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cityに関するmactkgのブックマーク (4)

  • 間借り人たちのプレイグラウンド、永遠に完成しない街シブヤ ~鼎談:tomad(Maltine Records)with 齋藤恵汰(渋家)、名取達利(WWW)

    8 #未来世紀シブヤ2017間借り人たちのプレイグラウンド、永遠に完成しない街シブヤ ~鼎談:tomad(Maltine Records)with 齋藤恵汰(渋家)、名取達利(WWW)ARTS & SCIENCE インターネット・レーベル〈Maltine Records〉を主宰するtomadは、ネットという特定の場所に根差さない、もしくは、ネット環境さえあればどんな場所でも活用できるシステムを生かした活動を続けてきた。いっぽうで、tomadは渋家(シブハウス)という、渋谷のとあるシェアハウスに長らく関わってきた。彼のTwilogで「渋谷」と検索すると、同地を地元のように感じているとも、一歩引いた目線で観察しているとも読めるツイートがいくつも出てくる。「渋谷駅 もはや生き物みたいに日々変わる」「渋谷は昼からよくわからない奴多くて落ち着くな」「渋谷駅のビル群の進捗がよすぎて人生について考えがち

    間借り人たちのプレイグラウンド、永遠に完成しない街シブヤ ~鼎談:tomad(Maltine Records)with 齋藤恵汰(渋家)、名取達利(WWW)
  • 嶋田洋平氏「僕らを見つけてほしい」──サミット開催

    「僕らの活動を見つけてほしい」──。まだ“リノベーションまちづくり”を知らない人、しかし、今後の担い手となり得る人に、嶋田洋平氏はそう呼び掛ける。全国30余りの地域に広げ、公民双方を巻き込んできた手応えから来る言葉だ。4月には、先行する実践者の集結するサミットを開催する。(対談は全3回) 清水義次氏(写真左)と嶋田洋平氏(右)。嶋田氏が仲間と設立した北九州家守舎は、第3回まちづくり法人国土交通大臣表彰国土交通大臣賞(2014年、まちづくりの担い手サポート部門)などを受賞し、その実績が認められてきた。しかし、全国のリノベーションスクールで提案された事業プランの実現率に満足しているわけではなく、プログラムなどの改良を続けている(写真:日経アーキテクチュア) ( 前回から読む) 2004年と16年に総務省が改善勧告したとおり、国費を投じて支援する中心市街地活性化政策の下でのまちづくりに、効果が現

    嶋田洋平氏「僕らを見つけてほしい」──サミット開催
  • あしたの郊外

    郊外とは何だったのか? かつて郊外に住む理由は明快だった。 増える人口、過密な都心環境、上がってゆく地価……。 そこから逃れるように子育てや穏やかな環境を求めて人々は郊外に向かった。 しかし今、人口は減少に転じ、郊外に向かう理由が薄らいでいる。 人は再び周縁から中心へと向かう。 そして郊外の風景は急激に変わりつつある。 同時に、郊外は、そこで育った僕らのふるさとでもある。 均質に並ぶ家々や団地も、モノに溢れるスーパーマーケットも、 直線的に走るパイパスも、 僕らにとってはなつかしい原風景であり、ときに美しいと思う。 そんな郊外に興味がある。 明日、私たちは郊外に住むのだろうか。 「あしたの郊外」で起こること、変わる風景を見てみたい。 Webサイト「あしたの郊外」終了に際して 羽原康恵 あしたの郊外、取手 “はらっぱ”のようなまちへ。取手アートプロジェクトが「郊外」を受けとめ、走る理由。

  • 東京で始動する「Playable City」とは、いったいなんだ?

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