Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? クロスプラットフォームなデスクトップアプリ開発ができるElectronですが、よりデスクトップアプリらしさを追求していくとクロスプラットフォームなどというものはやはり幻想だったということ思い出します。 プラットフォームごとにアプリに一般的に期待される挙動が違う プラットフォームごとにElectronの挙動が微妙に違う 機能の実現にそもそものElectronのAPIが足りない そんなことがあってAPIを追加したいと思っていたことがあり、ネイティブのAPIを呼び出すべくElectronのソースコードを調べた時のことを書き並べたいと思います。
C++0Xの新機能が搭載されたVisual Studio 2010 Microsoftの開発者向け技術情報サイト「MSDN」では、Visual Studio 2010 β1 がリリースされています。IDEがWPFで作られていたり、.NET Frameworkのバージョンが上がっていたりと、Visual Studio 2010では様々な変更/拡張が施されているようですが、C++屋の筆者としては、Visual C++が部分的にせよC++の新規格(通称C++0X)の新しい機能を積極的に取り入れていることが、とても嬉しく思います。 Visual C++ ver. 10に追加されたC++0Xの新機能のひとつ、「ラムダ式(lambda expression)」を少しばかり触ってみましょう。 関数オブジェクトとは C++がtemplateをサポートし、それにあわせてSTLに代表されるテンプレート・ライブ
※ 更新履歴 ※ 2017/11/03 ・sp.8章追加 2017/10/11 ・配布しているプロジェクトをVisualStudio2017に更新(それにまつわる説明も更新) 2015/09/12 ・s.3章 Androidのようなボタンの作り方(C++) 追加 2013/09/02 ・VisualC++2012のプロジェクトを追加 2013/02/23 ・d3.5章追加 2013/02/20 ・d3.1章追加 ・d3.2章追加 ・d3.3章追加 ・d3.4章追加 2013/01/19 ・sp3章追加 ・sp4章追加 ・sp5章追加 ・sp6章追加 ・sp7章追加 2012/06/23 ・3.14章追加 2012/06/16 ・sp1節追加 ・sp2節追加 2012/02/11 ・d6節追加 2011/11/10 ・h11章追加 2011/10/31 ・s1章追加 ・s2章追加 2011/
最近,他人が自分のコードを読んだり修正したりする機会が増えてきたので,意思疎通のために自分のコーディング規則をメモしておきます.CLX C++ Libraries も(たまにブレてますが)ここに挙げる規則に従って書いているので,コードを読む際の参考にでも. 尚,以下は基本的に自分が守っているだけで,他人は(単一プロジェクト内のコード間で整合性が取れる範囲で)自分の信念に基づいてコーディングしていけば良いんじゃないかな,と思っています. 名前空間 グローバル名前空間には,クラス/関数を(極力)定義しないようにします.通常は,プロジェクト毎に適当な名前空間を考えて,その名前空間内に各種クラス/関数を定義します.ただし,ユーザに使用されることを意図していないクラス/関数に関しては,使用する名前空間の中でさらに detail 名前空間を定義して,その中で定義します. クラス設計 クラスは, x.i
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