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「自分はつねに合理的・理性的に判断する」という前提でモノを語る人を見かけますが、あれってどうなんだろう?って思いませんか。 「自分は冷静に公平な議論ができるし、そんなの簡単だよね」という人や、 「自分が損をしない選択肢を合理的に選べないやつはアホだ」という人。 インターネット上でも居酒屋でも、こういう人をよく見かけますよね。 だけど、それってホントに簡単なことなんですかね? ああ、なるほど、“自称、冷静な議論者”さんや“自称、合理主義者”さんには簡単なことなのかもしれない。だけど、世間で暮らしている大半の人達のうち、自分の馴染みや贔屓に否定的な見解に直面した時にも冷静公平でいられる人ってどれぐらいいますか?損をしない選択肢を合理的に選べる人ってどれぐらいいるでしょうか?例えば、あなたはどうですか? じゅうぶんな情報が自分に与えられているという“思いこみ” ほんらい、合理的・理性的に判断する
『風雲児たち』を読めの一言で済ませられることを、いまから延々と語ります。 今更ながら冬季五輪 | 白線の内がわ 国際化というのは、そういう「節操のないもの」に巻き込まれていくリスクを背負うということである。 「空砲」という国際慣習があります。昔の大砲は、一度発射すると次の発射までに、多くの作業を要する時間のかかるものでした。だから大砲を積んだ船が、他国の港に入る場合、空砲を入港の際に、空砲を発射することで、武装解除状態であることを示すことになり、それがいつしか慣例化して、入港の際の敬意を示した挨拶となりました。しかし空砲とはいえ、大砲を港に向けて発射するわけです。この西洋のルールを知らない、港のほうの人たちがこれで攻撃されたと思って、船に反撃などをした場合、国際ルールも知らない野蛮な連中として、先進国に攻め取られても構わないという理屈で、大航海時代以降の西洋列強は、アジアにアフリカにアメリ
ブログを始めたのはいいけれど、何を書いたらいいかわからない。どうやったらたくさんの人に見てもらえるんだろう。そんな風に悩んだことのある人は多いのではないでしょうか。今回はkomokoさんのブログ『かみんぐあうとっ』からご寄稿いただきました。 普通の人のブログが読まれるようになるにはどうしたらいいか。 以前『普通の人のブログが面白い』*1 という記事を書いたのですけれど、普通の人のブログが読まれるようになるにはどうしたらいいか、そのことについて視点をシフトしてみたいと思います。 1.他の人が読みたいと思うものが自分のブログにあるか。 2.とにかく言葉にしてみること。 3.自分のキャラを確立する。 4.出し惜しみしない。 5.試行錯誤してみる。 1.他の人が読みたいと思うものが自分のブログにあるか。 読まれるということは、つまり読みたいと思う人がいるからで、ニーズみたいなものはあります。私も実
いくらでも話をしていられる人もいれば、すぐに話が続かなくなってしまう人もいます。会話はコミュニケーションだから、続ける工夫ができればもっと人生は楽しくなるのではないでしょうか。今回はkomoko-iさんのブログ『かみんぐあうとっ』からご寄稿いただきました。 どうしたら会話が続くのか。気をつけたい4つのこと。 人と会話するとき、どういうわけか話が続かないということあります。どうして話が続かないのか、どうしたら話が続くのか考えてみたので書いてみます。 まず、まとめてポイントを書き出してみます。 どうしたら会話が続くのか。 * 会話を続けるスキルというのは一日や二日で身につくものではない * ある程度の場数や経験は必要 * 雑誌的な情報、雑学みたいなものは知らないよりは知っていた方がいい 気をつけたい4つのこと 1. 相手が知らない言葉、専門用語を連発していないか 2. 相手の言いたいことをつか
OKWave:この3月に博士卒ですが就活は遅いですか? この3月に博士卒ですが就活は遅いですか? この3月に理系の博士号を取得する予定のものです。 つい最近までは学者の道に進むつもりでいたのですが、とりまく環境の変化で就職を行うことにしました。ですが、学位取得のために集中しなくてはならず、これまで就活は全く行うことができませんでした。加えて就職という人生の選択を全く考えていなかったために、なにから行っていいのかもよく分かっていない状況です。来年度一年間はアルバイトをしながら就職活動を行い再来年度より就職できればと考えています。そこで質問です。 標準年限(学部4年、修士2年、博士3年)どおりの卒業だとすると、新卒採用の枠からはずれるので基本的に中途採用扱いになる。中途採用扱いならば、年の途中でも採用してくれるところが多いので就職だけを考えれば時期にこだわる必要はそれほどない(修士修了や学部卒
こどもを見ていて気づく人間ってそういうものかなシリーズ。 私からすると結構不思議なんだけど、世の中的にはそれなりにまかり通っている考え方というものがあって、その中のひとつが「好き」と「所有」(乃至は「独占」)をセットにするような考え方である。 例えば、身近に非常に魅力的な異性がいたとする。強い好意を抱くことになるかもしれない。ただ、それと「付き合いたい」とか、「結婚したい」というのはまた別だと思うのだがどうなのだろうか。 付き合ったり結婚したりというのは、果たして必要なことだろうか。「好き」という感情がゴールでは何故いけないのか。何故その先に交際や結婚というある種の契約関係に発展させる必要があるのだろうか。 好きな異性と付き合いたいというのは、きっと世の中的には自然な考え方なので、私の感じる違和感は少し伝わりづらいかもしれないが、よくよく考えてみれば、世の中には単に「好きだ」で終わる話とい
http://d.hatena.ne.jp/kitakyudai/20091104/p1 より. 実名匿名論争の際に議論が噛み合わなくなる原因の一つとして,発言している各人の「実名」「匿名」の認識に差異があるためと言うものがあります.私が見ている限りでは,「実名」「匿名」は大体次の3通りの意味で使われているように思います. 本名(戸籍に登録されている氏名)のみが「実名」であり,それ以外は全て「匿名」 インターネット上以外で使用している名前を(インターネット上でも)使用している場合が「実名」,それ以外は「匿名」 ハンドル,何らかのサービスの ID などを含め,個人を識別できる名前を使用している場合が「実名」,それ以外は「匿名」 実際には,これらのうち 1. の意味で使用される場合は少なく,多くの場合は 2. と 3. の意味で用いられています.わざわざ 2. を設けたのは,ハンドルや各 ID
レンチン2分でしっかりスポンジ!【お一人様デコケーキ】 どうも、ぼくです。 みなさん、クリスマスケーキってどうしていますか? ちなみに我が家は毎年オーブンで焼いています。なんなら、今夜我が家のクリスマスパーティーがあるので、昨夜ジェノワーズを焼きました。 ※このブログで希少なオーブンレシピ!! 人数がそれなり…
【教えてくん】コミュニティーなのです。 なんかニュースとかあったらここに書こうかと思ってますよ。とりあえず、おいらのブログ ある大学でこんな授業があったという。 わりと、好きなコピペ。 ************* ある大学でこんな授業があったという。 「クイズの時間だ」教授はそう言って、大きな壺を取り出し教壇に置いた。 その壺に、彼は一つ一つ岩を詰めた。壺がいっぱいになるまで岩を詰めて、彼は学生に聞いた。 「この壺は満杯か?」教室中の学生が「はい」と答えた。 「本当に?」そう言いながら教授は、教壇の下からバケツいっぱいの砂利をとり出した。 そしてじゃりを壺の中に流し込み、壺を振りながら、岩と岩の間を砂利で埋めていく。 そしてもう一度聞いた。 「この壺は満杯か?」学生は答えられない。 一人の生徒が「多分違うだろう」と答えた。 教授は「そうだ」と笑い、今度は教壇の陰から砂の入ったバケツを取り出
携帯電話を持たない人がいる。 そういう人らはどこか自慢げだ。 「みんな持つのが常識だみたいな先入観に毒されてる」 のようなことを唱える処置なしは極端な例だからおいとくとしても(※)、 「持てば便利なのはわかるんですけど、今のところ持ってなくても特に不便は感じてないんですよねー」 などと微妙に謙遜したような言い方に優越感を滲み出したりする人の割合が多い。 そういうのを聞くにつけ思う。 いや、お前が不便かどうかではなく、お前が持っていないことで他の人が不便なのが迷惑なんだよ。 これだけ持っているのが普通の時代になると、待ち合わせなども持っていることを前提として立てるのが普通になる。 そこに、持っていない人が1人紛れると、その人のためだけに、厳密に待ち合わせ場所を決めなければならなくなるし、間に合わなかった場合の連絡手段なども考えておかなければならない。 (「渋谷のハチ公口あたりで○時に集合」と
はてなは変わるべきだ。インターネットの理念だがなんだかは知らないが、自らの青臭い(それも旧弊な)建前に拘泥するあまり、それより大きくまた大切な何かを見失っている。それは社会の公器たる企業としての責任であったり、それ以前の人としての礼節だったりする。はてなは端的に言って無責任で失礼なのだ。ここは絶対に変えなければならない。また、はてなはそれ以前に怠惰で卑怯でもある。そこも変えなければならない。はてなが一番怠惰で卑怯なのは、ユーザーに管理を押しつけているところだ。その上で、何が起こっても見て見ぬ振りをする。知らぬ存ぜぬを押し通す。それは、一々対応するのが面倒くさいからだ。また責任を取りたくないからでもある。はてなは、基本的には自らの青臭い理念だけを追求していたいので、余計な仕事は背負い込みたくないのだ。これではまるで、オモチャを出しっぱなしにしたまま片づけようとしない子供と一緒である。ペットを
前日iPhoneからMixiに登録できない件について返事をもらいましたが、要はiPhoneでは無理ってことだよね。 ご連絡いただきありがとうございます。 mixi運営事務局です。 お問い合わせの件ですが、新規ご登録時の携帯認証の際、mixi でご指定可能 な携帯メールアドレスのドメインは下記ヘルプページの通りとなっております。 ■ヘルプページ(PCサイト) Q. 新規登録時に「正しい携帯メールを入力して下さい。」と表示される http://mixi.jp/help.pl?mode=item&category=003&item=004 上記以外のドメインを有するモバイル用メールアドレスの場合、現在mixiで は携帯用のアドレスとして認識されない仕様となっておりますので、恐れ入 りますが、なにとぞご了承いただきますようお願いいたします。 なお、iPhoneのメールアドレス宛に直接、招待状を送付
若者が消費をしないということが問題になっている。僕の属しているエロ業界でも、主なユーザーの年齢層は高い。AVで30代後半から40代、エロ本となると40代以上というところだろうか。なんとなくエロというと、血気盛んな若者が見たり読んだりするものというイメージがあるらしく、エロのユーザーはオヤジばかりだよ、と言うと驚かれることが多い。 すると、そうか、若い人はインターネットとか携帯電話でエロを見るからね、わざわざAVとか雑誌とか買わないよな…という話になるわけだし、実際にそれも大きな理由なのだと思う。エロ雑誌がネットやらない人の救済処置のようなスタンスになっているという(エロ雑誌読者のネット利用率は低い)のも事実だ。 ただ、エロメディアが若者のものだという考え自体が間違っていたんじゃないかという気もするのだ。 「若者殺しの時代」(堀井憲一郎 講談社現代新書)によれば、若者が消費者として認識された
この恐慌下で一層歯止めがきかなくなるのは「若者離れ」であろう。うむ。 いやなんの話かといえばあれだ。これまでだって「若者の○○離れ」はうんざりするほど経済誌や新聞でも伝えられてきた。車、家庭用ゲーム機、ブランド品。活字。外食。その他いろいろ。 しかし若者の悲惨な窮状や、シビアな金銭感覚を考えれば、高価な奢侈品や豪快なエンジン音を轟かせるスポーツカーになんか金をださなくなるのは当然だろうが、今回話したいのは「若者が商品から離れる」のではなくて、その逆である。「商品が若者から離れる」時代が本格的に到来しそうだなあと思ったのだった。もう昔からそういう傾向が続いていたとは思うけれど、けっこうあからさまにそれが表れる時代になるのではないかと。 先日、なにかの雑誌で、「コンビニ第三の雄 ファミマの躍進」というような記事を読んだ。正確な見出しは忘れたが。とにかくまあそれで社長のインタビューなんかが載って
Heb je ooit gedroomd van een avontuur waarbij je zowel kunt hiken als raften? Packrafting biedt precies dat! Met een… Hallo, Willem hier! Welkom op mijn blog: Webdog! Ik heet Willem en heb dit blog vernoemd naar mijn hond Bram. Nou ja, niet vernoemd, maar toch wel een beetje opgedragen aan hem. Vandaar de woordspeling. Behalve mijn hond zijn andere belangrijke dingen in mijn leven: mijn studie in
あまり頻繁に使うわけでもないWikipediaだが、ブログで取り上げるに当たり、基礎情報を調べようと「カラヤン」を検索してみた。インターネットにまつわる日本語と英語との情報ギャップについては梅田望夫さんが繰り返し注意を喚起しているところだが、カラヤンというグローバルなトピックに関して日本のWikipediaが何を掲載しているのかには興味が湧いた。続いて英独の情報にもアプローチしてみた。 見比べてみると、基本的に日本語の情報は英語のWikipediaを下敷きにし、そこに日本ならではの改変を加えるというスタイルで記述が成立している様子である。また、英語の情報はドイツ語のページと情報を共有している感が強い。 日本語の情報には特徴がある。トリビア的な情報付加が行われているわりに、幹となる情報が英独のページに比べるとたいへん弱い。相互に対応する項目である日本語の「生涯」と英語の「Biography」
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