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movieとmediaに関するkanimasterのブックマーク (6)

  • 「モキュメンタリーで人をハッピーに」 劇作家・後藤ひろひとさん

    虚構の物語をあたかも事実であるかのようにドキュメンタリーとして表現する「モキュメンタリー」。2022年、仏映画祭「オン・ブ・モン」で日映画初の最高賞に選ばれたモキュメンタリーコメディ「エキストロ」(2020年)の脚を手掛けた劇作家の後藤ひろひとさんに、モキュメンタリー、そして嘘が持つ魅力について話を聞きました。 後藤ひろひと 1969年生まれ。山形県出身。俳優・作家・演出家。通称「大王」。1990年~96年、「遊気舎」座長を務め、ほぼ全作品の作・演出・出演を手がける。その後、川下大洋と「Piper」を結成。「Piper」プロデュース公演の他、パルコ劇場等、数多くの脚や演出を手がける。モキュメンタリー作品は、テレビ番組「青春トライ’97」「青春トライ’98」(ABC)、映画「エキストロ」(2020年)。 <もっとリアリズムのある演技はどこにあるんだ> ――モキュメンタリーに魅力を感じら

    「モキュメンタリーで人をハッピーに」 劇作家・後藤ひろひとさん
    kanimaster
    kanimaster 2023/04/01
    オーソン・ウェルズを連想させる。
  • 「映画は1.4倍でみます」と言ったら、女の子に死ぬほどドン引きされた話 - 『週報』北野唯我のブログ

    事件が起きた。あれは多分秋だったと思う。全てはこの一言から始まった。 「俺、映画、1.4倍速で観るんだよね」 隣にいた女の子は、「え?」みたいな驚いた表情を見せた。そしてその2秒後に「は?」みたいな軽蔑するような顔に変わった。なぜなら彼女には「コンテンツ」に対する強い思い入れがあったからだ。具体的には、アーティストの仕事をしていたからだ。彼女は続けた。 「え、ありえないんですけど。」 「ありえない、よね……、でも見ちゃうんだよね」 「……」 「……」 私は倍速で見るメリットを伝えた。例えば、(1)1.4倍速で見れば、120分の映画が僅か85分で観れること、(2)テンポが早くなり、「眠くならない」こと、(3)速聴効果で、もしかしたら「脳にもいいこと」などを語った。 しばらく沈黙が続いた後、彼女はこう続けた。 「……それは、彼女と一緒に居てもですか?」 「うん、たまに」 「……」 「……」 事

    「映画は1.4倍でみます」と言ったら、女の子に死ぬほどドン引きされた話 - 『週報』北野唯我のブログ
    kanimaster
    kanimaster 2017/06/29
    この記事は1.4倍速で読んだ。
  • 東京新聞が映画「スター・ウォーズ / フォースの覚醒」のネタバレ記事を掲載して炎上中 / 問い合わせたら華麗にスルーされたでござる

    » 東京新聞が映画「スター・ウォーズ / フォースの覚醒」のネタバレ記事を掲載して炎上中 / 問い合わせたら華麗にスルーされたでござる 特集 日有数の大手新聞社、東京新聞が炎上中だ。理由はごくごくシンプルで、2015年12月18日に公開された映画『スター・ウォーズ / フォースの覚醒』に関するネタバレ記事を掲載してしまったため、まだ映画を見ていないファンから反発を買っているというもの。 筆者はすでに映画を鑑賞したため、該当記事を読んでみたのだが……これは確かにひどい。仮に映画を見る前にこの記事を読んでしまったら、筆者なら一瞬でブチギレるだろう。なぜこんな記事を掲載してしまったのか? 東京新聞に問い合わせたところ、華麗にスルーされてしまった顛末(てんまつ)と合わせてご報告したい。 ・完全にネタバレの内容 問題の記事は、12月20日付けの東京新聞に掲載された、『スター・ウォーズ / フォース

    東京新聞が映画「スター・ウォーズ / フォースの覚醒」のネタバレ記事を掲載して炎上中 / 問い合わせたら華麗にスルーされたでござる
  • 東京新聞:スター・ウォーズ最新作公開 目覚める神話 女性と共に:放送芸能(TOKYO Web)

    SF映画の金字塔「スター・ウォーズ」シリーズの十年ぶり新作「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」が十八日、全国一斉に公開された。新作では、シリーズで初めて女性を主人公に据えるなど、若手俳優陣を大胆に起用。一方で、ハリソン・フォードらベテラン俳優やドロイド(ロボット)のR2-D2ら人気キャラクターも健在。「現代の神話」とも呼ばれ、世界中の熱狂的なファン待望の新たな伝説が始まった。 (砂上麻子) 「遠い昔、はるかかなたの銀河系で」で始まるスター・ウォーズは、銀河系を舞台に特殊な力「フォース」を操るジェダイの騎士と、宇宙の支配を狙う銀河帝国との戦いを描く。エピソード4~6が先に公開され、その前日譚(たん)となる1~3が後に製作された。 新作「フォースの覚醒」は新たな三部作の第一弾で、エピソード6「ジェダイの帰還」から三十年後という設定だ。6で壊滅した銀河帝国の残党らが組織し、宇宙の支配をもくろむ「

    東京新聞:スター・ウォーズ最新作公開 目覚める神話 女性と共に:放送芸能(TOKYO Web)
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    kanimaster 2015/12/21
    ネタバレ記事!
  • はてなブログ | 無料ブログを作成しよう

    2025年夏・旅行に着て行ったもの持って行ったもの(名古屋〜伊勢一泊二日) 毎年、旅行に何を持って行ったのか忘れてしまう。旅行のパッキングは苦手だし、そもそも何を着て行ったら自分が快適で楽しいのか?もわからない。しかもそれが夏の旅行なら尚更だ。汗と暑さでどうにかなりそうになる。なので、一応書いておくことにした。来年私が旅行

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    kanimaster 2008/05/11
    僕は老眼なので、大きな活字は助かっています。
  • 長尺モノが好かれる世界 : 404 Blog Not Found

    2006年08月30日12:45 カテゴリMedia 長尺モノが好かれる世界 見事な分析なのだが、一つだけ引っかかった点がある。 ハコフグマン: YOUTUBEが教えてくれたこと 業界人にとっては目の上のたんこぶ以外の何者でもないYOUTUBEだが、3つの重要な視点を、テレビ関係者に教えてくれているように思う。一つは、長尺ものは嫌われる。二つ、視聴者はそれほど画質に拘泥していない。三つ、見たい時に見たいものを、という膨大なニーズの存在。 それが「長尺モノは嫌われる」という点。TVでは確かにそうなのだが、それがむしろ好かれている世界もあるからだ。 それは、フィクションの世界。 小説もマンガも映画も、長尺化が著しい。例えば小説。日ではちょっとわかりにくいのだが、英米のフィクションは、ペーパーバックなら縦に立てて立つのが今や一般的だ。日ではこうしたものは上下巻かそれ以上に分けてしまうのでわか

    長尺モノが好かれる世界 : 404 Blog Not Found
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