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本に関するgozamaruのブックマーク (8)

  • Satoshi Okada Laboratory | projects | テクトニック・カルチャー

  • サービス終了のお知らせ - NAVER まとめ

    サービス終了のお知らせ NAVERまとめは2020年9月30日をもちましてサービス終了いたしました。 約11年間、NAVERまとめをご利用・ご愛顧いただき誠にありがとうございました。

    gozamaru
    gozamaru 2011/09/27
    胸熱。将来はこういう感じの家で隠居したい。
  • http://arekore.nobody.jp/bestbooks.html

    はじめに 巨大な対象の全貌を見通すには、対象から距離を取らなければならない。21世紀になってからの7年という期間は、20世紀という巨大な対象の全貌が姿を現すのに十分な時間であったかどうかは分からないが、20世紀にはどのような著作が出版されたのかを纏めてみようと私が思い立ったのは、著作の被引用数、すなわち任意の著作が他の著作にどれだけ引用されているかが、Google Scholarを用いて調べられることが分かったからである。この小論の目的は、被引用数という指標を用いて、20世紀の文系学術書のランキングを作ることである。以下には、「文系学術書」という限定が必要であった理由を記そう。 ある著作の被引用数という指標は、その著作が学術の世界でどれだけ影響力があったかを客観的に知る手がかりになる。被引用数という指標は、引用し、引用される著作のネットワークの中で、任意の著作がどのようなポジションにいる

  • これだけは絶対読んどけって本 - 痛い信者(ノ∀`)

    これだけは絶対読んどけって 2011年05月04日06:07    | カテゴリ:知識   |    Tweet 1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/03(火) 23:42:50.37 ID:J7C8PBfm0 教えて ビジネス書でも小説でも古典でもなんでもござれ 2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/03(火) 23:43:02.37 ID:FY2SmT1S0 教科書 29:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/03(火) 23:52:16.01 ID:1nehp2zk0 まさかの>>2ででてた 79:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/04(水) 00:26:48.66 ID:F27x34N60 >>2が最強 3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送

    gozamaru
    gozamaru 2011/06/24
  • 初心者が読むべき哲学の本 : 哲学ニュースnwk

    2011年06月23日17:00 初心者が読むべき哲学の Tweet 2:考える名無しさん:2011/03/28(月) 21:30:22.00 ID:0 プラトン『ソクラテスの弁明』 哲学のといえば、まずあがるです。 短いし、哲学特有の言葉遣いもなく読みやすい。 しかも、いろいろと考えることが出来る1冊。 こんな感じでの題名と簡単な紹介があると、 これから大学等で学び始める人にもいいかと。 3: 【東電 88.0 %】 忍法帖【Lv=40,xxxPT】 :2011/03/28(月) 22:10:32.28 ID:0 10代で読んでいないと恥ずかしい必読書 プラトン『国家』 アリストテレス『ニコマコス倫理学』 ショーペンハウアー『意志と表象としての世界』 ヘーゲル『精神現象学』 デカルト『省察』 パスカル『パンセ』 ライプニッツ『単子論』 カント『純粋理性批判』 キェルケゴール『死に

    初心者が読むべき哲学の本 : 哲学ニュースnwk
    gozamaru
    gozamaru 2011/06/24
    いつか読む、いつか。
  • 現代を知るための新・「世界の名著」BEST 100 BOOK GUIDE : クーリエ・ジャポン

    gozamaru
    gozamaru 2011/02/27
    メモ。
  • 51664458 - ブログ

    51664458 2011年02月22日 51664458

    gozamaru
    gozamaru 2011/02/24
    メモメモ。
  • わたしが知らないスゴ本は、きっとあなたが読んでいる

    <この記事はネタバレを含むが、バレているものが当なのか分からない(たぶん、誰にも分からない)。なので、安心して読んで欲しい> ドノソ『夜のみだらな鳥』は、読めば読むほど分からなくなる。 「読むクスリ」とも言える中毒性が高い傑作だ(『百年の孤独』よりも酔えるぜ)。もう3回も読んだのに、蠕動するストーリーに呑み込まれ、もみくちゃにされ、おぞましい感覚だけを残して茫然となる。 これ、一人で読むから混乱するのではないか? つまり、読書会でみんなで攻略すれば、全容をつかめるのではないか。最後まで読んでも分からなかった謎や、回収されていないように見える伏線、あるいは物語構造そのものの見落としが、目玉2つよりも二十四の瞳の方が拾えるのではないか。 そんな期待を軽々と越えてくる読書会だった。 全員が共通しているのは「カオス」の一言だけで、後は種々雑多な感想が飛び出てくる。 面白いのは、同じ一つの小説なの

    わたしが知らないスゴ本は、きっとあなたが読んでいる
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