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IoTとNTTに関するisrcのブックマーク (8)

  • ドコモも出資するIoT通信企業、Sigfox 南極でのサービス開始 | Forbes JAPAN 公式サイト(フォーブス ジャパン)

    IoT(モノのインターネット)向けに低消費電力広域(LPWA)ネットワークを提供するSigfoxが、南極でサービスを提供する。同社には2015年、ドコモの子会社NTTドコモ・ベンチャーズも出資している。 まずはプリンセス・エリザベス基地において、Sigfoxのネットワークを介して研究者の位置をトラッキングできるようにする。さらに、気候変動に関する研究のため、同社のネットワークを使用し、氷に取り付けられたセンサーでデータを収集する。 Sigfoxは非営利活動や人道支援のために同社のネットワークを提供するべくSigfox財団を設立した。南極でのネットワーク提供もその一環だ。今後はインドネシアの漁師の安全確保に向けた取り組みを行うとしている。漁師らは沖に出ると状況を伝達する手段が少ない。非常時の通信手段として役立つ、ボタン1つの小さなデバイスを開発中だ。 「我々が提供しているようなネットワークを

    ドコモも出資するIoT通信企業、Sigfox 南極でのサービス開始 | Forbes JAPAN 公式サイト(フォーブス ジャパン)
    isrc
    isrc 2016/01/26
    IoT向けに低消費電力広域(LPWA)ネットワークを提供するSigfoxが、南極でサービスを提供する。同社にはドコモ・ベンチャーズも出資している。基地において、研究者の位置をトラッキングできるようにする
  • 野村総研・桑津氏が説く「IoT時代の通信キャリアの在り方」|BUSINESS NETWORK

    国内市場の成熟化を受けて、通信キャリア3社は新たな道を開拓しようとしている。野村総合研究所 主席コンサルタント ICT・メディア産業コンサルティング部長の桑津浩太郎氏に、IoT時代の通信キャリアの在り方を聞いた。 ――スマートフォン/クラウド時代を迎え、通信業界は大きく変わっていますが、とりわけ通信キャリアの在り方がガラリと変わっているように思います。通信業界のこの構造変化というものをどのように分析していますか。 桑津 何よりも日の通信業界の風向きが変わったことが大きいと思います。 第1に、携帯電話の普及がすでに上限に達したことで、国内市場が急成長するというシナリオが描きにくくなっています。そこで他の業界と同様、通信キャリアも新たなマーケットを求めて海外市場を開拓しようとグローバル事業を強化しています。 第2に、市場の成熟化とは、裏を返せば「コモディティ化」です。最近の携帯電話のCMを見

    野村総研・桑津氏が説く「IoT時代の通信キャリアの在り方」|BUSINESS NETWORK
    isrc
    isrc 2015/12/25
    パートナーが社会に貢献する素晴らしいことをしていると知らしめた上で、「我々も参画していますよ」とアピールすることが通信キャリアには求められているといえます。
  • ロボット×IoTで超高齢化社会の課題解決!――NTTデータのロボット事業への挑戦|BUSINESS NETWORK

    NTTデータはロボットとセンサー、クラウドが三位一体で高齢者を見守るサービスの開発を進めている。人と対話するロボットを武器に新しい事業の開拓に挑む。 老人ホームで介護サービスを受けている高齢者が起床すると「おはよう」とロボットが声をかけ、体調を尋ねる。もし高齢者が転倒すれば介護職員に通知がいく。 これは、IoT技術を用いてNTTデータが開発を進めている高齢者支援サービスの利用イメージだ。このサービスにおいて重要な役割を果たすのが対話機能を備えるコミュニケーションロボットである。 高齢化が進行する日でいま「2025年問題」がささやかれている。10年後、高齢者人口は約3500万人に達し、全人口の約30%を占めると見込まれている。これは厚生労働省が2006年に発表した数字だ。 一方で、高齢者の世話をする介護職員は2025年時点で38万人不足すると同省は試算している。介護職員を増やすとともに、介

    ロボット×IoTで超高齢化社会の課題解決!――NTTデータのロボット事業への挑戦|BUSINESS NETWORK
  • 親の安否は電力が教えてくれる--IoT機器を活用したサービスの検証開始 [インターネットコム]

    NTTコミュニケーションズ(NTT Com)は、電力の利用状況から居住者の活動状況を把握できるサービス「おげんきりずむ(仮称)」のフィールドトライアルを8月に開始する。離れて暮らす家族の健康状況を見守りたいといったニーズに応える。 同サービスでは、1人暮らしの高齢者世帯などの分電盤にIoT機器(センサー)を設置。利用電力の推移から生活リズム(睡眠時間/外出時間/在宅活動時間)を判断し、その結果をスマートフォンアプリで“見える化”する。過去の生活リズムと比較した変化も把握できるほか、居住者が長時間活動していない場合には、アプリに「ちょっと心配メッセージ」などの通知が送られる。利用電力の上昇・下降には、家電製品などの自動的な動作によるものと人間の機器操作によるものがあるが、NTTネットワーク基盤技術研究所が開発した「行動活性度判定技術」により峻別できるそうだ。 フィールドトライアルはNTT C

    親の安否は電力が教えてくれる--IoT機器を活用したサービスの検証開始 [インターネットコム]
    isrc
    isrc 2015/08/24
  • ドコモとGE、IoT分野で提携--インフラ設備の温度や振動を監視

    NTTドコモとGEエナジー・ジャパン(GE)は7月8日、新たなIoTソリューションの提供について、業務提携に向けた覚書を締結したと発表した。同ソリューションは、ドコモの通信モジュールとGEの産業用機器向けワイヤレスルーター「MDS-Orbit Platform(エムディエス・オービット・プラットフォーム)」を連携させるもの。 この提携により、インフラ設備を有する民間企業や自治体などのユーザーは、遠隔地の道路や橋梁、プラントや電気・ガス・水道などの設備に、ドコモの通信モジュールを内蔵したGEの「Orbit」を設置することで、インフラ設備の温度や振動などの稼働データをリアルタイムに監視できるようになるという。 Orbitは、産業用機器のデータ通信を行うための高度なセキュリティ技術とClass I Division2認証を受けた堅牢な筐体を採用したワイヤレスルータで、優れた耐環境性を持ち、設置場

    ドコモとGE、IoT分野で提携--インフラ設備の温度や振動を監視
    isrc
    isrc 2015/07/14
  • http://agilecatcloud.com/2015/07/05/ntt-docomo-selects-gemalto-for-iot/

    http://agilecatcloud.com/2015/07/05/ntt-docomo-selects-gemalto-for-iot/
    isrc
    isrc 2015/07/06
  • http://m2mbox.net/2015/05/10/docomo_nsw/

    isrc
    isrc 2015/05/11
  • NTT Comが考える「IoTセキュリティのフレームワーク」とは (1/2)

    NTTコミュニケーションズ(NTT Com)は3月17日、サイバーセキュリティ/脅威の最新動向に関する記者向けの勉強会を開催した。同社セキュリティ・エバンジェリストの小山覚氏は、社会インフラやIoTをこれからどのように守っていくべきか、現在の動向を踏まえ解説した。

    NTT Comが考える「IoTセキュリティのフレームワーク」とは (1/2)
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