たろちゃんです。SourceForge.JP のプロジェクトをSubversionからGitへ移行しましたのでその時に記録から手順を紹介します。 僕が現在開発しているエレコマはSourceForge.JPにてホスティングを行っており、開発リソースをすべて一元管理しております。 開発当初、弊社内のレポジトリがSubversionであった事や僕自身にSubversionの運用ノウハウがあったことからSourceForge.JPでもSubversionを採用していました。 しかしながら、Railsのプロジェクトという特性からか、何人かgit-svnを利用している方がおり、また開発に集中するという意味でもGitの方が魅力的であるため、今回SubversionからGitへ移行しました。 まずはGit自体を有効にします。Gitを有効にするためにはSourceForge.JPへ管理者としてログインしてか
最近は Git でソースを管理しようとしていろいろ勉強中で、Git のリポジトリの中に他のプロジェクトのリポジトリを取り込むにはどうすればいいのかのメモ。 Subversion は、svn:external っていうプロパティを使えば、他のリポジトリを取り込めるんだけど、Git はリポジトリの中に他のリポジトリを取り込んでコミットすると、リポジトリが壊れてしまったので、どうすればいいんだろうと悩んでいたら、 svn:external 的なものがありました。 サブモジュール を使うと、リポジトリの中に他のプロジェクトのリポジトリを扱うことができます。 使い方はこんな感じ。 // まず submodule を使うリポジトリの作成 mkdir parent cd parent git init // サブモジュールの作成 git submodule add ../submodule src/su
2010-05-06 この連休にhttps://www.amazon.co.jp/dp/4798023809を読みながら Git を使ってみた。 インストール OS付属のパッケージツールを使ってインストールする。 $ sudo yum install git # CentOS $ sudo port install git-core # Mac OS X $ sudo apt-get install git-core # Debian / Ubuntu 基本設定 まずはGit全般の設定(名前やメールアドレスの登録)から。 git config --global user.name MATSUOKA Kohei git config --global user.email [email protected] # 実際は自分のメールアドレスを入力 コンソールで色を付けるように設定。 git co
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