いつも「COCCHi」をご利用いただきありがとうございます。 これまで、COCCHi基本プラン月額350円(税込)、年額3,800円(税込)でCOCCHiを提供してまいりましたが、2026年1月26日(月)より、現在ご利用中のお客様も含めて基本プラン月額400円(税込)、年額4,380円(税込)へ価格改定いたします。 基本プランにつきましては駐車場の価格・満空情報やガソリンスタンドの価格情報、トイレ施設の使いやすさや設備情報などを拡充し、サービスの充実に努めてまいります。
「じつはグーグルマップよりオススメじゃね!?」アップデートでさらに進化! トヨタが本気で開発した“完全無料”の「カーナビアプリ」最新版を試してわかった使い勝手とは CAR & BIKE / COLUMN 2025-10-16 writer 会田肇 トヨタ純正ナビと同じ機能が誰でもスマホで使えるカーナビアプリが「モビリンク」です。広告も表示されない完全無料のアプリですが、ユーザーの評価は上々だそうです。そんなモビリンクの最新版はどう進化しているのか、試してみました。 トヨタはなぜモビリンクを「完全無料」で提供しているのか トヨタ純正ナビと同等の機能が誰でも無料で使える、そんなありがたいスマホ用カーナビアプリが『moviLink(モビリンク)』です。 トヨタ自動車が満を持して開発したもので、地図データはサーバーから自動的にダウンロードされるため、情報が常に最新であることも大きな魅力。ここではそ
パイオニア、「車のお出かけに関するアンケート調査」を実施~ドライバーの8割が困りごとを経験。 渋滞が気になる大型連休の第一位は「ゴールデンウイーク」~ パイオニアは、車を運転する全国の男女556名を対象に、「車のお出かけに関するアンケート調査」を実施しました。 今回の調査では、ドライバーの約8割がお出かけ中に困った経験があると回答。「渋滞・交通情報が分からない」と答えた方が最も多く、次いで「駐車場やトイレ探し」などが上位に挙がりました。また、渋滞が気になる大型連休は「ゴールデンウイーク」の回答が最も多く、渋滞中に欲しい情報では、「渋滞の進行状況」「迂回ルート」のほか、トイレや休憩所などの施設情報が多くを占めました。大型連休や帰省ラッシュ時などのドライブで渋滞に巻き込まれてしまった際には、適度な休憩でリフレッシュしたり、音楽などのエンタテインメントを楽しんだりすることでストレス対策をしている
ホントに“グーグルマップ”よりも使いやすい!? トヨタが本気で開発した無料の「カーナビアプリ」 使い勝手はどう? CAR & BIKE / COLUMN 2024-5-17 writer 会田肇 カーナビ代わりにも使えるスマートフォンの無料地図アプリですが、ユーザー数の多い「Googleマップ」のほかにも多くの無料カーナビアプリがあります。いまその使い勝手の良さで人気が急上昇しているとウワサなのが「モビリンク」です。どのような特徴があるのでしょうか。 トヨタ車オーナーだけでなく誰でも無料で使える「モビリンク」 GPSを使ったカーナビがはじめて登場したのは1990年。ユーノス「コスモ」に搭載されたCCS(カーコミュニケーションシステム)が最初でした。 同年には市販型GPSカーナビ、カロッツェリア「AVIC-1」が登場しています。以来四半世紀が過ぎ、カーナビはドライブの必須アイテムとしてすっか
据え置きカーナビが売れなくなる心配はない? スマホアプリに参入したパイオニアに聞いてみた(1/2 ページ) 車やバイクで目的地に向かうとき、スマートフォンのカーナビアプリを利用することは全く珍しいものではなくなった。実は「スマホでカーナビ」が普及してから既に10年以上が経過している。iOSやAndroidにプリインストールされている純正マップアプリのカーナビ機能は使いやすく進化し続けているし、各社から登場している専用カーナビアプリも機能性に優れている。量販店などに足を運べば、車両にスマホを安定して取り付けられるアクセサリーも豊富だ。 そんなカーナビアプリと、据え置き型カーナビそれぞれのメリットデメリットはいくつもあるが、2023年9月にちょっとしたトピックがあった。それは据え置き型カーナビメーカー大手のパイオニアが、スマホ専用カーナビアプリ「COCCHi」をリリースしたことだ。 カーナビメ
東京大学(東大)は11月24日、透過力の強い素粒子「ミューオン(ミュー粒子)」を利用し、GPSが使えない屋内や地下空間などでの使用に向けたナビゲーション(muPS)技術「無線muPS技術」(MuWNS)の精度を2桁以上高精度化した次世代システム「MuWNS-V」を開発し、その精度をcmレベルへと大きく向上させたことを発表した。 加えて、従来の宇宙線による無線時刻同期技術「Cosmic Time Synchronizer(CTS)」の同期可能範囲を1桁以上向上させたことも併せて発表された。 ミューオンによるナビゲーションのイメージ。(c)2021 Hiroyuki Tanaka/Muographix(出所:東大プレスリリースPDF) 同成果は、東大 国際ミュオグラフィ連携研究機構の田中宏幸機構長/教授を中心に、東大 生産技術研究所、東大大学院 新領域創成科学研究科、国際ミュオグラフィ研究所の
これなら道に迷わない!? 無料プランも用意される カーナビメーカーが作ったスマホ用の最新「カーナビアプリ」とは? CAR & BIKE / COLUMN 2023-11-23 writer 会田肇 パイオニアが開発、2023年9月にリリースしたカーナビアプリが「COCCHi(コッチ)」です。グーグルマップやアップル純正のマップ、さらにYahoo!マップなど無料の地図アプリのほか、有料のナビアプリも数多くありますが、新たに登場したコッチはどんなアプリなのでしょうか。実際に試してみました。 「カロッツェリア」のパイオニアが開発したスマホ専用ナビアプリ 車載カーナビで高い実力を発揮してきたパイオニアが2023年9月、スマートフォン専用カーナビアプリ「COCCHi(コッチ)」を発表して注目を浴びています。 すでに多くのカーナビアプリが提供されている中で、新たに登場したこのアプリ。はたしてどんな狙い
パイオニアは、カロッツェリアブランドをはじめとしたカーエレクトロニクス商品開発で培ってきた知見を活かし、さまざまなドライバーの快適で安心な運転をサポートするスマートフォン専用カーナビアプリ「COCCHi(コッチ)」のサービス提供を2023年9月21日に開始します(基本プラン:月額 350円、Android版/iOS版)。 近年のEC市場拡大に伴う物流量増加により、都市部や都市近郊の高速・幹線道路などにおいて交通集中による渋滞が増えています。慢性的に渋滞が発生する地域では、目的地への到着遅れや移動中にトイレや駐車場が見つからないなど、多くのドライバーがドライブ中のトラブルに対する不満・ストレスを抱えているとともに、渋滞発生によるCO2排出量の増加が課題となっています。 また、渋滞時に迂廻路を探索した際に、道幅の狭い住宅街など、走行しづらい道路に誘導されてしまう、というケースも発生しています。
パイオニアは、9月21日にスマートフォン専用カーナビアプリ「COCCHi」をリリースした。初月無料で月額350円(税込み)の基本プランと、機能を制限した無償プランで展開する。 本アプリは同社が保有するルーティング技術や走行履歴データを活用し、道路幅や車線数、信号の数や交差点の曲がりやすさまで考慮したルート探索/案内を分かりやすい音声案内で提供。「到着が早い」「コストが安い」「道幅が広い」の3種類からルート検索方法を指定でき、高い視認性や操作性も実現する。 独自に保有するプローブデータとリアルタイム情報から、高精度な到着時間予測や出発時間の算出、走行中に発生した渋滞を考慮したルートの再提案も行う。駐車場やトイレ施設の検索、渋滞情報の確認や並走道路への切り替えなどドライバーの困りごとをサポートするアシスト機能も搭載する。CarPlay/Android Autoに対応し、走行履歴から取得したログ
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