画像説明, 米ホワイトハウスでの会談で笑顔を見せる、ウクライナのゼレンスキー大統領とトランプ米大統領(18日、ワシントン)
19日夜遅く、上空を光の玉のようなものが流れ落ちるのが九州や四国の各地で目撃されました。専門家は流れ星の中でも特に明るく輝く「火球」と呼ばれる現象だとしています。 19日午後11時すぎ、SNS上で…
私は女だが、食い尽くし系だった自覚がある。 男兄弟の中で育ち、食卓は大皿料理系だと奪い合いだった。 唐揚げや素麺など、大皿で出てくるものは悠長にしていると兄弟たちに奪われてしまう。奪われる前に食べるのが当たり前になり、食事は競争のようだった。 親もそれを止めたりせず、「早く食べないと食べられちゃうよ」というスタンスだったように思う。 冷蔵庫に入れたプリンやアイスも名前を書いておかなければ食べられてしまう。皿の上の唐揚げに、名前を書くことはできない。食べられる前に食べなければ損をしてしまう。 機転は、高校生になったことだった。相変わらず私は食事を競争だと感じていて、食べられるだけ食べた方が得で、食事とは奪われる前に食べることだと考えていた。 しかし高校で新しくできた友人たちは、当然のように食べ物をシェアしてくるのだ。クッキーをシェア、ポッキーをシェア。「分け与える文化」を知らずに育ってきた私
カタール・ドーハの空軍基地でトランプ大統領の演説を聴く米兵=5月15日/Brian Snyder/Reuters/File (CNN) トランプ米大統領とウクライナのゼレンスキー大統領は18日、米ホワイトハウスで会談した。欧州主要国の首脳らを交えた会合も行われた。 トランプ氏が、最終的な和平維持のためにウクライナに米軍を派遣する可能性をただちに否定しなかったことは重要な進展だ。 ウクライナに対するいわゆる安全の保証における米国の役割は、今回の協議の中心となった。 安全の保証に関しては欧州諸国が主導権を握るとしながらも、米軍の派遣に前向きな姿勢を示したことは新たな展開といえる。トランプ氏は米軍の派遣について「多大な支援となるだろう」と述べた。 トランプ氏は、米軍を他国の紛争に介入させないという公約を掲げて大統領選に勝利した。政権内にもウクライナ戦争における米国の役割を大幅に縮小すべきだと主張
ぶっちゃけ女に気をつかないながら話してても楽しくない 楽しいふりをしてるだけ これって案外男女間で共有されてないよな あくまでセックスの為に我慢してるんだけど 女って自分と一緒にいるのが楽しんだって思っちゃうじゃん これってちゃんと教科書に書かないと一生共有されないと思う
子どもを産んだら、もっと博愛的な感情が強くなるのかと思っていたが、逆に優生思想(といっていいのかわからない)のような思想が強くなった。 障害児を産んで一生死ぬまで障害児のケアに人生を捧げ、一生まとまった睡眠を取れず、自分の死後も子どもの世話をしてくれる場所を生きてるうちに探さなければならない。 そんな母親をSNSでたくさん見て、自分だってそっち側になってたかもしれない、ただ健常児を産めたのも運がよかっただけだと何度も思った。 もう一生寝たきりで意思疎通もできない低酸素脳症の赤ちゃんとかは、親が生かすかどうか選べるようにしてあげてはと思う。 日本の医療は生かしすぎだと思う。 子どもを産んで人口を増やさなければいけないのに、こんなリスクを一定数の人が背負うのはあまりにも酷すぎないか。 実際自分が当事者になったら、という意識が強くなるほど「もう初手で〇してあげてよ」と思うようになった。
秋田県大仙市で93歳の男性が血を流して倒れているのが見つかり死亡が確認されました。当初はクマのようなものに襲われた可能性があるとされていましたが、警察は殺人事件とみて捜査を始めました。 警察によりますと18日午後1時すぎ大仙市峰吉川の進藤藤義さん(93)の自宅の中で進藤さんが血を流して倒れていると親族から110番通報がありました。進藤さんは体の広範囲から出血していてその場で死亡が確認されたということです。 警察の司法解剖の結果進藤さんの死因は出血性ショックでした。 当初、市が警察からの情報を受け「クマのようなものに襲われた可能性がある」として市民向けの防災メールで付近の住民に注意を呼びかけていました。 警察は進藤さんが何者かに殺害されたとみて殺人の疑いで捜査を始めました。
各国政府の間で、トランプ米大統領をノーベル平和賞に推薦する動きや発言が相次いでいる。トランプ氏は「私には受賞の資格がある」とたびたび発言しており、その意向に沿うことで自国に好意的な判断を引き出したい思惑がにじむ。かつて推薦書をノルウェーのノーベル賞委員会に送付した安倍晋三元首相は「高く売れる」と日本政府内の反対論を押し切った。当時は国内外で批判もあったが、今や世界で定番の対米外交ツールとなっているようだ。 「いいんだよ、そんなこと」安倍氏決断の背景ノルウェーのニュースサイトは14日、トランプ氏が7月にノルウェーのストルテンベルグ財務相と電話会談を行った際に平和賞が欲しいと発言したと伝えた。世界各国のメディアはこのニュースに一斉に飛びついたが、トランプ氏が外国政府関係者に同種の発言をしたのは初めてではなく、第1次政権時代にトランプ氏側から推薦するよう頼まれた首脳もいる。その一人が安倍氏だった
フランスで生み出された高級料理店でのモデルは世界中で複製された/Kajornsiri Auimanachai/iStockphoto/Getty Images (CNN) フランス料理界に大きな影響力を持つレストラン格付けガイド「ミシュランガイド」が毎年、星付きの店を発表するたびに、仏フードジャーナリスト、ノラ・ブアズニ氏のもとには怒りと憤りのメッセージが押し寄せる。 ブアズニ氏が最近、仏レストラン業界の内情を暴く告発者として知られるようになったことによる、想定外の副産物だ。 栄誉あるミシュランの星を獲得した店のスタッフから、自分たちに地獄の苦しみを強いる暴力的で悪質なシェフが英雄の座に就くことは許しがたいと、激怒する声が寄せられるという。 ブアズニ氏がCNNとのインタビューで語ったところによると、我慢を重ねてきたスタッフが、ミシュランの星でついに限界を超えるようだ。 同氏は2017年から
写真撮影に応じるトランプ米大統領とウクライナのゼレンスキー大統領および欧州首脳陣=18日、ホワイトハウス/Alex Brandon/AP (CNN) 米アラスカでトランプ大統領と15日に会談したロシアのプーチン大統領は、ウクライナと欧州諸国に対し、自らが「重要な進展」と呼ぶものを「妨害」しないよう警告した。 これは西側の同盟を分裂させようとする典型的な試みだった。 欧州の答えは、ホワイトハウスで18日に行われた会合だった。 それは、第2次世界大戦を終結させた同盟国の偉大な会合を彷彿(ほうふつ)とさせる、歴史的で感動的な反応だった。 欧州の首脳らは、アラスカでの出来事に懸念を抱き、すべてを中断してワシントンに急行した。トランプ氏の信念が揺らぐのではないかとの疑念を強めたためだ。トランプ氏は北大西洋条約機構(NATO)について再三にわたり非難してきている。 しかし、これこそが西側諸国の本来ある
今年の五月、突然ものすごく小説を書きたくなった。 今までも何度か小説を書いたことはある。挑戦して途中で挫折したものが何本か。プロットだけ途中で放りだしているのが何本か。書き上げたものも数本ある。 小説を書くのは楽しい遊びだというのは知っていたが、なんせ時間をものすごく食うので、ここ数年は遠ざかっていた。 だが今年の書きたい発作は今まで経験したことないほど強力で、空き時間はすべて小説に注ぎ込んだ。一応完結した。今は細かい手直し中。 三ヶ月で三十万字くらいの長編が一本できた。世の中にはもっと手の早い人もいると思うが、これは私としては驚異的なスピードで書き上げたほうだ。 今までで一番長くて、今まで書いたものの中でも、一番気に入っている。客観的な意見というのは自分ではわからないが、個人的な好みやこだわりはぎっちり詰め込めた。 特殊状況で翻弄される人々。平穏の裏に見え隠れする理不尽と残酷。少しずつ明
むしろ逆効果だって。 なぜなら、ああいう人は怒りたくて怒ってるんだよ。 常に何かしら怒る理由を探して生きてる。 「そうめんがいい」って言ったところで、どうせ別の理由を見つけて怒ってくる。 そもそも「〇〇でいい」なんて日常会話で普通に使うだろ。 そんなもんに一々キレてたら、一日何回怒らないといけないんだよって話。 怒りって結局、脳内で快楽になってるからやめられないんだよな。 だから寄り添えば寄り添うほど、逆に怒りの燃料を与えてるようなもん。 本人のためにもならないし、関わるだけこっちが消耗するだけだぞ。 追記(2025/8/16/16:08)こういうことを書くと何故かこっちが食事を一切作らない前提で話してくるやつが群がってくる 勝手に書いてないことを読み取って怒る こういう連中が怒りたくて怒ってる存在なんだろう
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