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programmingとquizに関するlakehillのブックマーク (3)

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  • 「1000のアルゴリズムを持つ男」vs.「やわらか頭脳」

    「1000のアルゴリズムを持つ男」vs.「やわらか頭脳」:最強最速アルゴリズマー養成講座(1/3 ページ) 典型的なアルゴリズムをたくさん知っている人間が最強か――? いいえ、典型的なアルゴリズムを知らなくても、違ったアプローチで答えに迫る方法はいくらでも存在します。短い実行時間で正確な答えを導き出せるかを考える習慣をつけましょう。 アルゴリズマー養成講座と銘打ってスタートした連載。もしかすると読者の方の興味は、はやりのアルゴリズムや汎用的なアルゴリズムを知ることにあるのかもしれません。しかし、今回は、いわゆる「典型的なアルゴリズム」を用いずに進めていきたいと思います。 なぜ典型的なアルゴリズムを用いないのか。それは、典型的なアルゴリズムばかりを先に覚え、それだけでTopCoderなどを戦っていこうとした場合、それに少しでもそぐわない問題が出た場合に、まったく太刀打ちできなくなってしまう

    「1000のアルゴリズムを持つ男」vs.「やわらか頭脳」
  • パズルでBrute Force | wrong, rogue and log

    論理パズル関係の話題をもう少し。 論理パズルの中で、演繹論理のみを用いるものは、コンピュータと親和性がよい。それを今回示そうと思う。そのために、たとえば次のような問題があるとする(どこかで見たたことがある人は必ずいるはず ;-)。 ---------------------------------------------------------- トランプのカードを2組、計104枚用意する。一方の組は裏に犬の絵が描かれているので「犬のカード」と呼び、もう一方の組は裏にの絵が描かれているので「のカード」と呼ぶことにする。これを用いて次のようなことを行う。 この104枚のカードをよく混ぜ合わせ、その中から相手に10枚のカードを取り出してもらう。取り出した10枚がどのようなカードであるかは、それが犬のカードなのかのカードなのかということも含め、あなたにはまったく分からない。そこで、10枚の

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