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mercariとmerpayに関するjune29のブックマーク (4)

  • メルペイが描くなめらかな決済が今っぽい

    2019年2月1日、メルカリの売上金がメルカリ子会社のメルペイに移管された。 メルペイ自体はよくニュースで名前を聞くがサービスリリースされていないので謎の多いサービスであるが少しずつ思惑が見えてきたので考察したい。 ※以下は、サービスが発表される前の2019年2月1日に書いたものがベースであり、あくまで断片的に入ってくる情報から考察したもので公式情報ではなく実際のサービスとは違う可能性がある。 メルペイ移管後、徐々にサービスが公開されてきているので、後日談として答え合わせを更新している(が、多すぎて追いかけきれないため基的に2019年5月頃までの情報となる。) メルペイとは メルペイはメルカリの金融会社として2017年11月20日に設立された「信用を創造して、なめらかな社会を創る」会社だ。 LINELINEPay株式会社、ソフトバンクグループはPayPay株式会社、メルカリもそれになら

    メルペイが描くなめらかな決済が今っぽい
  • Hi-Con 2018 MercariX - Speaker Deck

    MercariX ~Decentaralized Marketplace~

    Hi-Con 2018 MercariX - Speaker Deck
  • 極秘アプリ「Mercari X」がお披露目 ── メルペイは「お金がなくても使えるメルカリ」の実現を目指す | Business Insider Japan

    メルカリはすでにフリマアプリで得た膨大な個人間の取引データに加え、同社子会社のソウゾウによるシェアサイクル事業「メルチャリ」などの利用データも保有している。個人の信用度を定めるための要素を着実に集めてきた格好だ。 個人間取引などで得られた様々なデータは、その個人の信用スコアーの礎となる。 では、そんな個人の信用度をどのように利用したのか。曾川氏は以下の様に語っている。 曾川氏「メルカリでは“物”の流動性を高めた。ペイではお金の流動性を高める。メルペイでは、お金がなくても使えるようなメルカリを目指す」 なお、メルペイの決済システム開発担当者である斎藤祐一郎氏は同イベントで決済処理のマイクロサービス化について解説。その中で斎藤氏は「現在、(メルペイを含めた新決済システムの)リリースまで追い込み中」と発言しており、サービススタートは決して遠くない日になりそうだ。 黒いメルカリ? その名も「Mer

    極秘アプリ「Mercari X」がお披露目 ── メルペイは「お金がなくても使えるメルカリ」の実現を目指す | Business Insider Japan
  • メルペイ青柳代表が初めて明かしたメルカリ金融事業構想

    金融業界、インターネット業界の双方を知る人材は今でこそ珍しくはない。 だが、今より10年以上前、インターネットの可能性に魅せられ業界の垣根を飛び越えた人物は少ない。 青柳直樹氏。4年間勤務したドイツ証券を飛び出し、まだベンチャーだったGREEに参画。 CFO(最高財務責任者)としてGREEを上場へと導いた後、米サンフランシスコに拠点を置いたGREE InternationalのCEO(最高経営責任者)として、グローバル事業を率いた。 だが、2016年9月にGREE取締役執行役員常務を退任して以降、約1年間、表舞台からは姿を消していた。 2017年11月、フリマアプリを手掛けるメルカリは、金融事業を手掛ける子会社メルペイの設立を発表。招へいした代表取締役の名を見た多くの人は驚いた。 FinTechという、おあつらえ向きな業界に青柳氏は戻ってきた。 メルペイが描く構想を日経FinTechに初め

    メルペイ青柳代表が初めて明かしたメルカリ金融事業構想
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