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bookとweb2.0に関するlovecallのブックマーク (3)

  • asahi.com: 事件解決の鍵は「mixi」 『Web2.0殺人事件』 - デジタル読書トレンドウオッチ - BOOK

    今年もいよいよ押し迫ってきた。12月に入ると、世相や流行を反映する言葉、漢字、川柳の選定から10大ニュースまで、この一年を振り返るイベントが目白押しだ。先陣を切る形で毎年12月1日に発表されるのが『新語・流行語大賞』で、今年は「イナバウアー」と「品格」が大賞を受賞した。 ノミネートされる用語にはIT用語も含まれている。トップ10入りした「mixi」のほか、「You Tube」など、CGM(Consumer Generated Media)、いわゆる利用者がつくるメディアが候補に挙がった。 選考テーブルには上がらなかったものの、「Web2.0」という言葉も、今年急速に普及した用語である。概念先行型で定義もあいまいなまま、今さらWeb2.0について聞けない空気であるが、そんな人にぴったりなを電子書店パピレスの新刊案内で見つけた。タイトルはズバリ『Web2.0殺人事件 』(岡部敬史著/イースト

    lovecall
    lovecall 2006/12/04
    おもしろそう!いろんな意味で!ニヤニヤしながら読めそうだ。
  • Web2.0であなたが変わる : 404 Blog Not Found

    2006年06月19日00:10 カテゴリ書評/画評/品評Blogosphere Web2.0であなたが変わる 日到着。ただちに読了。 Web2.0でビジネスが変わる 神田敏晶 これ、もっとふさわしかったタイトルは「Web 2.0であなたが変わる」ではないか。 「グーグル Google-既存のビジネスを破壊する」風に言えば、「すべてを試していく」のが神田氏のスタンスなのだから。 書は、日におけるGoogle論としては、「ウェブ進化論」、「グーグル Google-既存のビジネスを破壊する」を残りとする「三部作」のトリをつとめるにふさわしい作品になっている」 404 Blog Not Found:すべてを一度懐疑していく 「ウェブ進化論」が、「『あちら側』から『こちら側』へのメッセージ」であるならば、書は「『あちら側』にも『こちら側』にも属さない一ジャーナリストによる、『あちら側』がも

    Web2.0であなたが変わる : 404 Blog Not Found
  • 長尾のブログ2.0 - Webの間違った進化

    前回のエントリーにも書いたが、「ウェブ進化論」(梅田望夫著 ちくま新書 2006)というを読んだ。 そして、世の中をダメにするものの正体が少しわかったような気がした。 僕は基的に、話題になっているからとかベストセラーだからという理由でを手に取ることはない。 たとえば、ちょっと古いけど、「バカの壁」なんていうふざけたは天地がひっくり返っても手に取ることはないだろう。 こんなを書いているあんたの方がバカだよ、と思ってしまう(基的に僕は脳科学者と呼ばれる連中はたいてい詐欺師だと思っている)。 「ウェブ進化論」に対しても初めからよい印象を持っていなかった。 著者が「ネットはコストゼロ空間だ」とかテレビで言っていたのに対しても「そんなわけないだろ」と突っ込みを入れていた。 どんな情報だって物質がなければ存在できないのだから、物質を維持していくためのコストがかかるにきまっているじゃないか。

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