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Paper Prototypeに関するkenken_manのブックマーク (3)

  • 黒須教授のUser Engineering Lecture(ペーパープロトタイピング)

    プロトタイピングという技法は、ソフトウェア開発や機器デザインなどで、これまでもしばしば利用されてきた。完全な製品やシステムを作り上げてしまってから問題が発見されたのでは、手戻りが大きく、開発工程に大きな影響を及ぼす可能性が高い。そのためにその「原型」を簡単に作っておいて、まずその段階で動作チェックやユーザビリティ評価を行い、徐々に完成度を上げてゆき、そのたびに動作チェックやユーザビリティ評価を行うことによってじわじわと完成品に近づけてゆくというやり方が考え出されたのだ。 このやり方には、水平プロトタイピングと垂直プロトタイピングが区別されている。前者は盛り込みたい殆どの機能をプロトタイプに導入するが、その多くは実際にはほとんど機能しない。その意味では、インタフェース系のプロトタイピングでは、画面デザインやリモコンのボタン配置などで良く利用されてきた。後者は、盛り込む機能のうちの一部を特にき

    黒須教授のUser Engineering Lecture(ペーパープロトタイピング)
  • イベントウォッチ:DESIGN IT! Pre-Conference 2005 「使いやすい情報システム」を実現する方法

    イベントウォッチ:DESIGN IT! Pre-Conference 2005 「使いやすい情報システム」を実現する方法 コンピュータにとって「使いやすさ」は永遠のテーマだ。企業情報システムも例外ではない。ここではデザインとITに関するカンファレンス「DESIGN IT! Pre-Conference 2005」から、企業システムのユーザビリティをテーマにした講演を紹介する 2月28日から3月2日までの3日間、東京・外苑前の日青年館とTEPIAを会場に「DESIGN IT! Pre-Conference 2005」(ソシオメディア主催)が開催された。「ITがデザインするビジネス変革のストラテジー」をテーマに、「デザインマネジメント」「コンテンツマネジメント」など6つのテーマのカンファレンスが行われた。 今回のカンファレンスは、今秋に開催予定のイベント「DESIGN IT! Confer

    イベントウォッチ:DESIGN IT! Pre-Conference 2005 「使いやすい情報システム」を実現する方法
  • moodindigo.org

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