45flymake.el Q'-�� @t'-�� ;; -*- coding: utf-8 -*- (when (locate-library "flymake") (require 'flymake) ;;シンタックスチェックは次のコマンドが呼ばれる ;;make -s -C . CHK_SOURCES=hoge.cpp SYNTAX_CHECK_MODE=1 check-syntax ;; ;; Makefile があれば、次のルールを追加 ;;PHONY: check-syntax ;;#check-syntax: ;;# $(CC) -Wall -Wextra -pedantic -fsyntax-only $(CHK_SOURCES) ;; ;;CHECKSYNTAX.c = $(CC) $(CFLAGS) $(CPPFLAGS) -Wall -Wextra -pedantic
Emacs で Ruby 開発環境 - どんならんな Emacsでも(でもってか)、こんな↑かっこいいことになるらしいので入れてみた。 id:yuko1658さんのサイトにある方法でインストール。しかし、emacs-railsのところで落ちてしまし、ecbは起動出来る状態なんだけどそれのせいで全然気づかなかった。とりあえず、今はemacs-railsの記述は.emacsファイルではコメントにしてる。 あと、ecbとcedetは上記記事にあるものより新しいのが出てたのでそいつを入れてみた。 ecb-2.40 cedet-1.0pre6 出来上がったのがこんな↓感じ。ディレクトリの表示が新しくなってるっぽい。Emacsじゃないみたい。でも、みんなのECBみたいにかっこよくないなー。これはフォントと背景色のせいだなー。デフォルトのキーバインドも変わってるっぽい。私のは↓こんな感じでした。 あと、
数日前からauto-complete.elを使い出している。知らない人のために説明しておくと、auto-complete.elというのはカーソル位置にポップアップで補完候補を出してくれるEmacs用のライブラリだ。auto-complete.elという名前だけど、カーソル位置にポップアップが出てくるというのが非常に重要だと思っている。 今仕事で書いているのは主にpythonとperlのコードなのでオムニ補完(文脈を見て補完してくれる)はできないんだけど、長めのメソッド名などをサクッと補完できると、それだけで結構いい感じだ。 Rubyの場合はauto-complete-ruby.elを使うことでrcodetoolsを使ったオムニ補完ができるのだが、これを動かすのに結構ハマったのでメモを残しておく。rcodetoolsはgemで普通にインストールできる。 gem install rcodeto
Stows is a simple script that makes it easy to run GNU Stow in multiple directories with one command. It uses symlinks to install and update your dotfiles, along with any other files you share between systems, while the files themselves are kept separate, organized, and under version control in as many different repositories as you want. Here’s an example of Stows setting up dotfiles in a newly cr
疲れた。そもそもrubyのリファレンスをEmacsから見たいだけなのに、なぜにどうしてこうも苦労しないといけないのか。 とりあえず、いろいろごちゃごちゃやってしまったんだけど、忘れないようにメモ。 インストールメモ 手順1ここから基本セット+リファレンスを落とす。wget http://i.loveruby.net/archive/refe/refe-0.8.0-withdoc.tar.gz tar zxvf refe-0.8.0-withdoc.tar.gz cd refe-0.8.0-withdoc/refe-0.8.0 ruby setup.rb config ruby setup.rb setup sudo ruby setup.rb install これでrubyのリファレンスを閲覧するためのrefeとリファレンスがインストールされる。 手順2次にEmacsで見るための rrse
M-x align-regexp を知る - gan2 の Ruby 勉強日記 実は俺もalign.elはノーマークだった。 align は「align-rules-list」って変数で整列のルールを管理してるので、これにルールを追 加してやれば「M-x align」でもやりたいことはできるようになるんだろうなぁ。 できたらルール追加したい。 ぐぐって設定してみた。 ruby-assignment-literalは代入文、ruby-xmpfilter-markはxmpfilterの「# =>」マークの設定。 どうぞ。 (add-to-list 'align-rules-list '(ruby-comma-delimiter (regexp . ",\\(\\s-*\\)[^# \t\n]") (repeat . t) (modes . '(ruby-mode)))) (add-to-lis
RubyのソースコードはC言語であってもきちんとRDoc形式のドキュメントが書いている。そこでは、「call-seq:」の後の行に深くインデントを取ってメソッドの使い方が書いてある。つまり、call-seqの後の行を拾っていけば、そのソースコードはどんなメソッドを定義しているかがわかる。たとえば、prec.cに対して実行してみるとこんな感じだ。「-n」、「-H」オプションをつけるとgccの出力のようになる。 $ list-call-seq.rb -nH prec.c prec.c:22: num.prec(klass) => a_klass prec.c:43: num.prec_i => Integer prec.c:60: num.prec_f => Float prec.c:77: Mod.induced_from(number) => a_mod prec.c:99: includ
Ruby に付いてくる ruby-electric.el では、たとえば class と打った後に空白を入れると end が挿入されます。僕が欲しいエレクトリックな機能は、これじゃありません。 end と押すと対応する単語に飛んでほしいのです。というわけで作ってみました。別ファイルにすると設定方法を説明するのが面倒なので、とりあえず以下を .emacs に入れて下さい。 (defvar ruby-elct-regex "def\\|if\\|class\\|module\\|unless\\|case\\|while\\|do\\|until\\|for\\|begin\\|end") (defun ruby-elect-end () (interactive) (insert "d") (when (and (char-equal (char-before (1- (point))) ?
rcodetoolsに含まれているrct-completeコマンドを使うとRubyのメソッド等の正確な補完ができる。rcodetoolsパッケージ内にはEmacsインターフェースとして、rcodetools.el(通常版)、icicles-rcodetools.el(icicles版)が同梱されている。 俺はicicles-rcodetoolsを使ってきたが、iciclesはこの場合どうも使い勝手がよくないように感じてきた。そこで今流行のanything.elを使うことにしてみた。そしたら、かなり使いやすい。M-C-iを押したら画像のように補完候補が出てきて、文字を打つとどんどん絞り込まれる。そして、persistent actionと併用するとそのエントリをRIで引ける。 rct-completeが実行できない場合でも、RIの全エントリからメソッドの絞り込みができる。icicles-rc
[update] Ruby リファレンスマニュアルを Emacs で参照・ anything.el との連携(改訂版) - http://rubikitch.com/に移転しました るりまがリリースされたのでインストールしてみる。かなりの充実ぶりに驚く。 次世代 ReFe は BitClust というツールがベースとなっている。 BitClust はリファレンスマニュアル用ツール群で専用 Web サーバーなどを提供しているみたい。 とりあえず展開して BitClust をインストール。 インストール url=http://www.ruby-lang.org/ja/man/archive/ruby-refm-1.9.0-dynamic.tar.bz2 cd ~/compile; wget $url cd `basename $url .tar.bz2` cd bitclust; sudo r
ref:http://www.jitu.org/~tko/cgi-bin/bakagaiku.rb?bakaid=20071221 ref:http://www.jitu.org/~tko/cgi-bin/bakagaiku.rb?bakaid=200712211 わはは。ruby-mode.el を見ると (make-local-variable 'require-final-newline) (setq require-final-newline t) というオチだったりしますな。ということで改行はいるのがいやなら (add-hook 'ruby-mode-hook '(lambda () (setq require-final-newline nil))) というのが対策かな。
Ruby や Rails の開発環境として Aptana Studio や NetBeans を試してみたんですが,やはりキーボードですべての操作を行うことができる Emacs を使うことにしました。僕が設定した内容をご紹介します。 設定 今回,僕が Emacs に設定したのは ruby-mode.el と,マイナーモードの ruby-electric.el(対応する括弧やendを自動補完してくれる), rails.el, ruby-block.el(end に対応する行をハイライトする),それから Ruby のデバッガを起動できる rubydb とソースコードのディレクトリやファイル,メソッドを表示してくれる ECB です。 まず,Ruby のソースをダウンロードして展開し,misc ディレクトリに入っているすべての *.el ファイルを load-path の通ったところに置きます。(
Ruby を学び始めたのだが、ruby-modeがonelinerを評価してくれない様子。 評価系のキーバインドを見てみると、block用、region用、definition用の3種類が有る様子。 C-c C-b ruby-send-block C-c C-r ruby-send-region C-c C-x ruby-send-definition C-c M-b ruby-send-block-and-go C-c M-r ruby-send-region-and-go C-c M-x ruby-send-definition-and-go onelinerを評価してくれないのは使いずらい。 関数を定義したら、それを試すためにテスト式を一行書いて試してみたくなるのがプログラマの人情というもの。 irbに移動して関数名をタイプするのも手だが、スマートではない。 lisp-interac
Here’s a bit of code to enable on-the-fly syntax checking in ruby. You’ll need emacs 22, which includes flymake mode. (require 'flymake) ;; I don't like the default colors :) (set-face-background 'flymake-errline "red4") (set-face-background 'flymake-warnline "dark slate blue") ;; Invoke ruby with '-c' to get syntax checking (defun flymake-ruby-init () (let* ((temp-file (flymake-init-create-temp-b
updated (18/07/2007) to incorporate some of the feedback in the comments. Ruby on Rails is quite a hot topic nowadays and with all the major RoR people using TextMate as their editor there seems little interest in using the one true editor for these tasks. I started playing with RoR and of course I use Emacs for this. The following describes setting up Emacs for RoR development. Setting up Emacs F
『るびま』は、Ruby に関する技術記事はもちろんのこと、Rubyist へのインタビューやエッセイ、その他をお届けするウェブ雑誌です。 Rubyist Magazine について 『Rubyist Magazine』、略して『るびま』は、日本 Ruby の会の有志による Rubyist の Rubyist による、Rubyist とそうでない人のためのウェブ雑誌です。 最新号 Rubyist Magazine 0058 号 バックナンバー Rubyist Magazine 0058 号 RubyKaigi 2018 直前特集号 Rubyist Magazine 0057 号 RubyKaigi 2017 直前特集号 Rubyist Magazine 0056 号 Rubyist Magazine 0055 号 Rubyist Magazine 0054 号 東京 Ruby 会議 11 直
rails.vim の情報は→id:secondlife:20061222:1166781841へどうぞ。 最近お仕事で初めてRailsのコードを書いているのですが、書きはじめて1週間くらい経ってからやっと rails.el の存在に気付きました。 僕に Rails を教えてくれる、はてのくんは Vim 使いだったり、そもそも rails.el はもはや常識なので、僕が素のEmacs + ruby-mode で苦労しているのに気付かなかったという。 インストールして使ってみたらとても便利だし、開発効率があがりそうだったので備忘録がてらまとめてみました。 インストール 3つ必要です。 rails.el一式(http://rubyforge.org/projects/emacs-rails/) find-recursive.el (http://www.webweavertech.com/ov
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