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webに関するkompiroのブックマーク (6)

  • 流動し続ける時代におけるWebとの付き合い方

    2012年2月18日、CSS Nite in FUKUIが開催されました。今回は「予測不可能な世界でWebデザインをしよう」と題して、今後のWebに必要とされる価値と制作のためのアプローチについて話をしました。2年前は聞いたことなかったようなサービスやデバイスが、あっという間に大企業に成長したり、広く普及する時代。先がどうなるか分からない中、私たちは今何ができるのでしょうか。 テクノロジーで変化する人の価値観 価値観は、どのようなテクノロジーと共に暮らしているかで決まる部分があります。「を読む」にしても、紙媒体の書籍だけ想像する人もいれば、ケータイや電子書籍を想像する人もいます。「TVを見る」にしても、HDDレコーダーをつかって観覧している人と Apple TV を使っている人では番組を見る行為が異なります。 テクノロジーが物事の捉え方に大きな影響を与えているわけですが、近年テクノロジー

    流動し続ける時代におけるWebとの付き合い方
  • 「Vancouver戦略」

    副題:「ScalableなRevenue Model」 ——————————————————————————————— (この記事を読む前に、2011年5月9日の「Good News and Bad News」を読まないと、最初の質問の意味がわからないでしょう。) それでは、どうしたらこのような安易な直販方式から脱せられるのだろうか。答えは簡単だ。会社をVancouverに移しなさい!、「おー、これは面白いサービスだね。わが社でもこのようなサービスを探していたところだ。ぜひ、もっと詳しく知りたいので、説明に来てくれないか。」とプロスペクトに電話で言われたときに、会社が東京にあったのでは、「申し訳ありませんが、製品説明のための訪問をしないのが我社の方針ですので、お伺いできません。全ての情報はweb上で見てください。」とは言えないだろう。日では、「何と失礼な応対だ!」と相手に怒鳴られるのが関

    「Vancouver戦略」
  • さらなる「#!」URL批判 - karasuyamatenguの日記

    このブログはlifehackerを含むgawkerメディア系サイトの#!URLへの移行を批判している。 http://isolani.co.uk/blog/javascript/BreakingTheWebWithHashBangs/ 以下、isolaniとテングの見解をごっちゃ混ぜに紹介する。 lifehacker他のgawkerメディアサイトが数日前に長時間におよびアクセス不能になった。(厳密に言うとページ内のコンテンツアクセス不能になった) #!URLベースのサイトはJavaScriptにエラーがあるとコンテンツが一切ロードせずのっぺらぼう状態になってしまうようだ。 #!について 「#!」は何で呼ぶの? shebangと綴られる。 Hash=# Bang=!の略 発音すると「シバン」といったところか。(ちなみにUnixの#!とは無関係) 以下「#URL」は: サイト内のロケーション情

    さらなる「#!」URL批判 - karasuyamatenguの日記
    kompiro
    kompiro 2011/03/07
  • TwitterやFacebookのURLには、なぜ#!が含まれるのか (SEOとAjaxのおいしい関係) - kazuhoのメモ置き場

    Ajaxを使うためにはページ内リンク (hash fragment=URLの#以降) を使うのが一般的*1 hash fragmentはサーバに送信されないから、JavaScript非対応のブラウザだと動作しない 特にサーチエンジンのクローラ等で問題になる*2 そこで Google は、#! が含まれる URL を hash を含まないものに読み替える仕組みを提唱している。例えば「www.example.com/ajax.html#!key=value」のサーチエンジン用URLは「www.example.com/ajax.html?_escaped_fragment_=key=value」になる。 TwitterやFacebookはこの仕様に従うことで、Ajax な UISEO を同時に実現している、というわけ。ということを調べたなう。 参照: Getting Started  | 

    TwitterやFacebookのURLには、なぜ#!が含まれるのか (SEOとAjaxのおいしい関係) - kazuhoのメモ置き場
    kompiro
    kompiro 2011/03/07
  • http://www.tbray.org/ongoing/When/201x/2011/02/09/Hash-Blecch

    kompiro
    kompiro 2011/03/07
  • Webを通じた消費者とのやり取りは「インテリジェンスの交換」だ

    「日経ネットマーケティング」が最終号を迎え、3月号から新生「日経デジタルマーケティング」に衣替えするに当たって、かつて自らもマーケティングの最前線の経験を持つ花王の尾崎元規社長に、その神髄を語ってもらった。「マス広告は転機を迎え、Webを通じた消費者とのやり取りは“インテリジェンスの交換”と認識すべき」と言う。まずは、消費者の変化から話は始まる。 消費低迷と言われて久しい我が国にあって、消費者志向の変化を花王はどう捉え、いかに事業に反映していますか。 とりわけリーマンショック以降、消費者は節約志向へと一気に向かい、それにも疲れてくると、時にはリッチな気分を味わうようになるなど、とても合理的な考えに基づいて行動するようになってきていることを痛感しますね。より合理的になっていく消費者の考えを後押しするのが、Webの浸透だと思います。メーカーが持つWebサイトからの情報に加えて、クチコミ情報や有

    Webを通じた消費者とのやり取りは「インテリジェンスの交換」だ
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