パソコンでの作業効率を上げるために欠かせないテクニックといえば「キーボードショートカット」です。[Ctrl]+[C]でのコピーと[Ctrl]+[V]でのペースト、いわゆる“コピペ”は、最も基本的なショートカットキーと言えるでしょう。 ショートカットキーには[Ctrl](コントロール)キーや[Alt](オルト)キーがよく使われますが、実は非常に便利なのが[Windows]キーを使ったショートカット。 今回は、筆者が考える「本当に実用的な[Windows]キーのショートカット」だけを集めて、おすすめの順番にランキングにしてみました。ひとつ覚えて帰るだけでも、作業効率がぐんと上がること間違いなしですよ。 ※基本的には、最新の「Windows 10」で使えるショートカットを挙げていますが、一部を除けばそれ以前のバージョンでも使用できます。 第3位:[Windows]+[Shift]+[S] まずは
最上のトラックパッド Apple社が発売しているMagic Trackpad 2. 主にiMacで使われているポインティングデバイスであり, まるでスマホかのようにPCのマウスを操作できるようにする一品である. Magic Trackpad 2 は普通のマウスよりも入力語彙が多く, ズームイン・ズームアウトも容易,ブラウザでのページバック,3本指によるデスクトップ切替えもとても直感的に行える. この最上のトラックパッドの存在こそ,私がMacを愛する理由であるといっても過言ではない. Windowsで使える? ← 使えます Releases · imbushuo/mac-precision-touchpadhttps://github.com/imbushuo/mac-precision-touchpad/releases/ さて,この最高の使い心地のMagic Trackpad 2を社用の
As a Software-Engineer I spent most of the time inside my terminal, So I need for that a fast terminal with fast tools to speed up my productivity. The tools written in rust help me to achieve that. let's see in this article those tools. tl;dr alacritty A cross-platform, GPU-accelerated terminal emulator starship 🌌 The minimal, blazing-fast, and infinitely customizable prompt for any shell! exa A
Windhawkは、オープンソースで開発されているWindowsのカスタマイズツールで、カスタマイズ機能のそれぞれがMOD(拡張プログラム)として提供されており、利用したいMODをインストールして利用します。 現在、50種類以上のMODが利用でき、それぞれのMODはGitHub上でソースコードが公開されており、アプリ画面上ではMODを利用しているユーザー数やユーザーの評価を確認することができ、透明性の高いカスタマイズツールです。 Windhawkでフォルダーのサイズをエクスプローラーに表示する手順は、次のとおりです。 まず、Windhawkをインストールして、Windhawkの画面で「Modを探す」をクリックしします。 Modの検索画面が表示されるので、上部の検索ボックスに「Explore」と入力し、候補から「Better file sizes in Explorer details」の「
メイン著者記事としてはご無沙汰しておりますmorimorihogeです。 今年もTechRachoではアドベントカレンダー特集ということで、普段あまり記事を書く機会がなくて表に出ないメンバーにも記事を書いてもらえる運びとなりました。クリスマスまではアドベントカレンダー特集進行のTechRachoをお楽しみ下さい。 今回は最近メイン開発環境をMacからWindowsに移行したので、そのあたりの感想や設定の勘所などをまとめてみたいと思います。 なぜMacから移行するのか? 僕はOS XのIntel Macが出たころからのMacユーザー(当時はまだRosettaとかがありました)で、かれこれ10年以上Macを使い続けてきました。多分Webシステム開発用途でMacを使い始めたという人の中では古参の方なのではないでしょうか。 というわけで、なんで移行するの?という話からぽえみーに綴ってみようと思いま
先日、メインの開発環境を MacOS から Windows 10 Professional へと移しました。理由としては主に2点で、現在仕事を自宅の固定席で行っており PC を持ち運びする必要がなくなったため Mac より高速で安価な Windows デスクトップ機を使いたいこと(Ryzen 9使いたい!)、WSL2 が正式版となり使ってみた感じ問題なく WSL2 で仕事の開発ができそうだったことが挙げられます。 WSL2 はふつうに Linux なので問題なく開発環境の構築が行なえ、Windows からも VSCode Remote のおかげでで違和感なくWSL2上のコードを編集、実行ができ快適な開発が行えています。(なお、WSL2 についての記事は山程溢れているので、ここでは殆ど触れません。) しかしながら、WSL2 ではないふつうの Windows 上で開発する機会が出てきたので、M
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