たとえ同じ屋根の下で暮らす家族の間であっても、それぞれのプライバシーは保ちたいですよね。ところが、カギのついている部屋といえばトイレだけ…なんてことは珍しくありません。 そこまでガチガチに壁をつくるわけでなくても、必要なときだけ扉にロックをかけられると便利なシーンは多々あります。 それを可能にしてくれるのが、今回ご紹介する『Addalock』です。
美和ロックは2日、マンション用新電気錠「iEL Zero(アイ イーエル ゼロ)」を9月末から発売することを発表した。 ハンズフリーシステムの利便性と、高度なセキュリティを兼ね備えたマンション用電気錠で、従来は高コストとされていた電気錠の導入を、2分の1の費用で設置できる点が特徴となる。 ハンズフリーシステム「Raccessキー(ラクセスキー)」により、ポケットの中などに鍵を入れたまま、電気錠の1m以内に近づきドアのグリップにあるボタンを押すだけで解錠・施錠することが可能。直接キーを電気錠にかざすことでも解錠・施錠させることもできる。 各部屋と共有エントランスと一緒に導入し連動させることで、共有玄関の施錠・解錠やエレベーターの呼び出しといったことも行える。 また、本製品は、いわゆる1ドア2ロックの構成(上部電気錠と下部電気錠が備えられている)で、仮にどちらか一方を解錠した場合、20秒以内に
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く