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Condition Windows XP とのデュアルブート Ubuntu 8.04 からスタートして順々にアップグレード中 Ubuntu 10.04 をクリーンインストール Links 英語 Ubuntu homepage - 本家 Community Documentation - ここに行けばほぼ必ず解決策がある 日本語 Ubuntu Japanese Team - 日本語環境のための修正を加えたRemix版を配布している。 Ubuntu Japanese Wiki - いろんなTipsが公開されている。 Ubuntu 日本語フォーラム ソフトウェアの管理 Applications > Ubuntu Software Center System > Administration > Synaptic Package Manager, Update Manager Applicat
稲垣さんと愛用のau携帯。高校のころ「まめぞう」というキャラが表示されるJ-PHONE(当時)の携帯で友人とメールを送りあい、大学入学に合わせて「学割」のあるauに変えたという 「携帯のIMEはどんどん進化し、使っていて楽しいのに、PCのIMEはほとんど進化していない」――新日本語入力システム(IME)「Baidu Type」(バイドゥタイプ)は、“ケータイ世代”のそんな問題意識から生まれた。 企画したのは、バイドゥのプロダクト事業部に所属する稲垣あゆみさん(27)。中学生のころからPHSを使い、高校からは携帯のヘビーユーザー。文字入力は「携帯とPCでほぼ同じか携帯の方が速いぐらい」で、ブログもTwitterも携帯から更新。美しくネイルアートを施した爪で高速入力する“イマドキの女子”だ。 稲垣さんはPCのIMEに物足りなさを感じてきたという。携帯は自分の入力した内容をどんどん学習し、思い通
ぴょん吉です。 相変わらず、Xmingを使っています。 さて、Xmingを使ったXサーバでは、そのままの状態で日本語入力が行えません。 試しに[半角/全角]キーを押してみてください。きっとIMが起動しないことでしょう・・・ 調べてみればいろいろと出てくるかと思います。 試行錯誤しましたが、個人的に今まで使ってみてヨサゲなのはこんな方法です。 ちなみに私の使っている環境はCentOS5.1です。CentOSの場合、IMとしてSCIMを使いますのでそれに倣った状態にします。 まず、ホームディレクトリ上に、xming-init.shのようなファイルを作り、以下の内容を書き込んでおきます。 #!/bin/bash export GTK_IM_MODULE="scim" gnome-terminal この状態で、xmingのランチャーショートカットの内容を以下のようにしておきます。 <?xml ve
レンチン2分でしっかりスポンジ!【お一人様デコケーキ】 どうも、ぼくです。 みなさん、クリスマスケーキってどうしていますか? ちなみに我が家は毎年オーブンで焼いています。なんなら、今夜我が家のクリスマスパーティーがあるので、昨夜ジェノワーズを焼きました。 ※このブログで希少なオーブンレシピ!! 人数がそれなり…
Ubuntu 7.04では標準でAnthyの入力メソッドとしてSCIM-Bridgeが設定されています。しかし、環境によっては入力した文字が消えてしまうなどの不都合が生じるようです。私の環境でも、インストール後にGaimを使ってチャットをしていると良く文字が消えて困りました。そこで、今回はAnthyの入力メソッドをuimに変更する手順を紹介します。私の場合、これで入力した文字が消えるという現象は解消しました。 1.上のメニューの中から「システム」→「システム管理」とたどり、Synapticパッケージ・マネージャを起動する。 2.「uim」「uim-anthy」「uim-qt」をインストール指定して、適用をクリックする。 (インストール指定する際、関連するパッケージも表示されるので画面の指示に従ってそれらもインストール指定する) 3.インストールが完了したら、Synapticパッケージ・マネ
日本語入力のOn/Offをキー操作で切り替えるには、キーボードの左上の方に配置されている[半角/全角]キーを押す必要があります。 [半角/全角]キーは大きくない上にホームポジションからは押しにくい場所にあるため、別のキーで日本語入力のOn/Offをできるようにしたいという要望は、中級レベル以上の方からよくいただきます。 ▼操作手順:日本語入力On/Offの割り当てを変更する ([Caps Lock 英数]キーを日本語入力のOn/Offに割り当てる例) IMEバーの[ツール]をクリック ↓ 表示されたメニューから[プロパティ]をクリック ↓ [Microsoft IMEスタンダードのプロパティ]ダイアログ−[全般]タブをクリック ↓ [設定]ボタンをクリック ↓ [Microsoft IME詳細プロパティ]ダイアログ−[キー設定]タブをクリック ↓ [*キー]列に「英数」と表示されている行の
2009年5月末日を持って更新終了、12月より移転復活しました。 移転先:http://d.hatena.ne.jp/dawnpurple/ こちらは閲覧専用とさせていただきます。 Diamondで文字入力に困っている人は多いかもしれません。 テンキーはないし、同じ場所を何度もタッチして文字を入力するいわゆるタッチパネルでのテンキー入力では押し間違いが多発します。 (クリック感がないので) また、タッチパネルでテンキー入力すると、入力パネルで画面の大部分を占めてしまい、入力しにくいです。 その点iPhoneはよく考えられていて、フリック入力という入力方式を実装しています。画面は普段のテンキー入力と同じですが、あをタッチすると選択肢のい・う・え・おが四方に表示されます。 そのフリック入力をWindowsMobileで実現したのがgesture10keyです。 さらに、gesture10key
ジャストシステムが、例年通り同社の新しい統合ソフト「JUST Suite 2009」をリリースすることを発表した。個人的にも、文字の入力に欠かせない存在となっているATOKも2009バージョンとなり刷新される。今回は、ATOK 2009がもたらす日本語入力環境のパワーアップについて考えてみる。 ●感動変換、ATOK 新しいATOKのキャッチフレーズは「感動変換、ATOK」なんだそうだ。日本語だけではなく、日本語入力システムの先をいく存在として、日本語変換精度向上、英語入力支援、Web連携の3本柱をテーマに掲げ、そのポテンシャルが大きく高められたということだ。 さっそく配布されたベータ版を、いつもの環境に入れて使って見た。 まず、日本語入力精度の向上は、今ひとつ、何が変わったのか実感することができない。もともと、個人的にはかなり細切れの変換で日本語を入力するクセがあり、あまり、その恩恵を受け
1987年(昭和62年)に、東北大学教授(当時)佐藤雅彦によって開発された[3]。本家での開発終了が2000年(平成12年)11月頃に宣言され[3]、その後は Openlab を拠点とした開発が行われてきた。 2014年(平成26年)12月21日に開発プラットフォームを GitHub へ切り替える宣言が行われ、辞書ファイルや辞書ツールについても順次 GitHub へ切り替わっている。 SKK Openlab 及び skk-dev がリリースする SKK には、Daredevil SKK(ddskk)の名が付けられている。 SKKが他の日本語インプットメソッドと大きく異なるのは、かな漢字変換において形態素解析に基づいた変換を行わないことである。かなと漢字の境界をユーザが指定することになるため、形態素解析では不可避の解析ミス[† 1]に起因する変換ミスを排除できる[4]。話し言葉や方言を記述す
3ヶ月ほど前におさかなラボ – 禁断の快楽・変態キーバインドのお誘いを読んで,IMEのオンとオフをそれぞれ別々のキーバインドに割り当てて使ってみたいなぁと思ったのだけれど,新たにソフトをインストールする作業に抵抗を感じて何だかんだで断念していた. でもさっき,Windows→Mac→Windowsと渡り歩いて、かな漢字変換でとても役に立った習慣 – k12uのアレという記事に出会って,IMEのオプションからキーバインド設定を変更するだけでもいいってことを知り,早速やってみることにした. ボクは普段,IMEの言語バーはジャマにならないように非表示にしているので,IMEがオンなのかオフなのかは文字を入力してみないと分からない.だからよく,何か打とうとして3文字くらい入力したところで日本語入力のオン・オフが想像と違っていて打ち直す,ってミスをやらかす.その度に英語圏ユーザを羨んだりしている.皆さ
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