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interviewとgreeに関するlovecallのブックマーク (5)

  • GLOBIS 知見録

    人材育成のプロが組織の成長に伴走します。生成AIを活用した各種機能、MBA基礎〜DXなど最新知識まで測定もできるeラーニングも用意。 詳細を見る

    GLOBIS 知見録
    lovecall
    lovecall 2011/02/11
    長い!!! / 読んだ。『「インターネット 好き」と検索しつつ、語り合えそうな友達を見つけていきました』 成功するまでのこういうエピソードや、楽天時代、三木谷さんとの話がすごくよかった。
  • グリー伊藤直也が仕掛けるスマートフォン向け開発戦略|【Tech総研】

    SNS企業各社が競合する中、グリーが打ち出す次の戦略とはどのようなものか。この夏、はてなのCTOから転職して話題となった伊藤直也氏に、iPhoneなどマルチデバイスに向けたサービス開発の展望、それに伴う必要な人材像を聞いた。 伊藤直也氏といえばソーシャルメディア業界では知らない人はいないリーディングエンジニアの一人。ニフティでブログサービス「ココログ」の開発に携わり、2004年にはてな転職後は、「はてなブックマーク」を開発。執行役員最高技術責任者(CTO)として、はてな技術戦略の中枢を担った人物だ。今年8月末、自身のブログで、グリーに転職することを発表すると、即座にTwitterやブログを通してニュースが広まった。 思えば、伊藤氏がニフティという大企業から、当時社員10名のはてな転職したときも、ニュースになった。これからのソーシャルメディアについての確かな展望を描きながら、自分が仕事

    lovecall
    lovecall 2010/09/30
    『僕は学生時代にインターネットに触れてこれこそが未来だと思ったんです。だからこそ、そこで仕事をしようと思った/インターネットの未来、とりわけソーシャルメディアの将来を信じられるかどうかがものすごく重要
  • 「日本人にはBlogより日記」、はてなの人気に迫る - CNET Japan

    京都駅から車で10分程度のところに立つ京都リサーチパーク。ここにはメールマガジン配信を手がけるまぐまぐをはじめとして、有力ベンチャーが数多く集まっている。その一角に、「はてな」という企業がある。 はてなは2001年7月に創業された、まだ新しい企業だ。しかし、創業当初からユニークで使い勝手のよいオンラインサービスを次々と発表し、2003年3月末には月間のアクセス数が合計1265万ページビューを超えるなど、急成長を続けている。 はてなが提供するサービスは主に3つ。ユーザーの質問に対し、他のユーザーが参考となるURLを紹介する有料Q&Aサービス「人力検索サイト はてな」、ユーザーが登録したサイトを自動巡回して更新状況をメールで通知するほか、登録されたサイトから自分の趣味に近い他のユーザーの登録リストを自動的に紹介し、他のユーザーの登録サイトを自分のリストに移植できる無料アンテナサービス「はてな

    「日本人にはBlogより日記」、はてなの人気に迫る - CNET Japan
    lovecall
    lovecall 2010/09/09
    インタビュアーがグリーの田中良和さん(2003年4月)
  • GLOBIS学び放題 × 知見録 | 動画でビジネスを学べるオンライン学習サービス

    GLOBIS 学び放題 法人向けサービス 人材育成のプロが組織の成長に伴走します。生成AIを活用した各種機能、MBA基礎〜DXなど最新知識まで測定もできるeラーニングも用意。 詳細を見る コースは、リーダー・マネージャーを対象にAIのマネジメント活用・組織活用について体系的に学べる『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第3回目です。 第3回『基礎編:AI時代のリーダーのスキルセット』では、AI時代のリーダー・マネージャーに求められるスキルセットをついて「MELDSフレームワーク」の考え方に沿って学んでいきます。 第3回資料はこちら https://hodai.globis.co.jp/learning_documents/a0464fae ■こんな方におすすめです ・AI時代に活躍するために、どんなスキルが必要なのかを知りたい方 ・AI時代にリーダーやメンバーに必要

    GLOBIS学び放題 × 知見録 | 動画でビジネスを学べるオンライン学習サービス
    lovecall
    lovecall 2008/09/02
    『ビジネスである以上収益を上げるのが大前提ですが僕はそこに夢がなければいけないと/金儲けだけに熱心になるのではなく自分自身が使いたいと思うサービスを作り出しそれをできる限り多くの人に利用してもらいたい
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