23日召集の通常国会冒頭での衆院解散に踏み切る高市早苗首相の「急襲」に対し、立憲民主党と公明党は15日、「中道結集」に向けて一気に動き出しました。立憲の野田佳彦代表と公明の斉藤鉄夫代表が会談し、新党…
23日召集の通常国会冒頭での衆院解散に踏み切る高市早苗首相の「急襲」に対し、立憲民主党と公明党は15日、「中道結集」に向けて一気に動き出しました。立憲の野田佳彦代表と公明の斉藤鉄夫代表が会談し、新党…
ウワサのAIスパコン「NVIDIA DGX Spark」が届いたぞ! 「おお……想像していたよりもはるかに小さい……」 ASCIIでBtoB、テクノロジー分野を追うベテラン編集者の大塚が思わず口にする。 編集部に、ついに話題のAIコンピューター「NVIDIA DGX Spark™」が到着したのだ。事前情報からも、私たちは“小さいのに、とんでもない性能のAIマシン”が来ると、ある程度は覚悟していた。 しかしいざ目の前にすると、そのサイズ感は完全に常識外れだ。このコンパクトさで、その性能は、2016年に販売されていたAI研究向けのディープラーニングサーバー「DGX-1」に匹敵するレベル。 この記事では、NVIDIA DGX Sparkのハード面から、実際に何ができるのかまでを、ビジュアルとともにわかりやすく解説する。 “気になってはいたけど、まだ導入を検討している/まだよくわかっていない”方は
アマゾン(Amazon)は2025年2月末に生成AI搭載の次世代音声アシスタント「Alexa+」を正式発表したものの、性能改善に(少なくとも最近まで)苦労しているようだ。REUTERS/Brendan McDermidアマゾン(Amazon)が米国内で早期アクセスを提供中の次世代音声アシスタント「アレクサプラス(Alexa+)」について、ベータ版運用テストに参加している従業員が社内に共有した内容は、控えめに言っても悪夢そのものだった。 あるソフトウェアエンジニアは一般公開前のAlexa+新機能を使用し、次のようなフィードバックを社内Slackチャンネルに投稿した。 「アレクサに照明を消してと頼んだら、照明だけを消すべきであって、電源タップに差さっている全てをオフにするなんてあり得ません。アレクサが水槽のろ過フィルターまで電源オフにしたせいで、我が家では飼っていた魚が死んでしまいました」
元文章へのリスペクトを込めて文字強調サイズはこのツイートの原文ママにしてあります(アパレル店員さんのセリフと健さんの発したセリフのみ色付け)。 健@侍魂 @sm20010118 ■年末の買い物からの・・・ 年末に服を買いに行った。 センスがないことは自覚しているが、せめて清潔感だけは身につけたいとは思っている。 今回欲しいのは、冬用厚手の合わせやすい「黒のパンツ」である。 お店に入り、良さげなデザインのパンツ(「ズボン」と言いたいが、ここはアパレルの空気を読んで「パンツ」と呼ぶ)を見つけた。 だが、棚にはベージュとカーキしかない。私は店員さん(爽やかイケメン)を捕獲し、尋ねた。 「これの黒って、ありますか?」 店員さんは手元の端末をピコピコと操作し、明るい声で言った。 「あ、在庫1点ありますね! 少々お待ちください!」 勝った。俺の勝利だ。ラストワン賞は俺のものだ。 しかし、そこからが地獄
京都大学で長年にわたりこころの進化の研究に貢献してきた、チンパンジーの「アイ」が、2026年1月9日午後4時4分、高齢と多臓器不全のために、スタッフに見守られながら息を引き取りました。享年49歳でした。 アイは1977年に来所して以来、言語の進化的起源を探る研究をはじめ、さまざまな知覚・学習・記憶などを精密に調べる研究に、主要な研究パートナーとして参加してきました。その成果は「チンパンジーのこころ」を実験的に理解する枠組みを作り、ヒトのこころの進化を考える上でも重要な基盤になりました。アイは好奇心が強くこうした研究に積極的に参加し、様々なチンパンジーのこころの側面を最初に見せてくれました。そのため、1978年に室伏靖子教授(当時)によって開始されたこのプロジェクトは「アイプロジェクト」と名付けられました。
20代の頃、冬に休日出勤をすると空調が入ってなくて会社が極寒だったことがあります。 そんなとき、マイクロソフトから転職してきた同僚が教えてくれたのが、「トイレの洗面台にお湯をはってそこにしばらく手を浸す」というハックです。確かに手がほかほかになって身体も温かくなったような気がしました。ありがとう!ビルゲイツの会社から来た人。 20世紀の労働環境が劣悪な時代でした。(産業革命時のイギリスみたいなものだと思ってください) それから時間が過ぎて21世紀、会社をやめてみたら冬の家が寒い! 部屋が暖かくなるまで手がかじかんでタイピングに支障が出るほどです。
岩波新書と岩波文庫が Kindle Unlimited にきていた。その中からおすすめとして、滅茶苦茶昔に読んだけど、ぼんやり記憶に残ってるものを五個集めた。 私は知識をためておくことに、あまり興味がない。そういう人間がぼんやり覚えているということは、良い本だという理屈で作成した。あてになるかどうかは謎である。 岩波新書 科学の方法 (岩波新書) 作者:中谷 宇吉郎岩波書店Amazon この人の文章は基本良い。雪関係の本は子供が科学を学ぶのに最高で、ファラデーのロウソクの科学とともにお勧めしたいところだが、記憶は曖昧である。この「科学の方法」についてはさらにあやふやで、本の内容は覚えていないけど、良かった記憶があるというか、内容の記憶はないが良い本だと確信しているので、自信をもっておすすめできる。 外国語上達法 (岩波新書) 作者:千野 栄一岩波書店Amazon 今の人が読むと鼻につく部分
2026/01/04 追記 SQLiteのmigrationsが実行されない不具合があったため修正しました。最新版をpullするか、修正済みのrelease版をダウンロードしてご利用ください。 https://github.com/togatoga/pedaru/releases こんにちは、@togatogaです。検索とRustが好きなソフトウェアエンジニアです。 私は技術書を読むのが好きです。近年はAIやLLMのサービスの発展により和訳や解説を手軽に得られるようになったこともありPDF形式で技術書を購入することが増えました。しかし、既存のPDFリーダーには私が欲しい機能が不足しており、読書体験があまり良くありませんでした。 私がPDFリーダーに求めている要件は以下の通りです。 前のページの図表や文章を見つつ、今のページを読みたい(特に数ページ前の内容を参照したい場合) 巻末の答えや解説
Pebbleは、音声メモに特化したスマートリング「Pebble Index 01」を発表しました。 本製品は、マイクとボタンのみを搭載したシンプルな構成で、ユーザーがボタンを押しながら話しかけることで音声を録音します。録音したデータは単なるメモとして残るだけでなく、AIが内容を解釈し、テキスト化や要約、ToDoリスト作成、リマインダー、アラーム、タイマー設定など、適切な形式へ自動整理して実行する機能の実装が見込まれています。 なお、公式サイトには「すべての機能が発売時点で利用可能とは限らない」と記載されており、機能実装のローンチ時期には注意が必要です。 本機は、整理されたデータをスマートフォンへ送信する仕組みを採用しています。一見すると「ふとしたアイデアを記録することに特化したデバイス」のように思えますが、実はこの「Pebble Index 01」はカスタマイズ性が高く、ギーク向けの側面も
2013年から「その年ごとにブックマークしたページでよかったもの集めた」と題して、1年分の「自分がブックマークしたページ」を振り返り、まとめています。2025年版を作りました。 完全に「私得」なまとめなのでカテゴライズなどは一切しておらず、主に自分のブックマークした順番となっています。基本的には、以下の基準で選出しています。 当年に作られたエントリーであること Wikipediaや当年に作られたことが明確でない役所のページなどは除外 ブックマークが多く集まっていてもリンク切れであるものは除外 Yahoo!ニュース(掲載終了)、サイトクローズなど 内容が「閲覧する際に1記事単位になっている(ページャーはOK)」になっていること 有料記事、課金しないと全部読めない記事などは除外 来年も良いブックマーク活動ができますように。 2025年にブックマークしたページでよかったもの 新年から色覚異常につ
ロシアからの訪日客が今年11月までの累計で、昨年比で倍増して約18万6千人となり、年間総数の過去最多を記録した。ウクライナ侵攻後にビザ取得を厳格化した欧州と比べ取得が容易で、日本国内の反ロシア感情が希薄なことが背景にある。 在ロシア日本大使館によると、ロシア人のビザ手数料は無料で、最短4日間で取得可能だ。一方、欧州連合(EU)は2022年のウクライナ侵攻後、ロシア人のEU域内へのビザ取得優遇措置を廃止。申請料金を倍以上にし、提出書類も増やしている。 今年ロシアの通貨ルーブルが対ドルで上昇し、円安でツアー代や滞在費に割安感があることも追い風となった。侵攻後に航空各社はロシアと日本の直行便を停止しているが、観光客は主に中国の北京や上海を経由して訪日している。 大使館は急増するビザ申請に対応するため、モスクワと第2の都市サンクトペテルブルクにそれぞれ1カ所ずつビザセンターを新設する方針を10月に
今年は4月に子どもが産まれて特にその周辺月がバタバタしていたのもあって近年もっとも本が読めなかった一年だったが、年末年始の読書のお供にできるよう、SF・ノンフィクションを中心に振り返ってみよう。今年は特に前半の方はノンフィクションが、後半の方は翻訳SFでおもしろい物が多く出た記憶がある。 まずは日本SFから振り返る。 翻訳SFも振り返る。 翻訳ホラーも良作揃い 国内ノンフィクション 翻訳ノンフィクション それ以外 今年買ってよかったもの おわりに まずは日本SFから振り返る。 世界99 上 (集英社文芸単行本) 作者:村田沙耶香集英社Amazon今年国内SFとして最も記憶に残ったのは、『コンビニ人間』などで知られる村田沙耶香によるディストピア長篇『世界99(上・下)』だ。この世界には性欲の処理を担当させられる愛玩動物の〝ピョコルン〟が存在するが、そんな世界での女性の役割・立場がどのように変
若いときから外食ばっかしてきたせいで、味の濃いもの=美味い!みたいな味覚になってる自覚がある 仕事の付き合いでちょっとだけ良いフレンチとか行っても全然味についていけないんだよ 勿論そんな機会なんて年に1回あるかないかしかないんだけど この前は8000円ちょっとのランチを食べたんだけど、 もう全然味が分からなかった 冷製スープとか、カリフラワーのムースとか出てきてさ 同席した人は俺より一回り以上年下なのに、美味しいですね!って言いながら綺麗に食べてて 味の感想もなんか、芯食った感じのことをシェフの人に伝えててさ 俺がうまいなって思ったのはメインで出てきた小さいフィレ肉だけ(マクドのナゲットぐらいの大きさだった) あとデザートのムースみたいなやつ それで全然腹いっぱいにならなくて、帰りにマクドでサムライマック食って帰ったんだ なんか恥ずかしいよな もう40代のおっさんなのにマクドが美味いって本
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