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これは クラウドワークス アドベントカレンダー 24日目の記事です。前日は 畑中 さんの制作会社出身のデザイナーが事業会社に入って感じた5つの悩み事でした。事業会社とデザイン制作会社の違いから生まれる悩みをどう解決したかが伝わる記事でした。 クラウドワークスSREチームの @kangaechu です。最近はM1 Macを購入しました。M1 Macはアプリケーションの対応状況がまだまだなので、Goをソースからクロスコンパイルするなど、今までやったことがないことができてちょっと楽しいです。でももう少しネイティブのアプリが揃うと嬉しいな。 アドベントカレンダーはSREチームに入ってからの2年間にチームでやってきたことに続き、2つめのエントリとなります。前回の記事で、Docker化したシステムの一つとしてfluentd(ログ基盤)を挙げました。ここではそのログ基盤についての詳細を書いていきます。
任意のSQLクエリで取得した結果の差分から、insert/update/deleteイベントを検知するプラグインをリリースしました。イベント検知だけでなく、レコードの内容と共にElasticsearch/Solrへ同期を行う、Outputプラグインも同封しています。 これはあえてバイナリログ(MySQLBinlogAPI)は使わずに、SQLクエリの実行結果の差分を見てinsert/update/deleteイベントを検知します。 そのため、純粋なテーブル同期だけでなく、任意のJOINやVIEWテーブルを元とした差分同期処理が実現できるのが特徴です。 y-ken/fluent-plugin-mysql-replicator https://github.com/y-ken/fluent-plugin-mysql-replicator http://rubygems.org/gems/flue
概要 EC2インスタンスからFluentdを使ってKinesis Data Streamsにログを送信するアーキテクチャを構築します。 fluent-plugin-kinesisでKinesis Streamsにログを送信する こちらの記事を参考にしました。 基本的な流れは同じですが、簡単な説明だったり情報が古かったりして少し戸惑ったのでまとめました。 今回は一から作成していますが、必要に応じて作成済みのものを利用してください。 環境 作業 OS:macOS Mojave EC2 OS:Amazon Linux 2 AMI (HVM) fluentd:1.4.2 td-agent:1.3.3 fluent-plugin-kinesis:3.0.0 ruby:2.6.2 目次 EC2の作成 Streamの作成 EC2にロール付与 (1) StreamのARNを指定して、Kinesisのポリシ
こんにちはみなさん Elasticsearchって、AWSのサービスじゃなかったんです。 そんな感想を持っているのが私だけじゃなかったので、少しうれしくなりつつ、業務でアクセスログやアプリログの格納先として使用することになりました。 そもそも、AWSにはElasticsearchのホスティングサービス( ESS )というのができているし、イマドキだとログはMongoDBに入れるよりもElasticsearchに入れたほうが、後々扱いやすくなるっぽいです。 急にバックグラウンドでdockerを動かすと突然落ちたりするところに不安をいだきつつ、今回はハンズオン形式でログをElasticsearchに突っ込んで、kibanaで見物するところまで見てみましょう。 事前準備 前提として、以下の環境で行います docker: 1.12.2 docker-compose: 1.8.1 Mac 10.11
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