タグ

finalventとGoogleに関するkatowのブックマーク (3)

  • Googleの中国撤退、ちょっと国内報道が変 - finalventの日記

    ⇒東京新聞:グーグル撤退 開放中国に大きな損失:社説・コラム(TOKYO Web) これは政府が「金の盾」と呼ばれる技術で特定情報を排除している上、海外から進出したグーグルなど検索サイトにも自主検閲を強いてきたためだ。 しかし、グーグルは二十二日に発表した声明で、多数の人権活動家のメールが何者かに閲覧されるなど、中国のインターネットで言論の自由が侵されていることを理由に、検索サービスを停止することを明らかにした。 別報道ということかもしれないが、香港からのアクセスは可能。 ⇒asahi.com(朝日新聞社):中国の検閲、「1企業では対処できぬ」 グーグル幹部 - 国際 公聴会を開いたのは、中国の人権問題を監視する米議会の特別委員会「中国に関する議会・政府委員会」。グーグルの米公共政策部門責任者のアラン・デビッドソン氏は、22日に中国版サイトを停止し、香港版に自動転送される仕組みにしたことに

    Googleの中国撤退、ちょっと国内報道が変 - finalventの日記
    katow
    katow 2010/03/25
    ちょっとわかりやすい3行まとめ
  • 晴れ - finalventの日記

    寝坊した。産経新聞一面の梅田さんのコラムが興味深いものだった。思索を深化させていくと逆に読む人が限定されていく。その限定を緩和させると、単純化・図式化が進む。しかたがないとは言える。ネットに掲載されているかと見るとあった(参照)。この問題視点は難しい。 これからのウェブ世界は、こうした欧米の価値観やイデオロギーに強く牽引(けんいん)された「共有地たるグローバルウェブ」(主に英語圏)と、「政治体制や文化・言語圏に閉ざされたローカルウェブ」がせめぎあい、分断されて林立する時代を迎えるのであろう。グーグル中国問題は、そんな21世紀のウェブ進化のひとつの方向性を示唆するものである。 私の考えでは、Google英語がもたらすインパクトは、文化圏や政治体制のクローズにおけるダイコトミーとは完全に重ならない。私の思索のキーワード「滑らかな浸潤」をふと想起するが、そこまではわからない。ただ、Google

    晴れ - finalventの日記
    katow
    katow 2010/01/31
    >日本の文化性は現状は解体されていくように見えるが、それでも内部に歴史に根ざす共同幻想のコアを持っている。>これの薄れの進行が、たぶんよろしくないと自覚しています。
  • 読売社説 グーグル検閲 中国のネット介入は目に余る : 社説・コラム : YOMIURI ONLINE(読売新聞) - finalventの日記

    しかし、中国からのサイバー攻撃には、当局が関与しているのではないか、との指摘もある。 中国は、言論の自由を求める国際世論にも十分に耳を傾け、情報開示への道を模索すべきだ。それが世界第2位の経済大国になろうとする国のあるべき姿だろう。 中国当局の関与はあるのではないか。ただ、それが北京の意向かどうかはわからない。 放言風にざっくりいえば、グーグルの態度は胡錦濤・共青同への援助になる。それが習近平失脚までのシナリオになるかが難しい局面になってきた。陰謀論は取りたくないが、習氏がいかに失脚するかという視点に立つと所々の動きは単純に見えることがある。

    読売社説 グーグル検閲 中国のネット介入は目に余る : 社説・コラム : YOMIURI ONLINE(読売新聞) - finalventの日記
    katow
    katow 2010/01/16
    うーむ色々と面白い推測が成り立つということか
  • 1