地元執筆者の解説文とともに、写真提供者から聞いた思い出話から建物の愛称や、地元の人だけの共通の話題など、当時を思い出す様々なエピソードを掲載。
〔問い合わせ先〕 びわ湖疏水船受付事務局 京都市下京区河原町通松原上ル2丁目富永町338 京阪四条河原町ビル7階 JTB京都支店内
洲本市 食/アクティビティ/自然/SDGs/雨の日OK/ひょうごフィールドパビリオン/ 淡路島の秘境「竹原集落」の大自然の中で育まれた『原木椎茸』に舌鼓。目の前に広がる日本の原風景に情緒を感じる、しいたけ狩り体験 お一人様 1,500円~ 南あわじ市 歴史・文化/雨の日OK/ひょうごフィールドパビリオン/ 淡路人形浄瑠璃 特別体験プログラム「くにうみ」 ~約500年の歴史を継ぐ淡路人形浄瑠璃と現代の技術で魅せる「国生み伝承」~ お一人様 120,000~200,000円 淡路市 食/伝統産業/自然/SDGs/サステナビリティ/雨の日OK/ 藍と玉ねぎで染める、わたしの淡路島。生きた染料、発酵建てのおのころ藍で青を染め、島の恵み、玉ねぎの皮を重ねて、やわらかな緑や穏やかな黄色へと色を移ろわせる。自然の力とゆっくりと流れる時間が映し出す、あなただけの淡路島の色。静けさに包まれ、心ほどける染めの
6月23日(木)、今日は今年度からスタートしたコミュニティ・スクールの取組として、第1回学校運営協議会を開催しました。まずはじめに授業を参観していただいた後、精華町の学校運営協議会の規則を確認し、今年度の学校経営方針について説明しました。委員、コーディネーターの皆様方からは、今後のPTA活動、児童一人一人との面談や心のケア、下校時の見守り、地域と連携した学校支援の取組、欠席連絡やアンケート等のICT化、卒業式の服装についてなど多岐にわたり、貴重なご意見等をいただきありがとうございました。第2回は11月にお世話になります。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
今年で28回目となる自費出版文化賞の受賞作をはじめ、自費出版の作品約15000冊を所蔵する「自費出版ライブラリー考耕行(こうこうこう)」が10月1日、滋賀県近江八幡市のヴォーリズみらいビレッジ内に開設した。NPO法人自費出版ネットワーク(JSN)と広告事業などを展開するウエスト(近江八幡市・片山幸博社長)の共同事業。 来年で設立30周年を迎えるJSNは自費出版を手掛ける出版社、印刷・製本会社、個人ら60以上の会員で構成。過去の作品は年に数回、各地の図書館など期間限定で展示していたが、通常はJSNの岩根順子副代表理事が経営するサンライズ出版(滋賀県彦根市)で保管されていた。 常設できる場を数年にわたり探っていたところに、閉校した小学校の図書室活用の話がもたらされ、ライブラリー開設に至った。蔵書は「地域文化」「個人誌」「小説」「エッセー」「詩歌」「研究・評論」「グラフィック」といったジャンルに
岩波ジュニア新書 @IwanamiJunior 『砂糖の世界史』は、岩波ジュニア新書『生きるためのブックガイド 未来をつくる64冊』でも3名の方(重田園江さん、貴堂嘉之さん、トマトスープさん)が紹介している名著です。併せて読んで、それぞれの紹介文や自分の考えたことを比べてみるのも面白いかもしれません。 iwnm.jp/501000 x.com/kodaigirisyano… 2025-10-31 13:19:43 リンク www.iwanami.co.jp 生きるためのブックガイド 未来をつくる64冊/岩波ジュニア新書編集部|岩波ジュニア新書 - 岩波書店 自己と対話し、他者を知る。世界を学び、未来をつくる。小説・物語以外の本を紹介する新しい読書案内。カバー画=芦野公平 岩波ジュニア新書編集部 編 2 users 141
発行日:2025年8月20日 頁数:108ページ ISBN:978-4-907140-57-1 ■コトノネグラビア 縫い合わせの花(浦丸真太郎) ■特集1 やさしい未来のつくり方 ■特別企画 いま、知りたい糸賀さん ■病院の福祉 ■連載 突撃!となりの農福師 ■特集2 島で、楽しく生きていくための農 ■連載「協同労働」という生き方 美しく、おいしい、夢みる避難所へ ■人事部の星 【連載コラムほか】 ■ことばを授かる ■あいまいで、たよりない、それをたのしむ 前廣美保 ■身障者いがらしみきお いがらしみきお ■里山学 永幡嘉之 ■絵話の作法 藏座江美 ■新しいフクシの風 ■アートが、目ざめる ■南相馬21.5キロ日記 和田庄司 ■Cafeそれいゆの窓から 大嶋栄子 ■再発見された言葉たち 森越まや ■『のんびる』さんから ■支え、支えられ ■ジャパンフーズプロジェクト
発行日:2022年3月11日 頁数:116ページ 判型:A5 ISBN:978-4-907140-41-0 ●内容 『コトノネ』39号で特集、反響のあった「子ども当事者研究」を書籍化! 子どもたちが日々ぶつかる悩みや困りごとを、自ら「研究」。その研究成果を、イラスト付きで紹介します。 見つけた「自分の助け方」は、子ども自身はもちろん、まわりの人を、そして世界も救う?! ままならないことだらけの世界で生きるすべての人に読んでほしい「子ども当事者研究」の世界へ、ようこそ! ●目次 はじめに 内田幾望 当事者研究の世界へようこそ 向谷地生良 【研究の紹介】 ◎「自分の気持ち」や「家族」のこと おこるちゃんの研究 お母さんと遊び足りない!の研究 お父さんの圧の研究 ◎「学校」のこと はりこさんの研究~学校との付き合い方 「キモい」の研究~なぜぼくは、キモいと言われるのか どん底に落ちて、はいあがる
無防備な人間の瞬間を捉えた写真に、コピーライターでもある作者の選び抜かれた言葉が添えられている。 写真と言葉の絶妙な組み合わせに思わず笑ってしまうだろう。 また、写真集はすべて1点もの。使用済みダンボールを再利用したいまだかつてない装丁で、もうそれ自体が隙ある存在となっている。 ケイタタ / 日下慶太 1976年大阪生まれ大阪在住。広告会社でコピーライターとして働きながら写真家、UFOを呼ぶためのバンド「エンバーン」のリーダーとして活動中。 都築響一氏編集「ROADSIDERS' weekly」で写真家として不定期連載中。 コピーライターとして、佐治敬三賞、グッドデザイン賞、東京コピーライターズクラブ最高新人賞など受賞多数。 2018年6月に初の著書『迷子のコピーライター』を出版した。 写真ブログ『隙ある風景』日々更新中。 http://keitata.blogspot.jp Instag
表紙がダンボール、というもの凄いインパクトにつられて開いてみれば、 日常にあふれる(けど見過ごしてしまいがちな)隙のある風景と、 そのすぐ下に添えられた秀逸なタイトルに、ページをめくる手とニヤニヤがとまりません。 . イベント出店した際なども、ブースに並べておくとみなさん必ずと言っていいほど手に取ってくれるのですが「え、これも本なの?」「だ、ダンボール?」というあきらかな戸惑いから、中身を知ってひとしきり笑ったあと「かっけぇ・・・」「なにこれ欲しい・・・」とため息を漏らす、みたいな感情の変化もまた見ていて面白いのです。 ダンボールは、長野県上田市にあるバリューブックスでで全国から本が送られてきた際に使われていたものをメインに様々な場所から入手。 膨大な量のダンボールの中から、柄や、地域などのバリエーションにもこだわって選び、 トリミングをしてきたのだそう。その奮闘の様子はぜひ著者、 日下さ
2023年 イギリススタジアム視察旅行の冒険記事が世界に向けて発信されました! 2023年11月から12月にかけて約1か月強の日程で、 イギリスのサッカープレミアリーグの20クラブと、 イングランド最大サッカースタジアムのウェンブリースタジアム、 チャンピオンシップのワトフォードFCクラブと 合計22のスタジアムの視察をしてきました。 その冒険とも言える視察旅行の記事が、 世界のスタジアム情報を取りまとめ発信している “TheStadiumBusiness News”から、 世界に向けて、発信されました。 ============================================== “A sensory trip around UK football stadia” Inspired by her visits to TheStadiumBusiness meetings,
障害者支援に必要な視点は「チャリティー」ではなく「チャンス」 障害者の自立を促進するには、まず福祉事業者こそが自立する必要がある 障害者就労の常識を変えるための仕組み作りを計画中 取材:日本財団ジャーナル編集部 障害があるために企業での就労の機会に恵まれず、福祉就労の現場にいる人たちが全国に約30万人いる。厚労省によると福祉施設で働く障害者が得る月額の工賃は約1万5,000円、時給にするとわずか200円でしかない。また年々上がる障害者雇用率の実態は、省庁の水増し雇用にも見られるように、企業にとって戦力化にはまだまだ課題の多い状況だ。 そんな状況を変えるべく、日本財団では2015年に障害者の就労を支援するプロジェクト「日本財団はたらく障害者サポートプロジェクト(旧名:はたらくNIPPON!計画)」(別ウィンドウで開く)をスタートした。地域に根ざした障害者就労支援のモデルとなる新事業の構築と、
大阪の戦後の街の研究ZINEシリーズ『CITY DIVER』。昨年9月に発表した第一弾「戎橋筋南編」に続く第二弾「座裏編」です。大阪ミナミ、難波の御堂筋以西の「座裏」地域の街の成り立ちについて、店舗紹介、資料、エッセイ、インタビューから解き明かします。 ※2025/09/14文学フリマ大阪13初出 A5、168ページ <目次> まえがき 各年代別周辺地図 座裏とは 店舗紹介ー食堂・レストラン 再茲歌舞伎横丁花轢 店舗紹介ーバー・スタンド カルーセル麻紀が初めて手術をしたのはどの病院か? 店舗紹介ー喫茶店 店舗紹介ー食料品・菓子・タバコ店 店舗紹介ー遊技場・劇場 店舗紹介ー衣料品・化粧品店 インタビュー: 珈琲エーコー 店舗紹介ー病院・薬局 店舗紹介ー浴場・マッサージ店 店舗紹介ー美容室・理容所 柳小路をぶら小路 店舗紹介ー電器店 店舗紹介ー燃料店 店舗紹介ーテナントビル 店舗紹介ー会社 店
【展示】『ギブミ〜!トモタカ作品集 萬事満福』出版記念展 1/31(土)〜2/23(月祝) 独自の世界観と躍動感ある画面構成、ポップな色使いで国内外で活躍するイラストレーター・ギブミ〜!トモタカ。待望の初作品集出版を記念した巡回展の大阪編をシカクで開催します!! 展示について 展示期間 | 2026年1月31日(土)〜2月23日(月祝)在廊&サイン会|2026年1月31日(土)会場 |シカク 大阪府大阪市此花区梅香1-6-1312:00-18:00 ※2026年より営業時間が… 1月のイベント出店&出演 独立出版者エキスポ 【日時】 2026.1.18(日) 11:00-19:00 2026.1.19(月) 10:00-18:00【会場】 DAIKANYAMA GARAGE SPACE1【入場料】500円(書店関係者は無料)【公式サイト】 日本各地で版元や出版レーベ
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