・毎日走っているのにバッテリーが上がる ・ウィンカーが信号待ちでジッ、ジッ、ジッ。走り出すとカチ、カチ ・走り出して少しして失速したり、エンスト ・電球が交換してもすぐ切れる ・バッテリーへの供給電圧が16V以上 こんな症状があれば、レギュレーターを疑ってみましょう。 もう一つの可能性としてジェネレーターがありますが、こちらは壊れにくいし、交換が大変。 一方のレギュレーターは数年で壊れる。 価格も2000円~3000円くらいなので、たとえ違っていても予防での交換としても十分意味があります。 バッテリー交換のように簡単なので、バイク屋に持っていく時間で作業終了です。 費用を押さえたい、自分で解決したい、早く直したい人へぜひ参考にしてほしい内容です。 アドレスV125Sのレギュレーターがらみの不具合を解決する!

