることで責任を回避する意図は一切なく、警察の調査には引き続き誠実に対応してまいります」と理解を求めた。 広末は4月7日午後に主演映画の撮影のため訪れていた奈良県から東京方面へ
小説『スメル男』などで知られ、1990年代に人気エッセイスト・小説家として活躍していた原田宗典さん。小学生の頃から小説を書き始め、1984年「おまえと暮らせない」ですばる文学賞佳作に入選しデビュー。執筆に追われる日々の中で交通事故に遭ったことが原因に 、躁うつ病(双極性障害)になったという。原田さんは当時のことを「何もかもやることがおっくうで面倒だった」と語る。症状が安定し、日常生活ができるようになる「寛解」を迎えるまで20年を要したという。原田さんに、書くことが楽しかった学生時代から、書くことを仕事にした後にメンタルを病んだ経緯、躁うつ病になって感じたことを聞いた。(聞き手:荻上チキ/TBSラジオ/Yahoo!ニュース Voice) ――原田さんはどういうきっかけで物書きを始めたのでしょうか。 原田宗典: きっかけは小学生のときでした。僕の小学校に、石川先生という生徒みんなを一人ずつ褒め
精神疾患で何もできなくなり、数年ほぼ引きこもりながら寝て過ごした。寝て過ごした影響で体が弱くなり仕事に就いてもうまくいかない。そんな中、個人事業主への委託という形でだが仕事をさせてもらえる場所が見つかった。どれだけ休もうが遅刻しようが許されている。それなのに仕事に行きたくなくて(仕事内容がめちゃくちゃ難しいとかミスしたら怒られるとかもないのに)体が出勤時刻になっても起き上がらなくなってきた。休みと遅刻が増えていてその分は当然賃金ももらえない。雇用されているわけではないので有給もない。手当も保障もない。そんな形だからこんな体たらくも許されている。許されている間に体をまともに治したいが日に日にしんどさは増すばかりでどうすればよいのかと思う。しかし本気ではないのだ。しんどくなくて楽ちんな方法で改善したいという考えだけがある。考えているだけで全く行動は伴わず時間だけが無為に過ぎる。通院は続けている
私はアラフォー既婚会社員です。 昔から今も仲が良い大切な友達がいます。 彼女は独身で婚姻歴はなく、現在数年躁鬱を患っている同世代の彼氏と付き合っています。 知り合ったときにはすでに躁鬱で、調子がいいときに出会い、付き合い今に至ります。 付き合う前から現在にいたるまで彼はずっと生活保護受給者です。 バツイチ子持ちで、離婚理由は自分の不倫。 鬱発症のきっかけは元妻の再婚です。 自分で不倫しておいて意味がわかりません。 それほど元妻が好きだったのでしょうか。 聞いてるだけで吐きそうなスペックです。 そんな彼の何がいいかと聞けば、彼が調子が良い時は本当に気が合い、お互い笑い合って楽しいからだそうです。一緒にいて楽しいってやつですね。 彼は生活保護なので、一日中横になるかパチンコ。パチンコに至っては送迎まで彼女がしています。通いの家政婦状態です。そもそも生活保護でパチンコは行っていいのか? 何度も本
社会人2年目なんだけどマジで金がない。現在躁鬱で2ヶ月入院・療養で休職中。来月復職予定。 躁のときの浪費+引越し・車検・物損事故・自殺未遂で入院と重なったせいで貯金ぶっ飛んだ。 入院時に保険30万降りたけど入院前の支払い分+入院費でほぼ飛んだ。 今月カードの支払い5万(食費・ガス・水道・通信費・ガソリン代・各種保険)したら貯金がゼロになる。 家賃・電気代多分6万くらいと医療ローン3万が払えそうにない。 傷病手当も出はするけど申請に時間がかかってて支払日に間に合わん。 なんなら来月も傷病手当だけじゃ多分間に合わん。 次に給料が満額出るのは来年になってから。ボーナスは多分なし。 明日市役所行って生活福祉金申請するけど通るかも分からんし借りられても入院費分だけの額らしい。 親は警察のお世話になるような人種なんで親族からも総スカンで誰も頼れない。 なんでもっと貯金してなかったの?って言われそうだけ
精神科医だがこれが参考になるとかブコメで言われまくっていて流石に心配になったのでコメントをいれておく。ここの「躁鬱」が躁うつ病とも呼ばれた双極性障害/双極症のことじゃなくて一般用語としての(病気の固有名じゃない、状態に関する名前としての、精神医学で使うことばじゃない)「躁鬱」であって、かつ読者もそれを理解してるなら以降は無視してください。あくまで医学的な情報の整理で、それ以外の部分についてどうこういう話じゃないし、もともとの増田(この投稿の言及先の言及先)からはほとんど無関係だ。 「鬱はぐったりと元気のない精神病。気弱な人がなるもの」と思っていたが、実際は「些細なことにイライラしがちな人がなりやすい病気で、イライラと元気のない状態を繰り返すもの(=躁鬱)」だ 「些細なことにイライラしがちな人がなりやすい」っていうところは多分疫学的な根拠はない…し、本文全体に同様の、疾病としての躁鬱とイライ
ベンゾジアゼピンは抗不安薬や睡眠薬として処方されてきた歴史がある。年配の精神科医はベンゾジアゼピンの処方経験の多さと副作用で困った経験が稀なためか、ベンゾジアゼピン処方に対し若い精神科医より抵抗がない。 ここで言う若い精神科医とは40歳代以下くらいであろうか? 近年は不安障害に対し、安易にベンゾジアゼピンは処方しない方針で治療が行われることが多い。ベンゾジアゼピンではなく、SSRIが主流になっているからである。 このブログでは、不安障害に対してベンゾジアゼピンを全面的に否定しないポジションで記載している。僕があまりベンゾジアゼピンを不安障害に使いたくないのは、次第に処方錠数が多くなりかねないという気持ち的な部分が大きい。処方はシンプルな方が良い。また全面的に否定しない別の理由として、日本人はSSRIを副作用的に服薬できない人が少なからずいることも関係している。 また、SSRIは服用し続けて
この記事を読んだが… blog.tinect.jp 「障害があっても希望を持って生きている人がいる」的な話をマスコミなんかで目にする。 そういう意味では、音楽という趣味もある。野球観戦も好きだ。大切に思えるパートナーもいる。収入面でもそこまで困ってはいないのだから、外面としてはそれなりに充実している部類だろう。 しかし正直、生きることに未練はない。 「しかし正直、生きることに未練はない」 この言葉が…すごく突き刺さった。 いや、全く同じじゃないよ? だけど、めちゃくちゃわかるんだよ…この気持ち。 お前ら健常者に「傷を負って生きる」虚しさがわかるか? というのは、数ある精神疾患の中でも、統合失調症と双極性障害(躁鬱病)は「2大精神疾患」とよく言われる。 両者に共通するのは「完治」という概念がないことだ。投薬などで症状を抑え込み「寛解状態」として普通の生活のようなものができるようになっても、治
「パパゲーノ」という言葉をご存じだろうか。 ひとつの人生観を表す言葉である。 人間、いつどこで不幸の渦に巻き込まれるかなんてわかったもんじゃないし、人生の「前提」なんて、あっという間に壊れた。 エリートだった。しかしある時崖から落ちるように崩れた。一度は持ち直したのに、再び不幸のどん底に叩き込まれた。 正直、生きていることに未練はない。それでもわたしは、日々息をしている。 限りなく普通っぽいわたし 「清水さんって、全く『そういうふう』には見えないですよね」。 よく、そう言われる。 「そういうふう」=「精神障害者」のことである。 まあ、障害と20年も付き合っているうちにこなれてきたというのもあるだろう。完治の見込みはない。「寛解」という落ち着いた状態のなかにいるだけのことだ。 「障害があっても希望を持って生きている人がいる」的な話をマスコミなんかで目にする。 そういう意味では、音楽という趣味
「ダビデ像」。 イタリア・フィレンツェのアカデミア美術館に展示されている、世界的にも有名な彫刻である。 この「ルネサンスの傑作」と呼ばれる彫刻は、美術の授業では必ず現れる存在であり、その名を知らない人はいないほどである。その姿を多くの人が何らかの形で知っていることだろう。 先般、そのダビデ像をめぐるこんなニュースが飛び込んできた。 場所はアメリカ・フロリダ州の小中学校。授業でこの「ダビデ像」の写真を授業で扱ったところ、校長が辞職に追い込まれたというのだ。 「ポルノだ」と訴えた保護者がいたため、と報じられている。 「うんこちんこうんこちんこ」 筆者の自宅は、小学校の隣にある。自宅で仕事をしている筆者にとって、午後の下校時間や放課後の校庭で遊ぶ子供たちの声は賑やかなものである。 そして、学校の近くを通れば、校庭から 「うんこ!ちんこ!うんこ!ちんこ!」 といった呪文が聞こえてくるのも珍しいこと
思う。 俺は鬱状態だが、世間の人間は全員が躁状態だと思う。 向精神薬を服用してぼんやりしている俺の方が真実で、健常者を名乗る人々こそが躁状態なんだと思う。 今現在、向精神薬を服用している。鬱状態で何も意欲がなく、毎日横になって過ごしているうちに一日が過ぎてしまうような日々を送っていたが、このままではいけないと奮起して心療内科に赴き処方してもらったものだ。このエネルギーを絞り出すのに数ヶ月かかった。そして処方を服用すると劇的に効果がある。 先ず、様々なことをするハードルが途端に低くなった。今まではアレもコレも片付けないと、あそこに問い合わせして状況を把握してそれによって対応を決めて…などと思うばかりだったが、とりあえず電話して確かめてそれから考えよう、という風に動き出せるようになった。 物欲も湧いてきた。デジタル一眼のカメラが欲しいと前から思っていたのに動き出せなかったが、とりあえず値段だけ
かつて献血に行っていた時期があった。 ふとそんな文章を書いたなと思って調べると、当時のものがそのまま出てきた。 https://anond.hatelabo.jp/20180115145722 5年前だ。もっと経っているかと思っていた。 あれから僕は献血に行けなくなった。 精神を病んだからだ。 正確に言えば、献血や、献血ルームで食べるアイスの味やらで、なんとか騙し騙し健常者だと思い込めていただけで、実はずっと前から病んでいたらしい。 だから、寂しくなると献血に行くという僕の発想は、穏便な自傷行為のようなもので、褒められたものではなかったかもしれない。実際にそういう指摘コメントもあった。 だが、動機に関係無く、当時の僕の寂しい血液は誰かの役に立っている。それだけは揺るがぬ事実だ。 精神科医に、「初めて死にたいと思ったのはいつですか?」と尋ねられて、ちょっと考えると、すぐ思い出せた。「6歳の時
双極性障害の国内研究の第一人者である順天堂大学医学部、加藤忠史主任教授。双極性障害の治療に関する研究をする傍ら、2021年には順天堂医院で双極性障害の専門外来と入院プログラムも開始。 長年、研究の第一線を見続け、患者さんとも直接関わってきた加藤先生が「双極性障害と働く」についてどんな考えをお持ちか、また一貫して双極性障害に関する取り組みをしてきた活動の源泉がどこにあるのか。双極性障害の当事者で当メディア編集長の松浦が、ロングインタビューを実施しました。 全5回にわたるシリーズの最終回です(公開日の3月30日は世界双極性障害デー)。 〈聞き手=松浦秀俊(まつうら・ひでとし)〉 プロフィール 加藤忠史(かとう・ただふみ) 順天堂大学医学部精神医学講座 主任教授 1988年東京大学医学部卒業。滋賀医科大学にて博士(医学)取得。2001年理化学研究所脳科学総合研究センター(現・脳神経科学研究センタ
不機嫌躁病の大暴走が起きた この数年、幾度も心で手を合わせ、「人間社会から遠ざかる透明さを得て、静止画じみた時の中でチェレンコフ光を見たいなあ」と渇望して生きていた。 『喜怒哀楽』『幸不幸』『愛憎』『躁鬱』『発達障害』『生きたい』『死にたい』なんて、人類限定の妄想的所産でしかない。 躍動する動物性のしなやかな這い上がり。 躁鬱スクラップアンドビルドってところだね。 病んでも堕ちるだけじゃないのさ。 自己犠牲を超える祈りなんてありゃしない。 病みをマイナス評価する輩がわらわらの浮世 だから厳密には、精神異常なんて言い様はおかしく、まばゆい全身全霊の色なのであります。 いやはや、くず物の善が溢れる世の中でありますなあ。 すなわち、遺書公開のドタバタ騒ぎは、命の緊急着陸的な意味合いでございます。 くだんの件を1%も反省しない、謝罪もしない。 喜怒哀楽、幸不幸、快不快、全時間の自分を愛そうぜ! 「
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