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toolとbookに関するlakehillのブックマーク (2)

  • asahi.com(朝日新聞社):書籍2千万冊の検索システム、無料公開 購入もOK - 文化

    検索システム「ウェブキャットプラス」の更新版。サイト上の「書棚」に検索で見つけたを並べたり、そのと関連するを検索したりできる  単語や文章を入力すると、約1940万冊の中から関連する書籍を探し出せる検索システム「ウェブキャットプラス」が、21日からインターネットで無料公開される。国立情報学研究所が、主に研究者向けに公開していた検索システムの収録数を約200万冊増やし、一般の人が使いやすいように全面的に更新する。  同研究所の高野明彦教授らが設計。2千万冊近くという収録冊数は書籍検索データベースとして国内最大級。大学図書館約1千館の蔵書940万冊や新刊書120万冊、洋書890万冊、国立国会図書館の蔵書467万冊などの書籍データを整理・統合した。  利用者が単語や文章を入力し、検索結果の中から読みたいを選ぶと、書名などの書誌情報や、要旨、目次などが表示される。サイト上に自分専用の「書棚

    lakehill
    lakehill 2010/06/20
    これは期待
  • 2ヵ月使って分かった、米Amazonの電子書籍リーダー「Kindle」の善し悪し(前編) (1/3)

    「ΣBook」「LIBRIe」「Words Gear」のように、電子書籍リーダーではさまざまな製品が発売されてきたが、今のところ音楽業界のiPodのようなヒット商品はまだ出ていない。そんな電子書籍の世界に現れたのが、米アマゾンから399ドル(約4万3000円)で登場した「Kindle」(キンドル)という商品だ。 まだ米国のみの発売で、日語にも非対応だが、Amazon.comから電子書籍をダイレクトに購入できるなど、これまでの電子書籍リーダーにはない特徴を備えており、電子書籍格的な普及のきっかけになるのではと期待されている。今回のレビューでは、発売後すぐにKindleを入手して2ヵ月使ってみた感想を報告しつつ、将来の展望について考えてみたい。

    2ヵ月使って分かった、米Amazonの電子書籍リーダー「Kindle」の善し悪し(前編) (1/3)
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