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winnyとp2pに関するisrcのブックマーク (5)

  • Winnyの金子氏が夢見る次世代高速ネットの世界 (1/5)

    2011年、8年をかけた「Winny」裁判が終わった。渦中にいたのは「2ちゃんねる」では「47氏」と呼ばれていた金子勇氏だ。裁判後のインタビュー(関連記事)では、編集部の「これからどうしていきたいか?」という質問に「決めてないです」と答えていた金子氏であるが、着実に次のステップに進み始めている。 6月12日、Skeed社とデータホテルが業務提携して「CLOUD CONNECT」というデータセンター間を高速接続するサービスを展開すると発表(関連記事)したが、金子氏は現在、このSkeed社の社外取締役となっており、新たなプロダクトの開発に専念している。今回のインタビューでは、この金子氏とともに代表取締役社長である明石昌也氏も同席を願い、Winny事件をきっかけにできあがったというSkeed社や、事件の思い出、そして彼らが現在広めようとしている高速データ転送技術について尋ねてみたい。 Winny

    Winnyの金子氏が夢見る次世代高速ネットの世界 (1/5)
    isrc
    isrc 2012/08/07
  • Winny開発者逮捕のせいで日本は遅れを取ったの? - P2Pとかその辺のお話@はてな

    Winny開発/提供者の金子勇さんに対する著作権法違反幇助裁判で、最高裁が上告を棄却し、無罪が確定したとのこと。 ■ 「Winny」開発者の無罪確定へ、最高裁が検察側の上告を棄却 -INTERNET Watch ソフトウェア開発、提供者の責任が無理やりに拡張されずに済んだことを喜びたい。 この報道に関連して、この事件のせいで日のP2P技術、ひいてはソフトウェア開発全体が萎縮した、との声がある。まぁ、今に始まったことではないのだけれども。 最高裁で、Winnyの金子勇氏の無罪が確定した。[…]ここに至るまでの7年は長すぎた。日のP2P技術は、もう壊滅してしまった。 […]Winnyはクラウド・コンピューティングの先駆だった。転送するファイルを途中のノードに蓄積して負荷を分散する技術は、その後の海外のP2Pクライアントにも使われ、SkypeはP2Pによって低価格の電話を実現した。 しかし京

    Winny開発者逮捕のせいで日本は遅れを取ったの? - P2Pとかその辺のお話@はてな
    isrc
    isrc 2011/12/22
    P2P技術につきまとっているネガティブイメージは、P2Pファイル共有ソフトを使用した海賊行為、加えて日本では情報漏えいに起因するところが大きく、P2P技術の開発、研究に影響を与えた要因を考える上で無視できない
  • 【情報漏洩】「悪意ある放流者は追い詰める」日本IBMがShare流出を振り返る 

    isrc
    isrc 2010/03/04
    掲示板への書込が発見のきっかけとなっている情報漏えいは「いかなる書き込みにも動揺せず、掲示板上でレスや削除依頼などは行わないこと」/事実確認後は、速やかに流出元となったハードウェアや周辺環境を保全する
  • 【情報漏洩】高木浩光氏「Winnyは適法に使えない」 

    isrc
    isrc 2010/03/03
    人が嫌がることをする輩が現れたとき、それが多くの人が望まないことであっても、誰もそれを止められないようにシステムが作られている/Winnyはネットワークに参加する人が全員適法に使わない限り、適法に使えない
  • 金子勇氏の有罪判決に驚く - 雑種路線でいこう

    Winny事件について想定の範囲内とはいえ不思議な判決が出た.これは日で著作物を扱うプラットフォーム技術には手を出すなということか. 司法と行政は独立しているべきだから経済官僚と裁判官をひっくるめて官僚と論ずることには抵抗を感じるが,いずれにせよ融通の利かない著作権法でフェアユースの概念もない日で,新しく面白いことを始めるにはカントリーリスクが大きすぎるよね,と.既に産業として成熟している検索を合法化するのに再来年までかかるなら,これから思いついた新しいアイデアに著作権法が追い付くには最低10年はかかるんじゃねーの. 現行法では、著作物の権利者に無断で検索用サーバーに著作物を保存したり、編集することは違法となる。このため、国内向けの検索サービス事業者もサーバー自体は海外に設置している。 アメリカでは、企業が行政の判断に不服なら、行政訴訟を起こして司法の場で最終判断が出るが、日ではお上

    金子勇氏の有罪判決に驚く - 雑種路線でいこう
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