はじめに aloha! 先月くらいにNVIDIAのJetson Nano(B001)を入手し、いろいろ試しています。物体認識なんか、macのCPUと比較にならないくらいとても早くて驚きです。さすがGPU(CUDAコア128基)マシン。 うちにはディスプレイがなく、リビングの液晶テレビのHDMI端子に繋いでいたのですが、大きすぎてみにくいのと使える時間が限られているのでどうにかならないものかと試行錯誤。 最初は、画面共有をするためにVNCを入れたり、RDPを設定したりと。 ただ、カメラを使った画像系の表示がHDMI経由でないとできないようなので困っていました。そこで、仕方なくハードウェアを投入。 HDMI出力をMacへ入力するには HDMI Video Captureデバイスをを使いました。ゲームプレイ動画を配信する人が使うものらしいです。今回は、Amazonで販売されていたZasLuke
macOS 11 Big SurへアップグレードしたMacでライブ配信アプリ「OBS Studio」を利用すると、ブラウザソース利用時にアプリがクラッシュする不具合が確認されたとして、OBS Projectがアップグレードを控えるようにコメントしています。詳細は以下から。 OBS Projectは現地時間2020年09月29日、オープンソースでWindowsやMac, Linuxのクロスプラットフォームに対応したライブ配信アプリ「OBS (Open Broadcaster Software) Studio」の最新バージョン26.0.2をmacOS 11 Big SurへアップグレードしたMacで利用すると、ブラウザソース利用時にアプリがクラッシュする不具合が確認されているそうです。 MacOS users: We are investigating reports of OBS crash
配信 まだ手元のパソコンでイベント配信してるんですか?クラウド上でTeamsを利用してOBSで配信した方が楽ですよ。 はじめに まだ手元のパソコンでイベント配信してるんですか?クラウド上でTeamsを利用してOBSで配信した方が楽ですよ。 配信のために高いパソコンや配信機材を買ったり、一人で頑張る必要が無くなります。 また。自宅のネットワーク環境を気にする必要がありません。 これまで手元のパソコンでイベント配信を運用してきて下記のような問題が発生しています。 配信するスタッフの確保問題(ほぼ趣味) 同等の環境を冗長することが難しい そのため当日の交代が出来ない イベント運用側としては頭の痛い問題です。 要は手離れができないです。 これらを解決する方法としてクラウド上のIaaSを利用しスタッフ共同運用を行えば解決できると考えています。 配信している方の一部には、すでにクラウド上から配信を行っ
X(旧 Twitter)で @TeamYouTube をフォローすると、最新情報やフランス語およびロシア語での質問への回答を受け取ることができます。YouTube がサポートいたします。 ライブ配信は高品質で行うことが重要です。お使いのインターネット接続でも安定して映像を転送できる品質を選んでください。速度テストを行い、アップロードのビットレートをテストすることをおすすめします。 ライブ管理画面で配信する場合、必要な設定はエンコーダの解像度、フレームレート、ビットレートだけです。選択したエンコーダの設定が YouTube で自動的に検出されます。 ライブ配信は YouTube によって自動的にコード変換され、さまざまな出力形式が作成されるため、多くのデバイスやネットワークで視聴できます。 ライブ配信を開始する前に、必ずテストを行ってください。実際の配信時の音声や動きに近い状態でテストを行う
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