【レポ】はじめての文学フリマ代行 華さんとの出会いは、7年前にさかのぼる。 「華さん」が何者かはこちら pink8er-hana.hatenablog.com 私と華さんはそれぞれに異なるジャンルで同人活動に勤しんでいる。 出会った頃、私は同人誌即売会で旅行記マンガを販売しており、華さんはハンドメイド小物の作家さ…
フリーライターゴメスの嘆き フリーライターの山田ゴメス氏が、Web文章の質の悪さを嘆いていた。タイトルを見たとき、てっきりイケダハヤト氏の悪口をいってる記事かと思ったのは、ここだけの秘密だ。 ・ウェブライターよ。なぜ君たちはこれほど文章がヘタなのか? ゴメス氏は、Webライターの文章が下手理由は次のように述べている。 たしかに、新聞や週刊誌から下りてきているウェブニュースあたりを除けば、ネット上に晒されている原稿は、紙媒体のそれと比べ、圧倒的に精度の低いものが多い。 ・句読点の打ち方のセンスの無さ ・無駄な漢字の使いすぎ ・副詞や接続詞や単語や語尾などの安直なダブり ・「きれい」だの「かわいい」だのの曖昧な形容詞の乱発 ・意味のない改行や強調文字 ・すぐに修正できるゆえの不注意な誤字 ……諸々、文脈のつながりだとかリズム感だとか見た目(文章と見た目は一般的には無関係だと思われがちだが、一つ
ネットによって文章を書くようになった人たちは消費者でもなくクリエイターでもなかった - Togetterまとめ 上記のまとめを読んでいると、なんとなく、「うんうん、その通りだね。プロの社会的価値を下落させる何者かを、“あるべき顧客の姿”に戻さないといけないね」と頷きたくなる。しかし少し真面目に考えてみれば、他業種・他分野では到底通用しない考え方だと気づかざるを得ない。 他業種・他分野では、“プロの社会的価値を下落させ、顧客を喪失させる何か”の実例はいくらでもある。 例えばマイカーの普及は、馬車の御者や人力車といったプロの仕事を奪い、後にはローカル鉄道や路線バスの採算性をも破綻させた。人々が欲しかったのは、馬車でも人力車でもなく「素早く目的地に到達すること」だった。だから「素早く目的地に到達すること」がマイカーで達成されるようになれば、馬車や人力車やローカル鉄道にお金を払いたいとは誰も思わな
間違いだらけの職務経歴書 ITエンジニアの転職をサポートするという職業柄、これまで数多くの職務経歴書を読んできました。しかし率直にいいますと、必要十分な情報が記載できている職務経歴書に出会うことはほとんどありません。職務経歴書に対して、皆さん大きな誤解をしているのではないでしょうか。 職務経歴書を通して、企業はあなたという人を理解しようと考えています。つまり、企業には職務経歴書に書いてほしい内容があるのです。 では、企業は職務経歴書にどのような内容を求めているのでしょうか。それは、 職務経歴書を見るのは「誰」か? 職務経歴書で知りたいのはあなたの「何」なのか? を考えれば、おのずと答えが出そうです。
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