5年ほど前、高校生だった頃 毎日毎日最寄り近くの駐輪場の同じ場所に自転車を停めて通学してたんだけど、 ・サドルを少しずつ切り裂かれる ・電池式ライトの電池を何度も抜かれたりつけっぱにされる ・自転車の空気入れるとこの蓋を外される ・バレンタインの日、家族のカゴ付き自転車を使ったら高いお菓子をカゴに入れられる(普段はカゴなし) みたいなことが1年の冬から卒業の頃まで続いた。 卒業と同時に自転車に乗らなくなったので被害は無くなったけど、昨年頭に教習所に通うために同じところに新しい自転車を停めたら、また電池を抜かれたりするようになり、怖くなって自転車を使うのをやめた。 やめた途端、マンションの自転車置き場で私の自転車の下にだけ何回かペットボトルが落ちてるようになった。 怖かったけど、家族は多分気のせいだって言い張るしずっと気にしないようにしてた。 そこから半年以上はなんにもなかった。 だから自転
はじめに Googleで長年 Chrome に携わり、現在は Google Cloud AI でディレクターを務める Addy Osmani(アディ・オスマニ)氏が、14年間の経験から学んだ教訓をまとめた 『21 Lessons From 14 Years at Google』 がとても面白かったので、個人的な解釈を交えながらまとめてみました。 オスマニ氏は、O'Reilly などで多数の技術書を執筆していることでも知られ、長年にわたり Web 開発コミュニティに貢献してきたエンジニアです。 これらを共有するのは、同じように経験を分けてくれたエンジニアたちから、私自身が計り知れないほどの恩恵を受けてきたからです。これは、その恩を次へとつないでいくための、私なりの試みだと思ってください。 そんな想いで書かれたこのブログには、技術的な Tips ではなく、エンジニアとして無理せず長く続けていく
m.mako @e13_mako @humitukky46 ハーバーボッシュ法の2人がトップかなとは思いますが、それ以外だとフォンノイマンですかね。 いなくてもコンピューターは発明されていたと思いますが、2026年にスマホ的な端末が作れるまで到達していたかは微妙かなと思います。 2026-01-03 19:07:01 夕凪 @amatukayuunagi @humitukky46 スタニスラフ・ペトロフ(旧ソ連軍将校) 「世界を核戦争から救った男」 ソ連の警戒システムが「アメリカから5発の核ミサイルが発射された」という誤報を発しました。彼は直感で「誤報」と判断し、上層部に報告しませんでした。彼がマニュアル通りに動いていたら、第三次世界大戦が勃発して世界が、 2026-01-03 07:08:45
生きたままゆでるの禁止 ロブスターにも苦痛―英 時事通信 外信部2025年12月23日14時43分配信 ロブスター=2020年12月、英東部ブリドリントン(AFP時事) 【ロンドン時事】英政府は22日、「動物愛護に関する戦略」を策定し、ロブスターなどの甲殻類を生きたままゆでることを禁じる方針を打ち出した。甲殻類は苦痛を感じることができると認めた法律に基づく対応だが、飲食業界から反発の声が出ている。 ペンギンの飼育環境「非英国的」 議員団、水族館への調査要求 同戦略では「動物は感覚を持ち、痛みや恐怖、楽しみ、喜びを感じることができる」と明記。動物の福祉を考えることは「国民の責任」として、経済や企業、生活への影響を考慮しながら動物愛護政策を進めていく重要性を強調した。 2022年制定の法律では、ロブスターやカニ、エビなどの一部甲殻類、イカやタコなどの軟体動物は痛みを感じる能力を持つと記された。
堀江篤史◆イラストレーター @horie_atsushi たくさんのいいね&RTありがとうございます☺️桃太郎は何で桃に入って流れてやってきたのか、なぜ人並み外れた力を持っていたのか…という素朴な疑問からのラクガキでした…。 2022-04-19 23:07:21 堀江篤史◆イラストレーター @horie_atsushi 色んな今後の展開の反応が見れて楽しいです😊自分だったら桃から生まれた不気味な子として居場所がなかったんじゃないかなと想像します(小さな村で隠し通せるわけもなく)。鬼退治も自分のせいで肩身の狭い思いをしているお爺さんお婆さんのために鬼退治に行くんじゃないかなー。私の桃太郎像。 pic.x.com/P9FjNSuaX0 2022-04-21 10:37:25
人と食のエピソードブログを書いて気付けば5年。家庭料理に恋して30年。歳はディズニーランドと同い年。北カリフォルニアの片田舎で、野球少年と水球少年、万年ゴルファーを夢見る夫(大将)と暮らしているワコです。とにかくごはん!家族にごはんを作るために生まれて来ました。っしゃっ! 今回は人気のお菓子とお料理をまとめてみました。どなたかのお気に入りの一品になりますように。 🍪お菓子部門🎂 なんでレシピ公開したの?!簡単なのバレちゃう!旧友たちからお叱りを受けた伝説のクッキー。応用は無限大!ビーガンバターでもできちゃうんだなこれ。 第1位 紅茶クッキー hitotoshoku.hatenablog.com 紅茶クッキーにまつわるエピソードもどうぞ💁♀️ hitotoshoku.hatenablog.com 憧れのハワイに連れていってくれた大将、ワイキキビーチで食べた「もちケーキ」。思い出と感謝
個人的に超面白かった歴史小説と、歴史小説的な面白さのあるノンフィクション作品6つについて書きます。 ユン・チアン『ワイルド・スワン』ノンフィクション。 夕方に読み始めたら止まらなくなって、気がついたら外が白みはじめていました。 ユン・チアンという中国人女性が、祖母・母・自分の生涯を軸に、20世紀の中国史を描いた作品。 1991年にイギリスで出版され、全世界で4000万部以上売れました。 かなり衝撃的な内容で、中国国内では発禁(現在も禁止)。著者は帰国できなくなりました。 これがどんな本かをDeepSeekに聞くと、「你好,这个问题我暂时无法回答,让我们换个话题再聊聊吧。(お答えできません)」と回答する。 (ChatGPTやGeminiやGrokは普通に回答する) その一方で、1992年に英国最優秀図書賞(Book of the Year)を受賞しているし、 タイム誌は「20世紀のベストブッ
HOME > 社会・政治 > 「この人痴漢です!」冤罪被害者男性が語る「緊迫の50分」潔白判明も「絶対に許せない」と民事・刑事で “反撃” へ 「この人、痴漢です!」 満員のホームに響き渡るつんざくような女性の声――。その後はAさんにとって「人生が終わった」と感じるほど屈辱の時間だったという。 「自宅に帰ることができると涙が出てきました。“あの日” から1週間はうまく眠れなくて、僕の生活は変わってしまいました」 こう語るのは、横浜市在住で都内に勤務する40代の男性・Aさんだ。Aさんは痴漢冤罪の被害に遭い、目下 “反撃” を企てているという。電車通勤をする男性なら誰しも恐怖を抱いている痴漢冤罪。その被害の実態を本誌に独占告白した。 事件が起きたのは10月29日、横浜駅のことだという。 「午前9時ごろ、JR線の通勤客で一杯の満員電車に乗り込みました。すると、先に乗っていたショートカットでオフィ
何でコンクリマンションとか建物って耐用年数が50〜100年ぐらいなの? ヨーロッパとかローマとか石で出来ている建物は1000年以上建ち続けているけど昔の方が優れてた? ワザと壊れやすく作ってんの? 昔のも改修し続けているからもってるってだけの話?
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