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japanとinterviewに関するjune29のブックマーク (2)

  • 小熊英二さん「もうもたない!? 社会のしくみを変えるには」|平成 -次代への道標|NHK NEWS WEB

    歴史社会学者として活躍する小熊英二さん。膨大な資料をもとに、『<日人>の境界』『<民主>と<愛国>』といった著作で、日社会の意識の変遷を読み解いてきました。2019年7月に出版したでは、終身雇用や年功序列といった雇用慣行をはじめとした日社会の構造を、雇用、教育、福祉の観点から横断的に分析し、解き明かしています。小熊さんは、「今の社会は、1970年代の仕組みのままで、もうもたなくなっている」といいます。 (聞き手:ネットワーク報道部記者 岡田真理紗 木下隆児) ――平成から、令和の時代になって半年が経ちました。平成の間は契約社員や派遣社員が増えたり、地方では、商店街がなくなってショッピングモールが出来たりといった変化がありましたが、社会が大きく変わったということでしょうか。 「どのポジションから見るかによって、全然見え方の違う30年」だったと思いますね。日社会の約26%に当たる、大

    小熊英二さん「もうもたない!? 社会のしくみを変えるには」|平成 -次代への道標|NHK NEWS WEB
  • 日本の良いモノを掘り起こし、世界に向けて販売する:日経ビジネスオンライン

    このコラムで紹介する起業家は違う。最初から、世界を視野に入れている。世界中の誰も考えつかなかったアイデアを、世界を変えるべく実行に移している。何と言っても、彼らがビジネスのコアに「日にしかない価値」を組み込んでいるのが頼もしい。だからこそ世界の誰もまねできないビジネスになる。 まず紹介するのは、世界の良いモノを発信しあうグローバルショッピングコミュニティサイト「FlutterScape」(フラッタースケープ)を立ち上げた柿山丈博氏だ。高校時代にカナダに留学。帰国して上智大学を卒業した。外資の金融機関に就職したものの辞めて、その後、FlutterScapeを起ち上げた。 田村:フラッタースケープのサービスを簡単に説明してくれる? 柿山:簡単に言うと、世界の視点から日のモノを目利きするサイトです。日人が当たり前と思っているモノが、海外の人からみるとすごく良かったり、欲しいものだったりする

    日本の良いモノを掘り起こし、世界に向けて販売する:日経ビジネスオンライン
    june29
    june29 2012/02/15
    FlutterScape の柿山さんのお話。おもしろかった。
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