あれ?最近スマホカメラ変わって無くない? いやでもそんなはずはない。メーカーは毎年カメラを刷新してるし1インチも画素数もAIも凄い。スマホカメラは変わっているはず。 と自分を騙し続けてきたけどそろそろ限界。スマホカメラは多分5年位前から変わってない。認める。ということで今回はなぜスマホカメラが変わってないのか。なぜ限界なのかを解説というか考察する。 この記事の目次(クリックでジャンプ) 【結論】スマホカメラは変わってない ところでガジェマガでは約10年ほどスマホをレビューしていて、スマホの黎明期から成熟期まで追い続けてきた。 そら序盤の進化は凄くて、新型が出るたびに便利に快適になり俺と全米が歓喜していたんだけど、ここ最近はいよいよ限界。というのは皆薄々感じているところだと思う。 そして限界を迎えたモバイルデバイスがカメラに力を入れだすのも歴史の通りで、ガラケーがその道を辿ったようにスマホも
Amazon、ドアベル型監視カメラ「Ring」シリーズと防犯カメラ「Blnk」シリーズの新製品を発表2025.10.08 21:008,559 Raymond Wong - Gizmodo US [原文] ( satomi ) Google新スマートホームデバイス発売に1日先駆けて、Amazonがドアベル監視カメラ「Ring」ファミリーの新製品を発表しました。監視カメラの「Blink」も、音声と映像の質を高めた最新版に一新です。 Ringは4Kにシリーズ初対応Ringの新製品は次の6つ(日本円表記のあるモデルはAmazon日本版のリリースでも発表になった新製品)。 Wired Doorbell Plus 2K(180ドル) Indoor Cam Plus 2K(60ドル/税込8,980円 ) Outdoor Cam Pro 4K(200ドル/税込33,980円) Spotlight Cam
Appleが9月10日(日本時間)に発表した「iPhone 17 Pro」「iPhone 17 Pro Max」のアウトカメラについて、日本語の表現が誤解を招きかねないのではないか? との指摘がX(旧Twitter)上で相次いでいる。 カメラに関する表現がなぜ不適切なのか 問題となっているのは、Apple(日本法人)が発出したニュースリリースの記述だ。日本語版では「メイン、超広角、そしてまったく新しい望遠の3つの48MP Fusionカメラが、iPhone史上最長となる8倍光学ズームなど8種類のレンズに相当する性能を提供し、革新的な18MPセンターフレームフロントカメラがセルフィーを次のレベルへと引き上げます」としている。
昨年あたりから経済紙を中心に、コンパクトデジカメの売り上げが復活してきているといった報道を見かけるようになった。20代から30代の若者を中心に、新品・中古ともに売上が伸びているという。日本だけの傾向ではなく、米Wiredや英Digital Camera Worldといった海外紙も同様の見解を示しており、世界的な兆候であるように思える。 日本にはカメラメーカーが多いが、コンパクトデジカメはスマートフォンとのカメラ競争に敗北し、徐々に生産を減らしてきた。多くのメーカーは新モデルの投入を徐々に絞り、ミラーレスへ注力していった。2018年にカシオがコンパクトデジカメ事業から撤退を決めたことは、「コンデジ時代の終わり」を象徴する出来事だった。 カメラ映像機器工業会の公開資料によれば、国内向けのレンズ一体型カメラの出荷台数は23年に底を打ち、22年ごろの水準に復調したように見える。一方金額ベースでみれ
「Microsoft Lens」は、2014年にWindows Phone向けに「Office Lens」としてリリースされ、2015年4月にはiOS版が、同年5月にはAndroid版が公開された、いわゆるスキャンアプリだ。2021年に名称がMicrosoft Lensに変更された。 スマートフォンのカメラで撮影したレシートや名刺などの写真をMicrosoftのメモアプリ「OneNote」に保存できる。 以下のように段階的に廃止する予定だ。 9月15日:廃止プロセス開始 10月15日:各アプリストアからの新規ダウンロードをブロック 11月15日:各アプリストアから削除 12月15日:新規スキャン停止 アプリがデバイスにインストールされている限り、既存のファイルにはMyScansフォルダからアクセスできる。 Microsoftは、代替手段として「Microsoft 365 Copilot」ア
数カ月前、家人から「旅行へ行くのにコンデジが欲しいのだけど、何がいい?」と相談されたのである。彼女はちょっと前のミラーレス一眼を持っているのだが、常時首から提げて歩きたいのでとにかく小さくて軽いものという。ファインダーは不要、超望遠も不要だけど、多少は背景がボケてほしい。 これはまあ普通に1型センサーで明るめのズームレンズを持ったハイエンド機だな、最近コンパクトデジカメ(ここでは“レンズ一体型デジカメ”の総称とします。だからコンパクトじゃないやん、ってのも話に出てくるけどそこはつっこまないように)の新製品がけっこう出てるから、いくつか条件に合致するものがあるだろう、と調べてみると、それがないのである。 確かに様々なコンパクトデジカメが登場しているが、そのラインアップは面白いくらいに偏っていたのだ。 どう偏っていたか。あまりに古い機種は避けたいなと思って2020年9月から25年8月の5年分を
警察官による職務質問や交通違反の取締りの際のトラブルを防ぐため、警察官の胸などに小型のウエアラブルカメラを取り付けて警察活動の状況を記録するモデル事業が8月から警視庁や大阪など13の都道府県の警察で始…
「Windows Studio Effects」は、NPUを使ったカメラやマイクのAI処理機能だ。Copilot+ PC以前のSnapdragon搭載マシン(Windows on ARM)用として登場し、Copilot+ PCでは、その機能が強化された。今回はこのWindows Studio Effectsを見てみることにしよう。 そもそもWindows Studio Effectsとは? Windows Studio Effectsとは、NPUを使いカメラやマイクに機能を追加するもの。逆に言えば、NPUを内蔵しないマシンでは利用できない。 現状NPUを搭載したマシンは、Copilot+ PCとそれ以前のARM64版Windows(Windows on ARM)の動作するマシンがある。これ以外のマシンでは、Windows Studio Effectsが動作しない。また、Copilot+ P
自動運転車を見かけても、スマホで写真を撮るのはやめよう2025.05.22 13:00364,375 宮城圭介 ついつい撮りたくなっちゃいますけど…ね…。 日本であまり見かけることはない自動運転車ですが、海外ではまれに見かけることもあるらしく、見かけると珍しくてついついスマホのカメラを向けちゃいたくなります。そんな衝動的な行動がスマホのカメラに損傷を与えちゃうかもしれない、なんて情報です。 LiDARのレーザーがカメラを焼いてしまう最近Redditで共有された動画が注目を集めています。というのもカメラがボルボEX90の上部に取り付けられたセンサーにズームインすると、色とりどりの点が画像に焼き付けられ、LiDAR(ライダー)装置の内部で点滅する光が見えるようになります。 この映像は加工によるものでも、レンズフレアやデジタルの不具合ではなく、カメラがLiDARレーザーによって損傷してしまった映
明部から暗部まで明暗差の大きなシーンでの高画質撮影を進化させた モバイル用CMOSイメージセンサーを商品化 ~ズーム使用時にもハイダイナミックレンジを維持した高画質撮像を実現~ ソニーセミコンダクタソリューションズ株式会社(以下「SSS」)は、明部の白飛びや暗部の黒つぶれとノイズを大幅に抑え、100dB以上の広いダイナミックレンジを有する有効約5,000万画素※1CMOSイメージセンサー『LYT-828』を6月に商品化しました。本製品は、当社製モバイル用イメージセンサーの新しいプロダクトブランドとして導入した「LYTIA」のもとに展開します。 本モデルは、『LYT-818』の後継機種にあたる、主にスマートフォンのメインカメラおよびサブカメラに向けた1/1.28型の製品です。『LYT-818』の基本性能を継承しつつ、今回新開発のHDR技術「Hybrid Frame-HDR (HF-HDR)」
先日、長年使用していた Web カメラが壊れてしまったため、Windows Hello 対応の Web カメラ Elecom UCAM-CF20FBBK を購入しました。実売価格 5000 円程度でスマートなログイン体験ができるようになり、大満足です。 ところで、Windows Hello では顔認証のために IR(赤外線)画像が利用されています。1 通常のカメラでは環境光の影響を受け、顔認証に必要な情報を取得できないケースがあるためです。 低照度の場合 横から光を当てられている場合 2 せっかく手元に IR カメラがあるならば、それが見ている世界を見たいのがエンジニア心というもの。しかし、Zoom 等でカメラの一覧を確認しても IR カメラは選択肢に出てきません。Windows Hello は利用でき、デバイスマネージャにも見えているのになぜでしょうか。 どうやら IR カメラは通常のカ
ようこそ、ミクロの世界へ。 100円ショップでお馴染みのDAISO(ダイソー)を訪れたところ、面白そうな商品が目に入りました。その名も「耳かきカメラ」。 本来は耳掃除をするとき耳の中をリアルタイムで見るために使いますが、色々と試した結果便利な使い方を見つけました。 税込1,100円の「耳かきカメラ」、使い方次第でかなり重宝しそうPhoto: はらいさんダイソーで販売されているのは税込1,100円のペン型「耳かきカメラ」。伸びたケーブルの先はType-Aコネクタとなっていますが、Type-CとMicro-Bの変換コネクタも付属されてるという親切ぶり。 先端部分にはモノを明るく照らしてくれるLEDライトが搭載。本来はここに付属のイヤーピックを付けて耳の中を照らして使いますが、そのパーツを敢えて取り除くことでさまざまな用途に使うことができました。 Photo: はらいさん接続先の対応端末はWin
カメラがアプデで「スマホ感覚」に。ソニーがやってくれました2025.03.18 11:00Sponsored by ソニーマーケティング株式会社 照沼健太 スマホ時代でもカメラは楽しい。でもここだけは不満。 ミラーレスや人気が再燃しているコンデジなど、カメラは相変わらず盛り上がっている分野です。やっぱり写真を撮る時間は最高に楽しい。カメラを操作する喜びや、スマホとは違う描写力、さらにはSNSで写真や動画の重要性がどんどん増しているのも大きなポイントです。 でも、その一方で「ここだけはどうにかならないかな」っていう不満もあります。 それは「写真の取り込みやバックアップの面倒くささ」。 特に、SDなどのメモリーカードをいちいち抜き出して、カードリーダーに挿して、PCにコピーして……というプロセスには、あんまり情緒がないんですよね。「フィルムを現像に出して、仕上がりを待つ」くらいまでいくと、それ
「シャッター音は鳴らすべき」と考える理由 「シャッター音は鳴らすべき」派で特に多い理由が「盗撮防止」でした。シャッター音が鳴ることで、離れた場所でも撮影をしていることが分かるため、盗撮の抑止になるという考えです。他に、カメラで撮られたこと分かるように音が欲しいという意見もありました。 防犯上のため。しかしアプリによっては無音カメラがあるので抑止にはならない 安心のため マナー違反や犯罪が増えるだけ、音が気になる場所で撮る方がもともとおかしい。SNSにアップすることばかりに傾倒し過ぎている 過去、写メールが社会問題になったときよりも、盗撮の問題は広汎になっていることは、意識されないまでも事実だから 現状の不適切な場面で撮影する輩がいることを考えると一定の抑止力となるシャッター音は必須 本来は鳴らなくてもいいと思いますが、盗撮するアホの抑止のために… シャッターを切ったときの撮った感が欲しい。
村上さん @fdd3f5ac 最近ポストにイタズラされるので、開けた人間に絶望を与えるポストにしてやった この前は鍵破壊された 絶対許さねぇ pic.x.com/twtwAcIai7 2024-11-01 11:25:51
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