もともと時間つぶしが目的だったので1時間くらいひとりで温室を巡って書いてある説明文とかもすべて読んだ。 サボテンと桜の見分けはつきます杉とヒノキは同じです程度の知識の人間が圧倒的情報量にさらされた結果、見終わった時点で何も覚えていない。 でも池にいたメダカがかわいかった。
まーた@小学校英語&BLEACH推し @eleteacher_t_m 授業中、児童に「Wikipedia使っていいですか?」と言われたので、「Wikipediaは信頼度が低いから、公のサイトを使おう」と声かけたのに、児童が全然引き下がらないので端末の画面を見た。開いてたサイトは「植木ぺディア」だった。すごくためになるサイトだった。そしてネーミングセンス神懸かってる。 2026-01-08 19:20:14 リンク 庭木図鑑 植木ペディア 庭木図鑑 植木ペディア 「庭を作ったけど、何の木を植えていいか分からない・・・」「散歩中にみかけた木の名前を知りたい・・・」そんな方のため、ガーデニング関係の職にある管理人が、庭木・植木を中心とした植物を用途や種類ごとに集めて図説します・・・ 27 users 246
雑草の力で、植物を育てる? 大山紗也加さんと権田唯夏さん(ともに鳥取・米子東高校3年)は、6種類の雑草を比較し、園芸用植物の「肥料」にしたいと考えた。植物を長持ちさせられないか研究を進めた。(文・写真 椎木里咲) 「雑草の強さ」が植物を長持ちさせる?大山さんと権田さんは2人とも「花が好き」という共通点から、研究を始めた。「育てていた花がすぐに枯れてしまった経験があり……。どうすれば枯れないかを考え、雑草の生命力を生かせないかと思いついたんです」(大山さん) まずはさまざまな雑草の「強さ」を調べた。インターネットで「抜けにくい雑草」を調べたのち、カタバミ、ヨモギ、タンポポなど学校に生息している雑草6種類を選び、「繁殖力」「生命力」「耐久性」の観点から比較した。 食塩水を与え枯れるか試してみた繁殖力と生命力を調べるため、雑草を種類ごとに鉢に入れ、2週間毎日200ミリリットルの水を与えて観察。株
» 【京都】JR東海「常寂光寺に苔を見に行きましょう」 → 苔どころじゃねぇ…! / ガチ勢すぎる住職 特集 いやぁ、さすがに渋すぎるのではないか……? 今年の夏の「そうだ 京都、行こう。」のプレスツアーで、テーマが苔だと聞かされた時の第一印象はそんな感じ。 しかしJR東海は自信ありげだ。これから苔スポットを代表して、嵯峨嵐山にある常寂光寺に連れて行くという。まあ、とりあえず行ってからだな。 この時の私は、まだ把握していなかった。常寂光寺の境内が、ある分野にガチ勢な現住職の手で、苔どころではない状態にあることを……。 ・常寂光寺 常寂光寺は、JR嵯峨嵐山駅から西に徒歩20分ほどのところにある日蓮宗のお寺。現在の境内地およびその周辺には、かつて藤原定家の山荘があったと伝えられている。小倉百人一首ゆかりの地だ。 そしてこちらが、案内して下さった長尾住職。 まずは簡単な説明を受ける我々プレス陣。
初夏の新緑、秋に地面を覆うドングリ。日本人が心のふるさとを感じる風景、里山の森林が、いま危機に立たされている。 里山の森林は雑木林ともいわれ、大昔から自然のままの森のように見えるが、そうではない。かつては原生林であったが、長年にわたって人間が手を入れて利用してきた森だ。人々はこの森で木々を伐採して薪や炭を生産し、落ち葉を集めて肥料に使ってきた。 日本の国土の約3分の2を占める森林だが、原生林は4パーセント以下で、約40パーセントは木材に使うスギやヒノキの人工林だ。 残りの大半は、「里山林(さとやまりん)」と呼ばれ、コナラやクヌギといった広葉樹やアカマツが主体で、歴史を遡ることができる京都エリアでは、1000年以上前の平安時代の頃から森を利用する人間が増えたので、人が管理を続けてきた。 ところが1950年代から、里山の林が放置され出した。なぜなら、燃料のプロパンガスや石油が農村でも普及して薪
女性は花をもらうと嬉しい!みたいな話をよく聞くけど、少なくとも自分はそうじゃない。 いきなり生き物を渡される戸惑いというか。花瓶用意しないといけないし、水あげないといけないし、枯れると悲しいし、枯れた花をどう処理したらいいかもわからない(ゴミに捨てるのは罪悪感ある) 男性って昆虫好きだよね!カブトムシあげるよ!って言われたら困ると思うんだけど。その感覚に近い。 でも一般的には喜ぶ人多いみたいだし、花をもらってはしゃいでる動画とかみると素敵だな〜って思うし、でも自分はなれないし。 みんな本当に花をもらって嬉しいのだろうか。 (追記) いろんなコメントありがとう。 ブコメ読んでて気付いたけど、紙でできた花束とか造花のリースやブーケはもらったらすごく嬉しいって思った。プリザードフラワーとかドライフラワーは少し悩むライン。 生花という命あるものをもらうことと、せっかくもらったものを捨てるというフェ
茨城県東海村舟石川の村道沿いに「あへん法」で栽培が禁止されているアツミゲシが咲いているのを、同村の保育園児、大曽根諒ちゃん(5)が見つけた。草花が大好きで、車窓から見ただけで瞬時に判別。「危険な花が身近に咲いていてびっくりした」と話した。県ひたちなか保健所職員が13日までに全て抜き取った。 アツミゲシは地中海沿岸原産。麻薬の原料となるモルヒネを含有しているため、同法で栽培などが禁止されている。 父親の泰人さん(36)によると、諒ちゃんは保育園帰りの今月8日午後6時ごろ、泰人さん運転の車から外を見ていた際、沿道に咲く薄紫色の花を発見。瞬時に「アツミゲシだ」と叫んだ。 諒ちゃんは「図鑑を見て覚えていたので、すぐに分かった」と話した。泰人さんは「走行中の車内から一瞬で見つけるとは」と驚いた様子で語った。 諒ちゃんは、泰人さんと散歩するたびに見かけた植物を図鑑で調べる大の草花好き。中でも、ヒガンバ
米国最大のサボテンとして知られるサグアロサボテンは、アリゾナ州南部に生息し通常高さ約12メートルに成長する/Courtesy Desert Botanical Garden (CNN) 米アリゾナ州フェニックスの植物園で、サボテンが猛暑に耐えられずに枯死している。 アリゾナ州では記録的な猛暑に加えて季節性のモンスーンが到来せず、砂漠の植物を集めたフェニックスの植物園ではサグアロサボテン(弁慶柱)が「高ストレス」にさらされている。 同植物園の専門家によると、サグアロサボテンは正常な様子だったり多少ぐったりした様子だったものが突然倒れることがある。そうしたサボテンは熱関連ストレスのために内部から腐っているという。 同植物園は毎年2月にサグアロサボテンの数を数えて個々の状態を診断する。2020年以降は記録的な暑さのためにストレスを受け、枯れるサボテンが増加。そうした被害が出ていたサボテンが今年の
群馬県太田市の国道354号の歩道で、街路樹に除草剤がまかれ、落葉高木のトウカエデ17本が枯死する被害が起きていた...
結局俺は、洒落たハイソな店でウインドウショッピングとか、立派な劇場で高尚な観劇とか、空いた時間でボルダリングとか、そういう都市的なアクティビティには興味がなくて、ただ植物園に行ってウロウロして、でけえ温室に入りてえだけなんだよな 植物園って、人が並んでねえ入り口で高くて400円程度のチケットを買うところからもう始まってんじゃん 800円とか1200円とかじゃなくてさあ、300円とか400円とか、ヘタしたら温室入らねえならタダだったりするわけじゃん その、やっすい入場料を払いながらよ、受付のある事務所に設営された、葉っぱの栞を作ってみよう!とか、まつぼっくりを拾おう!みたいな企画を目の端に捉えてさ、ヒア・イット・ビギンズ、俺の一日が始まるということになる 植物にそんなに言うほど興味ねえし、オフシーズンに来てるからさあ、実際園内に入っても、解像度はずっと低いままなんだよ 時期が良けりゃ花が咲い
4月4日の朝、動物園内にある、環境省や県が定める、絶滅危惧種である植物の保護地がひどく荒らされ、当該植物がほぼ全て引き抜かれる事例が発生しました。盗掘か、いたずらなのか、まだはっきりしていませんが、前日の開園中に行われたようです。人止めや調査用具等設置していましたが、乗り越えられ、壊されていました。 この植物は数十年前、市内の造成予定地に生育していたものを保護的に移植したと伝わっています。長年に渡り管理を続け、ここ数年は保全推進の観点から増殖にも積極的に取り組んでいました。取り組みが実を結び始め、今年は例年の数倍の蕾(つぼみ)をつけました。そんな矢先の出来事で非常に残念でなりません。それと同時に、かつては人の生活に根差して生育していたこの植物を理解していただくにあたり、人との距離を離し過ぎないよう心掛けて保全を進めてきましたが、それらが対策の甘さを生んでしまったのではないかと深く反省してお
どうやら殆どの場合は楢と訳すのが適切で、樫は誤訳になると。 ちなみにオークはブナ科コナラ属の木の総称で、日本で言うところの楢と樫の両方を包含する。 そんでオークのうち、一般的に落葉樹が楢で常緑樹が樫と呼ばれる。 なおヨーロッパで樫が生えているのは南欧に限られ、イギリス含む中欧・北欧は楢ばっかり生えていると。 これが最初に書いた、オークを樫と訳すのが基本不適切な理由らしい。 実際英語でオークのうち樫だけを指すときは"live oak"と言うみたいだし。 ではなぜこのような誤訳が起きたかと言えば、ヨーロッパにおけるオークの価値が、明治に和訳された時分に、翻訳者含め日本で十二分に理解されていなかったからと推測される。 というのも日本では古来、杉とか檜とかの針葉樹に高い価値があって、広葉樹は欅とか桐みたいな例外を除いて、近年まで雑木扱いだったイメージ。 これは従来日本における木材の用途が主に「建築
Satoshi Ohkubo 🧫市民科学🔬参加者募集中🌟 @sutegoma_a 溶けたビニールに見えるけど、 今日、畑で見つけたイシクラゲ。 ネンジュモ目のシアノバクテリア(藍藻類)。 こう見えても、原核生物。 #イシクラゲ pic.twitter.com/BDlArKgXgY 2021-10-19 18:41:23 Satoshi Ohkubo 🧫市民科学🔬参加者募集中🌟 @sutegoma_a 東北大学 特任助教。博士 (人間・環境学)。専門は微生物生態学。お気軽にフォローしてください。 興味は、土壌微生物、シアノバクテリア、クロロフィル、光合成、藻類、イネ、海、温泉、根粒、山、川、湖、土、地下、ビール。アイコンはシアノバクテリア🦠 Soil in a Bottle 💉 dsoil.jp/cool-earth/lab…
植物を枯らさない最低限のコツ水: 完全に土が乾いたら鉢底から水が出るまでたっぷりあげる 光: なるべく窓際で光を当てる 風: 風通しがいい場所に置く 主にこの3要素だ。 水かわいがって毎日水をあげてしまって根腐れして枯れる。植物を枯らしてしまう人のほとんどがこれらしい。 大事にしているのに枯れてしまうというならまず水やりの頻度を見直すべき。 園芸には「水やり三年」との言葉もあるくらい。基本だが、それゆえに難しい。 とはいえ心配はいらない。とにかく土が乾くのを待てば良い。 土を1~2cmほじってまだ湿り気があればその鉢は水を必要としていない。土の表面が完全に乾くまでグッと我慢する。 土はほとんどの植物では、ある程度水はけのいい土が良い。土が乾くと根は水を求めて成長するので、水はけがいい方が「乾く→水やり」のサイクルを増やせるし、根腐れの心配も軽減される。おすすめは「プロトリーフ室内向け観葉・
【追記 02/12 15:23】 野菜は大丈夫なの?と思われる人は多いと思う。 不思議なもので、野菜は本当に大丈夫。普通に美味しいとさえ思う。 やや見た目がリアルなアスパラガスなども食卓に出てくる分には普通に食べられる。 でもそれが道に生えていると途端に無理な気がする。生きている感じが怖い。 果物も大丈夫。 いちごのブツブツも、スイカの模様も、トマトやピーマンの断面図も全然平気。 でもやっぱり畑にあると見え方が急に変わる。 その場で切り開いたりしたら、「殺した」感がある。 よく変な形のダイコンとかイチゴの画像が面白画像として上がってるけどそれが一番気持ち悪い。 奇形児を見ているような凄まじい不快感。 いくら赤ちゃんが可愛くても、頭が2つあるような赤ちゃんの写真はとても直視出来ないのと同じ。 そう考えると普通の植物でも同様に奇形児を見た時の恐怖感に近い気がする。 こんな姿なのに生きて、考えて
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