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interfaceに関するkasedacのブックマーク (3)

  • 【インタビュー】Hypertextの父・Ted Nelson氏、来日 - 可視化されたHyperlinkの世界"FloatingWorld" (1) 言葉はあるが、中身はない - 特別な言葉"ハイパーテキスト"を生んだテッド・ネルソン氏 (MYCOM PC WE

    まったく新しいもの 世の中の怪物、キメラやスフィンクス、エイリアンから怪人に至るまで、あらゆるクリーチャーは、何かと何かの合成でつくられてきた。まったく新しいものを想像/創造することは、きわめて困難なことのひとつだからだ。まったく新しいものには名前がつけられることで、初めてそれが他のものと区別される。魔術とは質的に、秘密の名前についての科学だ。 言葉に先立つ概念があるか。これは哲学の重大な問題だが、一般にものごとは、言葉によって他のものと峻別され、特徴をもった存在として屹立する。 言葉はある。しかし、中身はない――そんな特別な言葉が、コンピュータにはある。「ハイパーテキスト」である。いまから40年以上も前に、この言葉を生み出した男がいる。テッド・ネルソン氏。時代を40年以上も先取りした男だ。 テッド・ネルソン氏 ハイパーテキストというからっぽの容れ物に、それから40年、多くの人がいろいろ

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    kasedac 2006/04/12
    Hypertextの着想の元は絵本だった…"「『Paddle-to-the-Sea』という絵本がきっかけだったんだ。…これは世界の歴史を地図に示したような、どこからでも読める絵本なんだ」
  • http://blog.picsy.org/archives/000258.html

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    kasedac 2005/05/30
    Joint Computing。複数の人が、同時に、同じものに注視することを前提にしたユーザインタフェースの提案
  • 森山和道の「ヒトと機械の境界面」

    2月28日と3月1日、東京・竹橋の学術総合センターにて「インタラクション2005」が開催された。インタラクションはユーザーインターフェイスやソフトウェア工学などの議論の場であり、その研究成果が発表される場所。今年はおよそ620名の研究者・学生たちが集まった。 ●1日目:社会的インタラクション、視線 まず最初はスタンフォード大学のスコット・クレマー(Scott Klemmer)氏による招待講演から始まった。クレマー博士はヒューマン・コンピュータ・インタラクションの研究者で、タンジブル・インターフェイス等を焦点としている。演題は「プロトタイピング・フューチャー・インタラクション」。 タンジブル・インターフェイスとは、電脳世界にある情報や情報操作を、物理世界のオブジェクトや操作で行なおうとする、あるいは実世界とコンピュータのなかの世界をシームレスに繋ぐことをねらいとしたインターフェイスである。ポ

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    kasedac 2005/03/08
    qwikWeb、本棚.org、ゼスチャーによるUI
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