やしきたかじん氏が自身のアカウントにて島田紳助氏の引退について言及しておりましたので、メモ代わりにまとめました。 関連リプライ等の編集はご自由にどうぞ
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[読了時間:3分] テレビとインターネットを融合するGoogle TV。世界で始めて対応した製品として10月15日に発売された米ソニーの「Sony Internet TV(Blu-ray Disc Player版)」を入手した。一連の機能をチェックして数回に分けてレポートしたいと思う。 手元に届いた「Sony Internet TV」の箱はかなり大きい(冒頭の写真)。中には本体の他、キーボード付リモコンやHDMIケーブル、ACアダプタの他、外部機器の赤外線リモコンをコントロールするキットなどが同梱されている。 以下ピンボケで恐縮だが、iPhone3GSとサイズを比較したところ。PlayStation3よりも一回り大きい。デカイなあという印象だが、天井はフラットになっていて、むしろこの上に他の機器が置きやすいので便利、と感じるサイズ。 前面パネル それでは本体の全面左側、右側の順で拡大画像を
11月18日(木)に放送されたNHK総合「ブラタモリ」は、「日本の住宅をブラタモリ」。 これまでのように都内の一地域に焦点を絞ってブラブラするのではなく、日本の住宅が江戸から昭和にかけてどう移り変わっていったのか、その変遷をたどっていました。 タモリとNHK久保田祐佳アナが、江戸、明治、大正、昭和初期、昭和30年代とさまざまな時代に建てられた家を訪ねて、日本人の住まいの変化を追う。 その模様をここでも振り返ってみます。 オープニングで久保田アナと街角をブラブラするタモリ。 今日は根津に来てます。根津の路地。 これはすごいよー、この大木。樹齢すごいですよね。 途中で折れたかなんかしてまた生えてきて。 路地にバカーッとああいうのがあると、ものすごいインパクトですよね。 民家の玄関になぜかデビルマンのフィギュアが置かれているのを発見。 はぁ〜……。 デビルマン、これ活躍できないよねぇ。 (近所の
昨晩放映されたNHKスペシャルは、何を議論しようとしていたのか? マスメディアVSネット?もしそうだとするとチャンチャラおかしい。マスメディアが崩壊することはもはや自明ではないか。 メディア史を振り返れば、映画、ラジオのコンテンツが、TVに吸収されたように、TVのコンテンツが、ネットに吸収されていくのは当然の流れである。したがって、本当に議論されるべきだったことは、「21世紀のメディア環境において、権力の監視、世論の形成を担うジャーナリズムがいかには可能となのか?」ではなかったのか。 マスメディはもはや死んでいる。 しかし、民主主義を機能させるジャーナリズムは21世紀においても死なない。 いやむしろ、権力の所在が偏在化し見えにくくなり、人々の行動様式が多様化し、世界の人々との交流が個人レベルで活性化する昨今、混沌としたリアルを整理し、新たな方向性を示唆するその役割はますます重要なものになる
2010年03月19日08:48 カテゴリIT 孫正義氏は「電波開国の坂本龍馬」になれるか 先日の「電波鎖国」についての記事が、ツイッターで孫正義氏にRTされ、700以上のRTがついた。電波の割り当ては、ケータイだけでなく、今後でてくるiPadなどのタブレット端末にも大きく影響する。特に総務省の「700/900MHz帯移動通信システム作業班」で割り当てが検討されている次世代携帯の帯域がどれだけ確保できるかが、今後10年の日本の通信産業の運命を決めるといってもよい。 この作業班で、クアルコムなど外資系メーカーは「このままでは日本は孤立する」と主張した。日本の周波数割り当てだけが欧州・アジアと異なるため、世界の大手ベンダーが日本用の通信チップをつくらず、日本ベンダーの端末も輸出できなくなるおそれがある。ただでさえ「ガラパゴス化」で競争力の落ちている日本企業にとっては、海部美知氏のいうように「棺
視聴者が参加できる討論会をやってみます! もちろん、取材OKですよ!但し、会場のキャパやセキュリティーの問題で現地で取材されたい方は申請制の早い方順とさせていただきます。 また、会場内で見学希望の方も上記の理由から、登壇者と協力者の方お一人につき2名様枠までとします。 申し訳ありませんが、ご理解おねがいします。 取材希望者の方はTwitterで@ksoranoまでリプライかDMを。 現地で見学希望者の方は各登壇者/協力者の方にご依頼ください。 ■コンセプト 共有から、参加へ ■討論テーマ 『どうなるこれからのジャーナリズム!』 ■放送メディア 動画:『Ustream』(PTFlive)、『ニコニコ生放送』([NKH]ニコ生企画放送局) 文字:『Twitter』 ■放送日時 10/02/28(日)19:00-25:00 ■会場 TimeOut Café&Diner(恵比寿) 営業時間 : M
政権交代のドサクサにまぎれて、総務省は地デジに補助金900億円を投入する概算要求を出した。その内訳は、「受信機器購入等の支援」に338億円などとなっているが、こういう補助金は何を根拠に出すのだろうか。NTTドコモの第2世代携帯電話は2012年にサービスを終了するが、その端末をもつ利用者にも第3世代の「受信機器購入等の支援」は行なわれるのだろうか。 もともと電波法では、周波数は免許人に貸与されているもので、それを取り上げるのも移行させるのも行政の裁量であり、周波数の移行に際していっさい補償は行なわないのが原則である。携帯電話も含めて、すべての免許人は自己負担で周波数の移行措置をとってきた。ところがテレビ局だけは、アナアナ変換の1800億円をはじめ、「デジタルデバイド」や「エコポイント」などの名目で数千億円の補助金を得てきた。おまけに、また補助金の「おかわり」をしようというのだろうか。 こ
Windows/Mac/Linux:『KeyHoleTV』はテレビチューナーがなくても、ネットにさえ接続できていればテレビが見られるフリーソフトです。どうしてテレビが見られるかというと、誰かが配信しているテレビ番組を、P2Pネットワークでデータを受信しているから。 受信できる番組は、ラジオから民放、海外のものまで幅広く揃っています。しかも設定不要。ソフトを起動したら、番組名をダブルクリックすればすぐに無料でアナログのテレビを視聴できます。 配信者用には『KeyHoleVIDEO』というソフトが用意されていますよ。詳細はリンク先でどうぞ! [KeyHoleTV] (大野恭希) 【関連記事】 ・「生活に幸せを感じている人は、テレビをあんまり見ない」という研究結果 ・友達のテレビの地デジ化を手伝おう! ・トリプルモニター&テレビ、という環境 ・テレビを消して、町に出なくていいから、部屋でやろう
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