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*1とTVに関するkana321のブックマーク (2)

  • 2014年テレビ番組10選+α - てれびのスキマ

    ここ10~20年くらいの間で2014年が一番テレビが面白いと感じるのは錯覚だろうか、と思ってしまうほど今年はテレビが面白かったです。 そんな2014年を振り返って「日刊サイゾー」に書いたのが以下の記事です。 2014年のバラエティ事件簿 - 日刊サイゾー 2014年のドラマ事件簿 - 日刊サイゾー また、11月19日発売の『TV Bros.』でも「2014年テレビ番組10選」という記事を書きました。 とても10だけに絞れないので「関連番組」として文中に登場させたりしました*1。 発売時期が11月中旬のため、当然ながら11月~12月の番組は除外されたもの*2ですが、番組評は実際の誌のバックナンバーを読んで頂ればと思いますが、その「10選」だけ再掲します。(あんまり順位自体に意味はありません。) 1位 『笑っていいとも!』「グランドフィナーレ」(フジテレビ) (関連番組) ・『武器はテレ

    2014年テレビ番組10選+α - てれびのスキマ
  • タモリがTVで「いいよね」って褒めた曲リスト - シン・くりごはんが嫌い

    樋口毅宏の傑作『さらば雑司ヶ谷』のなかで「人類最高の音楽家は誰か?」という議論を繰り広げる場面がある。 そこでキャラクターのひとりがタモリを引き合いに出して小沢健二こそ最高の音楽家だとまくしたてるのが話題になった。以下、文より引用。 「むかし、いいともにオザケンが出たとき、タモリがこう言ったの。『俺、長年歌番組やってるけど、いいと思う歌詞は小沢くんだけなんだよね。あれ凄いよね、“左へカーブを曲がると光る海が見えてくる。僕は思う、この瞬間は続くと、いつまでも”って。俺、人生をあそこまで肯定できないもん』って。あのタモリが言ったんだよ。四半世紀、お昼の生放送の司会を務めて気が狂わないでいる人間が! まともな人ならとっくにノイローゼになっているよ。タモリが狂わないのは、自分にも他人にも何ひとつ期待をしていないから。そんな絶望大王に、『自分はあそこまで人生を肯定できない』って言わしめたアーティス

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