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infraとLinuxに関するmactkgのブックマーク (2)

  • Mackerel でみる Linux システムメトリック項目の見方・考え方 - えいのうにっき

    Mackerel について考えない日はないというくらいに Mackerel・Love な僕なわけですが(考えない日はあります)、Mackerel の Web 画面で日頃なにげなく見ている「システムメトリック」、みなさんはどのような意識を持って観察していますでしょうか。 ↑ https://home.a-know.me をホストしているサーバのシステムメトリックのようす。 ここでひとつおさらいをしておくと、「システムメトリック」とは、監視対象のサーバにインストールされた mackerel-agent が、それ単体で収集・投稿するメトリックのことです。一般的な Linux系OS に mackerel-agent をインストールした場合、以下のような項目がシステムメトリックとして Mackerel に投稿されます。 loadavg5 cpu memory disk interface files

    Mackerel でみる Linux システムメトリック項目の見方・考え方 - えいのうにっき
  • Linuxにおけるメモリ管理

    DBサーバ上でおもむろにfree、sar、topコマンド等でメモリの使用率を見てみたところ、 メモリの空きがほとんど無くなっていることに気がついて(正確にはそう見えて)、焦りながら色々調べた結果をまとめる。 Linuxのページキャッシュの仕組み まず、メモリの使用率を正しく見るためには、Linuxのページキャッシュという機能について知らないといけなかった。 ページキャッシュとは Linuxは一度ディスクから読みだしたデータは可能な限りメモリにキャッシュして、次回以降の読み込みが高速に行われるように調整する。このメモリに読みだしたデータのキャッシュを「ページキャッシュ」と呼ぶ。 ※ CPUはディスクのデータを直接読むことができないので、一度ディスクのデータをメモリにロードしてから読み込んでる ちなみに、Linuxはメモリ領域を4KBの塊に区切って管理しており、この4KBの塊を「ページ」という

    Linuxにおけるメモリ管理
    mactkg
    mactkg 2016/12/21
    ページキャッシュやスワップに関する基礎知識
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