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bookとshopに関するlovecallのブックマーク (3)

  • 業務日誌ブログ~書店さんからの電話にはリズムが肝要 - モルツーの日々@競馬と本と日本史他

    書店さんからの電話注文を受けるのは簡単です。 注文内容と番線を聞いておけば良いのです。 しかしベテランとなるためには、急いでるお客さん(書店さん)にもスムーズにお買い物(電話発注)をしていただく、ということが肝要になってくるかと思われます。 とにかく、書店員さんは忙しいです。 店内を一歩進むごとに仕事が飛び込んできます。 新刊は見る見る売れて店頭在庫が減って補充が必要になる。 平台の既刊が減っているのに気づき、電話発注しなくちゃいけない。 在庫を取り行こう、または電話注文をしようとバックヤードへ向かう途中にお客様からの問合せが入り、逆方向へ歩いてご案内をした帰りにレジから「袋が足りなくなりそう!取ってきて!」なんてゆー指令が入ったりしているうちに、エプロンポケットは短冊が溢れ「やることメモ」の項目はどんどん追加されていきます。 落ち着いて電話注文などできるはずもなく、なおかつ電話先はずら

    業務日誌ブログ~書店さんからの電話にはリズムが肝要 - モルツーの日々@競馬と本と日本史他
    lovecall
    lovecall 2010/02/19
    『クライマックスは番線・書店名を聞く段階』 分かるwメモが追いつかないので毎度必死である。
  • 新宿・ヴィレッジヴァンガードに「中身がわからない」文庫本売り場

    新宿マルイカレン(新宿区新宿3、TEL 03-3354-0103)8階のヴィレッジヴァンガードでは現在、POPのみで文庫を販売するコーナー「内沼晋太郎×ヴィレッジヴァンガード 一冊のを届ける」を展開している。 同コーナーではタイトルも著者も出版社もわからなくするため、文庫を包んで中身が見えない状態で販売。来店者はヴィレッジヴァンガード特有のPOPを頼りに購入するかどうかを決める。「『なんだか最近面白いがみつからない』『何か1冊かって帰りたいけれどなかなか選べない』『自分の趣味に偏ってしまって、最近新しいとの出会いがない』という人のために、店のスタッフが一押しの文庫をそろえる」(内沼さん)。 内沼さんは、「numabooks(ヌマブックス)」(世田谷区)代表でブック・コーディネイターを務める。古書店やギャラリーなどで同様のイベントを行ってきた。内沼さんの活動についてまとめた単行

    新宿・ヴィレッジヴァンガードに「中身がわからない」文庫本売り場
  • 日本の古本屋

    ドメイン指定受信設定のお願い いつもご利用いただき有り難う御座います。 下記の日程でシステム更新を実施するためすべてのサービスがご利用出来ません。 皆さまにはご迷惑をお掛けいたしますが宜しくお願いします。 日時:2026年1月8日(木)21:00 - 2026年1月9日(金)1:00 内容:システムメンテナンス ※予定より早く作業が終了した場合は、予告なく再オープンします。 よろしくお願い申し上げます。 このシステムメンテナンスにおいて、ご注文確認や会員登録時にシステムから 自動送信されるメールの送信元アドレスを変更いたします。 【変更対象:注文受付通知・会員登録通知など】 新ドメイン: @op.kosho.or.jp 【変更なし:メールマガジン】 現行ドメイン: @kosho.or.jp (引き続きこちらから配信されます) ■ドメイン指定受信設定のお願い 迷惑メール対策設定などをされてい

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