LeopardではそれまでのNEXTSTEP由来のNetInfoから脱却して独自のOpen Directoryというサービスでユーザの管理や認証などを行なう。 このサイトが詳しい。 MovableTypeでサイトを作ってる時に、管理画面から生成したファイルが、apache権限(www)になるので、ローカルから編集しようとたとき、パーミッションがないため、編集できないので、回避策として、自分のユーザをwwwグループに追加する。dsclコマンドで行なった編集は即座にシステムに反映される。 なぜwwwといったデーモン系にはwwwと_www、2つのレコード名があるのか疑問。 list ルート直下のレコード一覧 $dscl . -list / AFPServer AFPUserAliases Aliases AppleMetaRecord ...(以下略)
bash-3.2# system_profiler SPHardwareDataType -detailLevel mini Hardware: Hardware Overview: Model Name: Mac mini Model Identifier: Macmini3,1 Processor Name: Intel Core 2 Duo Processor Speed: 2 GHz Number Of Processors: 1 Total Number Of Cores: 2 L2 Cache: 3 MB Memory: 4 GB Bus Speed: 1.07 GHz Boot ROM Version: MM31.0081.B06 SMC Version (system): 1.35f0 bash-3.2# uname -a Darwin mac-mini.local 9.8
Mac OS X v10.6 以降には 64 ビットカーネルが含まれています。64 ビットカーネルをサポートしているハードウェアでは、Mac を起動するのに 64 ビットカーネルを使うか、または以前の 32 ビットカーネルを使うかを選択できます。 次のいずれかの方法を使用できます。 方法 1:起動時のキーの組み合わせ (その起動のみ) Mac がデフォルトで 32 ビットカーネルを使っていても、64 ビットカーネルを サポート している場合、起動中に 6 および 4 キーを押し続けることで、64 ビットカーネルで起動することができます。 Mac が デフォルト で 64 ビットカーネルを使っている場合、起動中に 3 および 2 キーを押し続けることで、32 ビットカーネルで起動することができます。再起動すると、Mac はデフォルトのカーネルに戻ります。 方法 2:ディスク上での設定 (永続
ボクのマシンはMacBook(late2008)と呼ばれるMacBook Pro “13になる前のモデル。 先日Snow Leopardにアップグレードした。 ほとんどのアプリケーションが64bitで立ち上がっているのは結構気持ちがいいもので、地味なOSアップグレードだったけれども内部はかなり頑張っているんじゃないかなという印象。 MacBook AirやMac mini、そしてボクの持っているMacBookは64bit起動が可能なのに、64bit起動でない。どうやらProと差を付けるためだとかなんだとか、詳しい理由はわからない。 要は、「64bit起動できるマシンなのに出来ないようになっている」ということなのでどうにかこうにかすれば正常に64bit起動できる。 で、端折っていえば64bit起動できた。 以下方法。こういうの見つけてしまう人はほんとにすごい。 /System/Librar
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